スクぺた。SP 辻かのん Last Season

2009年10月の作品である。そのおとなしそうな顔と見事な脱ぎっぷりのアンバランスさが素晴らしかった辻かのんの引退作である。人知れず表舞台から消えていく女の子が多い中で、こういった「引退作」を出してもらえる女の子はなかなか恵まれている。もちろんそれが出来るのは人気が有るからこそだが。そういえば同じく過激系JKモノを引っ張っていた

青木衣沙/少女・卒業
青木衣沙もこのタイミングでイメージDVD卒業である。単なる偶然なのか過激系JKモノの終焉が近いのか。でもまあ今の情勢考えたら後者を勘ぐるのが自然である。


本編を見てみると、冒頭の引退作の挨拶で少し涙ぐんでしまうあたり、この子の持ってる思わずいじめたくなってしまうオーラがいきなり発揮されている。
本編は、最初のチャプターから脱ぎ惜しみがない。この子の綺麗なお尻が最初から丸出しだ。もちろん素晴らしいのはお尻だけではない。そう、ひんぬーも素晴らしい魅力だ。ひんぬー+あばらという素晴らしいコンボである。
そんな華奢な彼女を包むビキニの布はどれも極小。ひんぬーの良さがまじまじと見てとれる。そしてそんな小さい布だが脱ぐときは遠慮なし。ほぼ全裸ショットは随所で見られる。

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最後のインタビューは、感極まって鳴き声になっているのがまたかわいらしい。またインタビュー中の「辻かのんとして最後の作品」という発言は何か期待してしまう面もある。だが普通に考えたら引退だろうし、仮に復帰するとしてもイメージDVDのJK枠、というのは無いだろう。ともかく乙、といったところか。


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タグ : 2009年 17歳 辻かのん



倖崎れい/VOLTAGE-X 倖崎れい


2009年3月の作品である。この記事執筆時点の2009年10月あたりの作品は、JKモノはかなり過激度が押さえられているものが圧倒的に増えている。これもア○ネス効果と言えようか。そんな中過激系を求めるとなると旧作に手が伸びるのはある意味必然である。この作品の主演の倖崎れいは、過激系JK枠で活動していた女の子だ。現在はイメージDVDで活動しているのか、それともAVに行ったのかわからないが、とにかくこの名義では活動していないのは事実だ。

作品を見てみると、やはり2009年3月の作品というだけあってかなり過激度が高い。この頃のJKモノはどれも過激度が高く、まさに卒業前のどさくさに紛れてやりたい放題といった印象が強い。だがそれがいい。
中身は、全裸に葉っぱだけとか、おっぱいを星形ニプレスで隠しただけとか、はては072とか、まさにリミッター無し状態。途中から、これは全裸が標準か?と錯覚してしまうほどだ。
音声も、普通に喘ぎ声とか入っていたりとなんだかぶっとびまくりである。おまけのチャプターでも「ドMだから無理矢理口に入れられておえっとなっちゃう」とか「鼻に出されたことはない」とかどう聞いてもそれの時の話が出まくりだ。

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このレベルの過激JKモノが2010年の3月頃に出るかわからないが、やはり卒業前のどさくさに期待はしたいものである。

タグ : 2009年 18歳 倖崎れい VOLTAGE-X




2009年10月の作品である。主演の佐藤花だが、唐突で申し訳ないが実に検索しにくい女の子である。何故かって?佐藤花という名前で活動する女の子はもう一人いるからだ。年齢は離れているので写真を見れば混乱はしないが、活字だけで判断するとそういう人が出てもおかしくない。
なので、この子は活動しているグループ「hug」の佐藤花と覚える必要がある。こういうのってのはなかなか無いケースだ。やっぱ名前は覚えてもらう上で重要ですし。

さて、本編のほうであるが、基本は「アイドルのDVD」としての構成となっている。なんかこの表現だといろいろ微妙だがw、露出に関してと思ってもらえればである。過激系JKモノから入った人だと、昔のアイドルイメージDVDと聞いてもピンとこないかもしれないが、要は「土手で見せるエロではなく、体のラインで魅せるエロ」と思っていただければ間違いない。

この子も、まさに15歳の女の子らしさとスリムな体のバランスをよく表現できていると言える。顔はまだ幼さが残るが、それはお腹周りのラインにもかすかに見てとれる。そしてなんといってもあばらのライン。これが非常に素晴らしい。あばらのエロをこれでもかと魅せており、それが胸と組み合わさっていい感じを出している。ブラの布の大きさをカバーできているのはいい。
だがそうはいっても、直接魅せるエロも少しは入っている。遠慮気味に見えるお尻の割れ目の頂点、などがそれだ。更に、メッシュなビキニでメッシュ越しに際まで見えるのもなかなかだ。
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ア○ネス以降、過激化が進みすぎたイメージDVDの世界において振り戻し的な原点回帰の流れがある、とでも言えようか。
ジャンルの存続という観点から言えば、こういったDVDが増えることは悪いことではない。ただ過激系JKを求めて入って来た人が、ジャンルを去るかそれともR-18にシフトするか、によっては全体のパイが縮小、ってことにもなろうか。

タグ : 2009年 15歳 佐藤花


有岡ゆい/謝肉祭

2009年10月の作品である。有岡ゆい、復帰第2作目だ。この年齢で引退&復帰というのも何か違和感があるが、でもイメージDVDの旬の時期というモノを考えるとまあ普通とも言えるか。
だが、この引退ってのは一度熱を冷めさせる悪さもあるのが事実。やはり低年齢が有利になるこのジャンル。時が戻せない。
だからと言って女の子の事情やら大人の事情やらで引退ってのもあるから必ずしも責めるべきものでもないのは当然だけどね。やはりストレスも多いだろうし、利害関係もあって当たり前だ。あくまで印象として、そういったケースが多い気がする。


さて、そんなことを書いたが、この子は復帰後の勢いはどうであろうか。
復帰1本目は見てないのでこれが復帰後最初の作品になるのだが、本編を見ての感想は、やはり例のア○ネス対応とでも言うべきトーンダウンは見られる。これはある意味仕方ない。土手アップT絞りとか、さすがにこの情勢下では困難だろう。水着の布面積も、極小をちゃんと入れてきてはいるものの、やはり大きめもチョイスされている。
こういった場合は、ラインで見せるエロに走るわけだが、たゆんたゆんな胸をアピールしたり、あばらのエロさを醸し出したりと、そこらへんの部分で従来の部分を補っている。直球を求める人には不満があろうが、そこら辺はR-15、R-18へのシフトがもう必要な時なのだろう。ギミックとガチの子混在な状況のイメージDVDを楽しむには厳しい時代だ。

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今後もこれくらいの露出でまだ作品を出してくれると思う。是非とも貴重な「ガチ」な子として頑張ってほしいものである。

タグ : 16歳 2009年 有岡ゆい


少女・卒業 / 青木衣沙

青木衣沙といえば、過激系イメージDVDを引っ張ってきた女の子だ。その作品にお世話になった人も多いだろう。元々は現在はJSJKのイメージDVDから手を引いている会田我路御大の作品から出てきた子だ。その後現在まで息の長い活動をするとは正直当時は思っていなかった。
そんな彼女の作品を振り返ってみると、


いさ 14歳 / 青木衣沙

青木衣沙 14才 / 青木衣沙
と我路御大の作品に出た後、

美少女はJC純真可憐 / 青木衣沙
から御大以外の作品にも出始め、
現役高校生身体検査 / 青木衣沙

Meister 12 青木衣沙 / 青木衣沙

どきどきスクール vol.15 / 青木衣沙
と出演を重ねていくにつれ、過激系でその存在感をどんどん増していった。

スクぺた。JK 青木衣沙 / 青木衣沙

100%美少女 Vol.49 青木衣沙 / 青木衣沙

現役高校生身体検査 青木衣沙スペシャル2枚組
などではその過激さも非常に素晴らしいものになっていた。なにより、この子の魅力であるその尻のエロさはどれも全開であった。そして

現役女子校生 純真無垢 〜衣沙のココロとカラダのすべて〜 [通常版] / 青...

美少女企画 青木衣沙 / 青木衣沙

純真無垢〜純粋少女の聖域〜青木衣沙(2) / 青木衣沙
と出演して、一番上の13本目のDVDでイメージDVDから卒業である。
実に多くの作品に出ていたことを、改めて実感である。
ちなみに、これはオムニバスは除いての一覧である。オムニバス作品含めると、20以上に出演していたことになる。いやはやお疲れ様というねぎらいの言葉もかけたくなる活躍であった。


今後はDVD発売イベントがあるが、その後は活動終了なのだろう。
今後イメージDVD界に、彼女のような子が再び現れるか情勢がわからんが、
ともかく彼女には乙という言葉を、である。

タグ : 青木衣沙


浜田由梨/純粋少女〜奇跡の美少女〜
2009年08月の作品である。主演の浜田由梨は、過激系JK枠で素晴らしい作品を量産している女の子だ。何と言っても、そのスレンダーな体と清純そうな顔つきのバランスがいい。今回のタイトルである純粋少女、はまさにそんな彼女のイメージ通りの作品と言えよう。最も、ネットの噂ではその所属事務所から既に社長に(ryとも書かれていたりする。
まあここら辺も芸能界では良くあることだろう。この子の話と切り離して、昔からグラビアアイドルの枕というのはもう皆さんご存じの通りなので、こういう噂が出ても特に驚かないですしね。ただ、枕営業のしすぎは不妊に繋がるので枕駆使しているグラビアで活動している人は将来を計画的に。改めて断るが、これは一般論でこの子の話では全くないので誤解なきよう。


本編を見ていこう。まずは定番な制服チャプターから。JKらしさが良く出ていて、じつにかわいらしい。スカートの下から覗く下着風水着もたまらない。海岸近くの廃屋のような場所で制服を脱いでいくが、ローライズな水着は絶品だ。
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続いて海岸での水着チャプター。こちらでも、そそる形の胸ときれいな尻のTバックをのっけから堪能できる。肌のきれいさは間違い無くこの子の魅力の一つだ。紐Tなあそこは、砂がついたほうが土手がいやらしくていい。土手に砂でエロさ倍増である。今までこれでエロさ出てたのあんまなかったような。
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水着の次は、海岸のカフェでのメイド姿。こんなメイドさんがいたら思わず通いたくなるレベルのかわいらしさ。前半は、メイドさんのかわいらしさが全開。後半は室内で、メイドさんのエロさが全開だ。メイド服から覗く股間の破壊力が満点である。
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引き続いては部屋着姿。部屋着薄着であるため、必然的に透けとか浮かび上がりが大胆になっていい。まんぐりポーズでの股間のぷっくりが最高だ。後半の、先端がTNNTっぽいいたずら棒での攻めもねちっこくていい。ローライズ状態での攻めはたまらないものがある。
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続いては、のっけから極小ローライズを見せてくれる水着チャプター。ローライズがよく似合う子だ。そしてローションマッサージへと突入。過激系JKモノではもはやローションマッサージは定番ですね。
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次のチャプターもビキニ。だがこちらは布を敢えて大きめにしてエロさを出している。露出だけがエロではない。尻のTと、前側お布の大きさのコントラストがいい感じで、それに胸の形を強調してくれるブラがいいアシストをしている。
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ここまでビキニが連続していたが、ここでレオタードタイプの水着が入る。レオタードタイプは体のラインが強調されて、これはこれで素晴らしい。後半はアイス塗りたくり。
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お風呂チャプターは、のっけから透けた水着を見せてくれる。どうも股間のあたりが黒く見えるが、、、後半はボディーソープ。下乳との組み合わせが秀逸である。そしてこちらでもローション登場。水着の中にまで手を入れて塗りたくる様はなかなかだ。
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おまけで、撮影の裏側およびスチル撮影ショットが入る。


この子の体のライン、胸の形、そしてローライズで腰のラインの素晴らしさを存分に表現した内容であった。


この子の今後だが、
究極乙女 浜田由梨 / 浜田由梨
が予定されている。今年度一杯JK枠で更なる活躍をしてほしいものである。

タグ : 浜田由梨 2009年 18歳

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