プロフィール

Author:fs2000
FC2ブログへようこそ!

現在の閲覧者数:

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2投票

RSSフィード

リンク

FC2アフィリエイト

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ミクキーボード

現役JC身体検査 赤西安未


現役JC 身体検査 赤西安未

2008年11月の作品である。赤西安未は、高田望、桜井未來らとセットで次々と定番シリーズをリリースしていたが、最近では活動の方向性に独自性が出てきているように見える。先ほどの三人の中ではこの子がなんと言ってもいい(あくまで個人の好みの話なんで、異論はあるかと思います)。何よりも、このボリューム間がある胸が最高。たゆんたゆん、という言葉がこれ以上ないくらい似合う横乳だ。

本編は今後レビューしていきます。

タグ : 赤西安未 2008年 現役JC身体検査 14歳

夏輝/十二の夏


夏輝/十二の夏
2008年11月の作品である。夏輝、といえばひらがなの「なつき」名義で旧CatModelから作品をリリースしていた女の子で、昔からしっている人も多いだろう。そんな彼女の初キングダム作品である。キングダムから出すということは、過激さについてはもう説明が要らないだろう。特に最近のキングダムはこっちが不安になる過激さを連発である。怖いもの知らず。また同じCAT出身の子でみゆ/ドキドキが、キングダムのサブレーベル「ゴッド」からも予定されている。こちらはJS過激モノ、という恐れを知らないシリーズ。いやはやなんとも。あ、でも本作も過激JSモノか、一応。

本編は6チャプター。最近のキングダム基本ラインナップだ。

第1チャプターは南の島の海。海岸でスク水遊びだ。ここらへんは無難に普通のジュニアアイドルDVDである、ただ一点を除いて。その一点とは、、、ポチである。思いっきりポチっているwさすがキングダム、のっけからやってくれる。アップになれば、未成熟な胸にくっきりと丹生輪の場所が浮かんでいるのがわかる。股間もかすかにωだが、浮かび上がりがちと弱いかな。
PDVD_2950.jpg
PDVD_2951.jpg
PDVD_2953.jpg
PDVD_2954.jpg
PDVD_2955.jpg

第2チャプターは制服姿。ああこういうJCいるわ、って感じ。このリアルさはCATな流れだよね。下着は当然のようにT。でもさすがに下着風水着だ。これは仕方ない。制服をめくって拝めるおなかはまさに少女の体型。そしてスカートをめくると、、、なんじゃこのTフロントwJSTフロントとかいいのかいね?いや、リアル年齢はおいといてあくまでギミックベースで話したとしても。さらに、一瞬ではあるが丹生輪だかニプレスだかもシャツ越しに透けている。
後半にスカートを脱いで、Tフロント+上はシャツだけ、という最近の流行の演出になるが、これをJSでやってのけるたぁ大したものである。そしてとどめのハミ毛w今のJK過激モノ最前線の演出じゃないですかwさすがは元CATといったところだろう
PDVD_2957.jpg
PDVD_2959.jpg
PDVD_2960.jpg
PDVD_2961.jpg
PDVD_2962.jpg
PDVD_2964.jpg
PDVD_2966.jpg
PDVD_2967.jpg
PDVD_2968.jpg
PDVD_2969.jpg
PDVD_2970.jpg
PDVD_2971.jpg
PDVD_2974.jpg
PDVD_2975.jpg

第3チャプターはレオタードでゴムボール。のっけから丹生輪スケがわかる。低年齢モノの漫画のティクビ演出は、こういったDVDを参考にしたほうがいいね。最近の低年齢漫画のティクビはリアル感が足りない、って話題がずれたwゴムボール演出は、昔ながらのボールジャンプ中心。だが最近この演出減っている気がするから、これはこれであり。ブリッジでは、股間の具の形が見て取れる。
PDVD_2976.jpg
PDVD_2978.jpg
PDVD_2981.jpg
PDVD_2984.jpg
PDVD_2985.jpg

第4チャプターは極小ローライズビキニでのシャワー。ポチが一段とはっきり見える。尻は完全紐T。JS完全紐Tである。アップになると、濡れたおかげで胸ポチか完全に形を確認できるレベルになる。シャワーのあとはボディソープだが、尻がボディーソープまみれとか、JSモノの演出のエロさではないな。素晴らしい。さらに、脚の合間越に股間のヒモ一本が見れる。紐だけでワレメを隠している感じだ。ヤバイねw
PDVD_2987.jpg
PDVD_2988.jpg
PDVD_2989.jpg
PDVD_2990.jpg
PDVD_2992.jpg
PDVD_2993.jpg
PDVD_2995.jpg
PDVD_2996.jpg
PDVD_2997.jpg
PDVD_2998.jpg
PDVD_2999.jpg
PDVD_3000.jpg
PDVD_3001.jpg

第5チャプターはネグリジェ。でもってガチ下着&ローライズ下着のようだ、どうやら。バックスタイルで四つんばいを後ろから撮るなど、挑発的なシーンが遠慮なく続く。後半は電マ。JSにここまでやらせるかwといったところ。胸の谷間あたりで弄るときなぞ、ティラりそうでティラらないギリギリ。にしても電マの動きが慣れている。使い慣れた感。まさにオ○ニー道具。
PDVD_3002.jpg
PDVD_3003.jpg
PDVD_3004.jpg
PDVD_3005.jpg
PDVD_3006.jpg
PDVD_3008.jpg
PDVD_3010.jpg
PDVD_3012.jpg
PDVD_3013.jpg

第6チャプターは胸が大きく開けたワンピース水着。昔誰か着てた水着だなこれ。そして手にローションを取ったら、にょろにょろの空気人形に塗り始めた。これ久保田あさみでやってた演出だな。にょろにょろに対する騎乗位。尻は気づいたら半ケツ気味。そんな半ケツ状態のしりにも容赦なくローションをたらしていく。さらには体を滑らせ全身ご奉仕モード。尻からの眺めはバック攻めを思い出す。最後は全身くまなくローションを塗って終了。
PDVD_3016.jpg
PDVD_3018.jpg
PDVD_3019.jpg
PDVD_3022.jpg
PDVD_3024.jpg
PDVD_3025.jpg
PDVD_3026.jpg
PDVD_3027.jpg

さすが元CATといった過激さであった。JK過激モノ最前線にはかなわないが、下手はJCモノよりよっぽど過激だった。あとは今後どうするのかと出演者のリアル年齢が大丈夫な年齢かどうかだな。

さて、キングダムの低年齢シリーズはみゆ/ドキドキなど今後も続く予定だ。特にみゆはキングダム別レーベルからであり、有事の際はいつでも足切り出来るようになっている。今後も過激さを追求していくのか、ゴッドからのリリースに注目しよう。

タグ : 2008年 キングダム 12歳

Sevens Heaven 有岡ゆい


有岡ゆい/Sevens Heaven

2008年11月の作品である。有岡ゆいについてはもはや説明不要だろう。ガチ岡さんの異名を持つ、怖いもの知らずな女の子だ。最近、プロフ流出からガチJKであることが発覚するなど、話題にも事欠かない。そんな彼女の最新作、前作のポロリを超えてくるのであろうか?裏ジャケットを見る限り、丹生輪チラもさることながら毛の剃り跡を画像修正したと思える不自然な色が目立つ。これはちょっと見せ杉たのかと思わず期待してしまう。

本編は7チャプター。

第1チャプターはピンクのビキニ。表紙のビキニだ。のっけから、胸下のアバラがたまらない。冒頭ジャンプするが、股間のアップになったらωがくっきり。裏ジャケにあるように剃っているのだろう。ぷっくりがはっきりわかる。胸は当然ポチっているが、ここでのメインはやはり股間だろうか。しかし中盤付近に、はっきりと丹生輪まで浮かび上がるシーンが出てくる。やはり胸も遠慮なしだ。胸を堪能したと思ったら股間アップ。毛剃り痕もはっきりわかる。後半は体中についた砂を落としていく。開脚に豆上見せももはや当たり前のようにこなしている。
PDVD_2840.jpg
PDVD_2843.jpg
PDVD_2844.jpg
PDVD_2847.jpg
PDVD_2849.jpg
PDVD_2850.jpg
PDVD_2851.jpg
PDVD_2852.jpg
PDVD_2853.jpg
PDVD_2856.jpg
PDVD_2858.jpg

第2チャプターは制服姿。キャメロンG系でよくみる制服だ。年齢はどうあれ、制服の似合い方はさすがガチJK。スカートの下は当然のように下着。最近はJK過激モノは当たり前のように生下着ですなぁ。生下着の股間アップではやはりωが確認できる。もうちょっと言ってしまえば、豆の位置も確認できる。バックスタイルのぷっくりも見事。スカートを脱いでからは、お約束ともいえる下生乳+生パン。エロくていい絵だ。あと、ところどころ筋スケが見える気がする。
PDVD_2859.jpg
PDVD_2861.jpg
PDVD_2864.jpg
PDVD_2866.jpg
PDVD_2867.jpg
PDVD_2870.jpg
PDVD_2871.jpg
PDVD_2873.jpg
PDVD_2874.jpg

第3チャプターはローライズビキニ。布面積はあるが、ラインがエロさを醸し出している。朝木貴行先生の漫画出てきそうなローライズだ。まあこちらはサイドは紐だけどね。黒+ピンクのビキニとこの子の顔が実によく合っている。胸も強調されていていい。股間にカメラが移ればハミ肉が拝める。そして、アップになるとわかるがここでも丹生輪スケが拝める。終盤はM字股間アップ。
PDVD_2877.jpg
PDVD_2878.jpg
PDVD_2881.jpg
PDVD_2883.jpg
PDVD_2887.jpg
PDVD_2888.jpg
PDVD_2889.jpg
PDVD_2891.jpg
PDVD_2892.jpg
PDVD_2894.jpg
PDVD_2895.jpg

第4チャプターはナース姿。のっけから黒下着をチラ見せしてくれる。これはエロい組み合わせ。そして黒下着の股間アップになったら、、、がっつり土手ハミ出しwでもこの土手ハミ出しが実にいい。何かって、ナース服からチラ見えする土手が、履いてない錯覚を覚えさせてくれるからだ。いいアングルで脚を閉じたときなぞ、本当に履いてない風に見えた。こういう演出はいいよね。ナース服+エロ下着、はいい破壊力だ。
ナース服を脱いで下着(一応水着かな?)姿になって思うは、この子本当に丹生輪がよく透ける。ティクビポチではない。丹生輪スケだ。そういうニプレスでも有るのかと思ってしまうが、前作でのティラから考えると、生丹生輪だろう。
PDVD_2896.jpg
PDVD_2897.jpg
PDVD_2898.jpg
PDVD_2899.jpg
PDVD_2901.jpg
PDVD_2904.jpg
PDVD_2906.jpg
PDVD_2907.jpg
PDVD_2908.jpg
PDVD_2910.jpg

第5チャプターはホテルの一室でインタビュー。インタビュアーが女性だが、これが男性になったら羽目鳥の前のシーンのように見えるwこういうもっと妄想力を掻き立てる演出があってもいいよね。過激さは少ないが、この子の素の部分が出ていてよい。こういったの忘れられてるよね、過激化一途の中で。
PDVD_2911.jpg

第6チャプターは裏ジャケの丹生輪はみ出しビキニ。冒頭はさすがにハミ出していないが、色の変化がかすかに見える。股間は、、、食い込みすぎて、具がわかるレベル。胸の大きさの強調され方が半端なく、まさにメロンとかスイカとかそういう言葉が似合う。背中も紐だけで、ほぼ全裸状態。エロい背中だ。もはや見慣れてきたローアングルでは、股間も拝み放題。そして、プールサイドでのM字に移行。M字でこれでもかと土手をみせてくれたが、続けてバックスタイルでさらにぷっくりをガン見せ。最高だ。股間だけでなく、胸のほうもボリューム感抜群。実にいい。
PDVD_2913.jpg
PDVD_2914.jpg
PDVD_2917.jpg
PDVD_2921.jpg
PDVD_2922.jpg
PDVD_2923.jpg
PDVD_2924.jpg
後半はプールに入るが、プール内の絵がさらにどぎつい。土手祭りだ。浮き輪に挟まって、股間だけ水中に出す絵は新しい演出であり、さらに過激でよい。
PDVD_2926.jpg
PDVD_2927.jpg
PDVD_2928.jpg
PDVD_2930.jpg
PDVD_2931.jpg
PDVD_2932.jpg
PDVD_2933.jpg

第7チャプターは白ビキニでシャワー。まずはアイス舐めから。この舐める時の表情がエロい。垂れるアイスはうまいこと股間の筋を伝っている。そして、アイスの汁が伝わるたびに透けていくという算段だ。股間が透けてったあとは、胸攻め。丹生輪が浮かび上がってくる。再び股間に転じたとおもったら、今度はアイスをビキニの中へ。終盤にバックスタイルでアイスを舐めるが、まさにフ○ラ。風俗でこんな感じに女の子に舐めてもらってる錯角。最後は全身いろいろと透けてる状態でアイス舐めながら終わり。
PDVD_2934.jpg
PDVD_2935.jpg
PDVD_2936.jpg
PDVD_2938.jpg
PDVD_2940.jpg
PDVD_2942.jpg
PDVD_2946.jpg
PDVD_2947.jpg


直球の過激さよりも、イメージさせる部分を強調してきた内容であった。でもえげつない股間攻めとかもあったので、直球のエロへの進化と、イメージへのシフトの狭間といったところか。しかし過激さを求めるファンには正直不満な出来だろう。まあ過激演出の限界も近いだろうから、再びイメージ力を呼び起こす必要があるといったところですかな。

さて、有岡ゆいの今後だが、例のプロフ発覚時に活動停止だなんだって噂が飛び交ったが、活動自体はしているようだ。DVDだけ休止かもしれないが、そこは数が取れる子。DVDについてもいずれアナウンスがあるだろう。次回作は過激、イメージ、どっちで来るのか楽しみにしたい。

タグ : 有岡ゆい 16歳 キングダム 2008年

久保田あさみ/LOVE LOVE



久保田あさみ/LOVE LOVE

2008年11月の作品である。久保田あさみキングダムからの作品である。これだけで、過激さはもう保証されたようなものである。そして今回は、ジャケットからして相当やばい。何せ裏ジャケ、普通にティクビと毛が透けているwwwこの子、未だ1993年生まれJKギミックを継続している。いやはや、この露出でまだJKギミックはいいのかね?と思ってしまう。

本編は6チャプター。最近のキングダムの標準だ。

第一チャプターはセーラー服風水着。水着だが室内のソファーでシーンが始まる。のっけから股間アップ。まずは大人しめにポーズをとっていく。しかしシーンが変わった次の瞬間、股間をソファーに押し付けてのオ○ニーw静止画では伝わらないエロさ爆裂である。更には股間のT絞りアップ。一気にエンジン全開だ。T絞りは甘いなーって思っていたら、、、チョロハミ毛である。過激さに抜かりなし。
PDVD_2739.jpg
PDVD_2740.jpg
PDVD_2742.jpg
PDVD_2746.jpg

第二チャプターはお腹が大きく開いたワンピース。当然のように胸はポチ。股間の布面積も小さいなと思っていたら、、、ここでもハミ毛であるwそれにしてもチョロ毛が大体はみだしている。まあ演出であろうが、最近のパイパンな流れから考えたら新鮮だ。ビート板でプールを泳いだあとは、プールに浮かべる椅子に座って開脚ポーズ。その後プールに入って遊んでいくが、ここで丹生輪ハミが入る。それも一瞬のぽろりではなく、長々と、だ。ニプレスと言い張れる感じかもだが、豪快な胸ポチの傍の黒い丹生輪はまあ普通に考えたら、であるl。更に、はみ毛は股間もアップになる。上も下も遠慮なし。
PDVD_2747.jpg
PDVD_2750.jpg
PDVD_2753.jpg
PDVD_2755.jpg
PDVD_2758.jpg
PDVD_2759.jpg
PDVD_2760.jpg
PDVD_2761.jpg

第3チャプターは、スケスケレオタードの登場であるw大問題チャプターだw遠めでもヘソと毛がくっきり透けているのがまずわかる。そして手で隠した胸が露になると、、、完全に見えてますこれwヌード柄の水着、とも思ったが、、、そうではなさそうだ。まあでもヌード柄水着ということにしておかないとまずいので、とてもリアルな柄ということにしておこうw中盤からジョーバに乗ってお立ち台遊び。スケスケ全開である。中盤から騎乗してくが、開脚+シミとかもうやりたい放題。これも動き出ないとその強烈さがなかなか伝わらないが、とにかく見ているこっちが「平気?」と心配したくなるシーンの連続である。どう見ても風俗の騎乗位素股です本当に(ry終盤にはブリッジポーズになるが、いつもなら土手を気にするところが今回は毛のもっこりに目がいく。いやはや強烈だ。最後にとどめのアップがはいるが、、、これ、ヒダと豆が見えてません?
PDVD_2762.jpg
PDVD_2763.jpg
PDVD_2764.jpg
PDVD_2766.jpg
PDVD_2769.jpg
PDVD_2770.jpg
PDVD_2773.jpg
PDVD_2775.jpg
PDVD_2776.jpg
PDVD_2777.jpg
PDVD_2780.jpg
PDVD_2781.jpg
PDVD_2782.jpg

第4チャプターはいきなり全裸wここまでぶっちゃけていると清清しいw手にチョコを取ったら、体に塗りだした。ティクビのほうはくっきり形がわかる状況、ってまあ当然か。股間は、毛についたチョコがうまいこと具を隠している。塗るときにティクビをこすったり胸を揉んでみたりとここでもやりたい放題。しかしチョコでガードがあるとはいえ、開脚はまずいだろwよく見るとわかるぞこれwピンク色の小陰唇見えてるのはアウアウだwチョコで隠せていない。何せヒダをもろいじっているからはっきりとわかってしまう。ローアングル開脚では、あきらかにアウトなモノが見えてる。いくらチョコで隠してもこれはアウトだ。
ここまで具がモロにわかるのは、このジャンルのDVDではなかったろう。
PDVD_2785.jpg
PDVD_2786.jpg
PDVD_2787.jpg
PDVD_2791.jpg
PDVD_2795.jpg
PDVD_2796.jpg
PDVD_2797.jpg
PDVD_2800.jpg
PDVD_2801.jpg

第5チャプターは水着。何か安心してしまうw。ティクビスケに安心感覚える時点で感覚は麻痺しているんだろうがwそしてティクビスケの状態でシャワーへ。ティクビは一気に完全に見えてる状態に。これでもか、というくらいティクビアップの連続である。そして今回も、お約束ともいえるティクビポロリ&モロが入る。今回も左胸ポロリだ。終盤になって漸く股間へ。そしていきなり豆弄り。それも水着に手を突っ込んでの弄りだ。そして最後、放尿を思わせるシーンが入る。リアル放尿かどうか判断が分かれそうだが、リアルであることは間違いない。
PDVD_2802.jpg
PDVD_2803.jpg
PDVD_2805.jpg
PDVD_2806.jpg
PDVD_2810.jpg
PDVD_2813.jpg
PDVD_2815.jpg

最終第6チャプターはスケスケのネグリジェ+スケスケのパンティ。表紙の衣装だ。ネグリジェはほぼ透明に近いので、何も隠していない状況だ。開脚しての股間アップでは、すっかり見慣れた毛と豆ポチが確認できる。ソファーでポーズを取っているうちに、ハンドマッサージ機登場。当然のように胸を攻めていく。胸を攻めたらもちろん次は股間。最初は遠慮がちに攻めていたが、ネグリジェをめくって生パンの上からがんがん攻めだす。顔は恍惚の表情だ。最後はバックスタイル+尻見せでの電マ。胸のほうもいい具合だ。そのまま本編終了である。
PDVD_2818.jpg
PDVD_2820.jpg
PDVD_2822.jpg
PDVD_2823.jpg
PDVD_2826.jpg
PDVD_2829.jpg
PDVD_2831.jpg
PDVD_2835.jpg
PDVD_2833.jpg
PDVD_2834.jpg

考えられる過激さの演出を惜しみなくつぎ込んでいる作品であった。ティクビも、尻も、ヒダも見れる作品が、果たしてジュニアアイドルものなのかと思うが、過激さは無敵状態であろう。
不安になるのは出演者のリアル年齢が何歳なのかだろうか。まあギミックであることを願いたい。

この子の次回作は早くも予定がアナウンスされている。久保田あさみ/スイート●だ。またしてもキングダム。当然これの過激さを超えてくることは想像に難くない。果たしてどうなってしまうのか、発売日を待つことにしよう。

タグ : 2008年 キングダム 久保田あさみ

スクぺた。JK 青木衣沙


青木衣沙/スクぺた。JK

2008年9月の動画である。JC枠で活動していた青木衣沙の、JK枠での作品である。サンプル画像からして、はみ土手な絵である。これは中身を期待せざるを得ない。

本編は8チャプター構成。もっとも最後は製作シーンなので実質は7つだ。

第1チャプターは制服姿。まあ基本である。制服下は水着。下着でないのは残念だが、ωが見えるあたり十分に補っている。シャツの下は胸がよく見える極小ビキニ。このボリューム感がいい。水着を着たエロさ、をよく表現できている。尻は当然のように紐Tだが、土手やらなにやらがはみ出しており、バックスタイルの破壊力が抜群である。後ろから攻めたくなるいいバックスタイルだ。
PDVD_2642.jpg
PDVD_2644.jpg
PDVD_2645.jpg
PDVD_2646.jpg
PDVD_2648.jpg
PDVD_2649.jpg
PDVD_2650.jpg
PDVD_2651.jpg
PDVD_2652.jpg
PDVD_2653.jpg
PDVD_2654.jpg
PDVD_2655.jpg
PDVD_2656.jpg
PDVD_2657.jpg

第2チャプターはビキニ+猫耳パーカー。いきなり股間ωのアップだ。豆上ギリギリなローライズビキニとの組み合わせは凶悪そのもの。ここでも紐Tアップがくるが、実にエロい。そしてニプレスチラ。まあアクシデント見えかもしれないが、なかなか大胆だ。後半は極小ビキニで縄跳び。飛びのシーンもいいが、縄跳び緊縛もたまらない。それにしても股間のアップは、今までのJC枠では見せなかった露出の多さだ。JK枠ならでは、ということか。
PDVD_2658.jpg
PDVD_2660.jpg
PDVD_2662.jpg
PDVD_2664.jpg
PDVD_2667.jpg
PDVD_2668.jpg
PDVD_2669.jpg
PDVD_2670.jpg
PDVD_2672.jpg

第3チャプターは水色ビキニ。これも露出が多くていい。そしてここでもバックスタイル。たまらない尻だ。そして足を閉じての脚上げなど、土手ぷっくりがこれでもかと強調されていてたまらない。実にそそる。そして、そのようなそそる演出でローションマッサージに突入する。まあ要は擬似愛撫だ。指での胸の転がし方とか完全に愛撫だこれ。
PDVD_2673.jpg
PDVD_2674.jpg
PDVD_2676.jpg
PDVD_2678.jpg
PDVD_2680.jpg
PDVD_2682.jpg
PDVD_2684.jpg
PDVD_2685.jpg
PDVD_2687.jpg
PDVD_2688.jpg
PDVD_2689.jpg
PDVD_2691.jpg


第4チャプターは部屋着。ここでも股間のぷっくり全開。たまらない。また服をめくって下乳を見せてくれるが、これも実にいい。途中から差し棒登場。尻割れ目をえげつなく攻めていく。続いて、猫じゃらしで股間と胸をえげつなく攻めていく。
PDVD_2693.jpg
PDVD_2695.jpg
PDVD_2696.jpg
PDVD_2697.jpg
PDVD_2698.jpg
PDVD_2700.jpg
PDVD_2702.jpg

第5チャプターはジャケットの水着。お腹周りが大きく開いているいい水着だ。背中をむけば、尻の割れ目が見えている状態。シャワーに移行して、そしてボディーソープ登場。体を洗いながら水着の中に手をいれていく。
PDVD_2705.jpg
PDVD_2707.jpg
PDVD_2709.jpg
PDVD_2710.jpg

第6チャプターは体操服+ゴムボール。定番であるが、いい演出だ。前傾姿勢での尻でも、股間のぷっくりがいい。ブルマを脱いだらローライズTが見えるが、これもなかなかだ。大開脚しての股間アップは破壊力も満点。
PDVD_2713.jpg
PDVD_2717.jpg
PDVD_2718.jpg
PDVD_2721.jpg
PDVD_2723.jpg
PDVD_2724.jpg
PDVD_2725.jpg
PDVD_2726.jpg

実質最終の第7チャプターはビキニ姿で椅子に佇むところから。大人っぽさを強調している感じだ。そして椅子の上で上下動。明らかに上になっての体位をイメージした動きである。途中からテーブルに寝るが、土手を強調したようなポーズがたまらない。終盤の紐解き状態は、土手が横から見えそうな雰囲気で実にいい。
PDVD_2725.jpg
PDVD_2726.jpg
PDVD_2729.jpg
PDVD_2731.jpg
PDVD_2733.jpg
PDVD_2734.jpg
PDVD_2735.jpg
PDVD_2736.jpg

最後に製作舞台の映像が入っておしまい。

この子の肉感溢れる体を描ききっており、魅力を存分に引き出せていて非常に素晴らしかった。何より、JC枠からJK枠に移動したことで一気に過激度が増していることが非常にいい演出になっていたのがよい。
もっとも、この子も年齢の件がいろいろ言われているが、それは各自自己判断で、である。

この子の今後であるが、100%美少女 Vol.49 青木衣沙が予定されている。まだまだこれから大量に作品をリリースするであろう彼女、この過激さを次にも期待だ。

タグ : 青木衣沙 2008年 16歳

援女 堀井みれい


援女 堀井みれい

2008年8月の作品である。堀井みれいはこれまでも複数作品に出ているが、それでもここまで大胆なジャケットはなかった。正直、「なんぞこれwww」ってレベルである。まあ高校には行ってないので厳密にはJK枠ではないが、年齢枠でこれはアウトだろうって露出度。まあ年齢はギミック云々あるからいいのかもしれんけどね。

本編はたっぷりの10チャプター。でも時間が長いわけではないので、各チャプターが短いということか。

第1チャプターは制服姿で縦笛。制服が既にヘソ出しだ。下着は当然T。そして生下着である。後半はスカートをめくっての尻見せ。
PDVD_2557.jpg
PDVD_2559.jpg
PDVD_2562.jpg

第2チャプターはビキニ姿でダンスから。ティクビポチは遠目でも確認できる。ダンサー志望、だけあって動きはいい。
PDVD_2565.jpg
PDVD_2568.jpg
PDVD_2570.jpg

第3チャプターは部屋着姿。遠目からでもポチは確認できる。ノーブラだ。そしてタンクトップにはさみを入れていく。アバラが露になり、とてもエロい。ポチとの組み合わせはいい眺めだ。ホットパンツの下には極小ビキニ。さすがに下着ではないが、とても小さい。これで大開脚ポーズだからたまらない。バックスタイルではア*ルシワも確認可。
PDVD_2573.jpg
PDVD_2576.jpg
PDVD_2577.jpg
PDVD_2579.jpg
PDVD_2581.jpg
PDVD_2582.jpg
PDVD_2583.jpg
PDVD_2584.jpg

第4チャプターは室内でビキニ姿。おもむろにソーセージ舐めだ。後半は練乳まみれのソーセージ舐めになる。
PDVD_2586.jpg
PDVD_2587.jpg

第5チャプターはビキニ姿だが、冒頭からおもむろに手ぶらになる。それにしても、この子の体、スリムであるのと肌がきれいなのが相まって、非常にエロく感じる。すばらしい。手ぶら開脚はかなりのエロさがある。手ぶらでポーズをとり続けるが、飽きなくていい。
PDVD_2591.jpg
PDVD_2594.jpg
PDVD_2595.jpg
PDVD_2597.jpg

第6チャプターはハイレグスク水ゴムボール。まあ定番をこなす感じですな。胸もしっかりポチ。最後にはきちんと手ぶらも入る。
PDVD_2599.jpg
PDVD_2600.jpg
PDVD_2601.jpg
PDVD_2602.jpg
PDVD_2603.jpg
PDVD_2605.jpg

第7チャプターでついに表紙のIバック登場である。どう見ても水着じゃないwてか裸といったほうがしっくりくる。そういった露出レベル。体のラインは非常に良く出ている。全裸とほぼ同じだが、全裸よりもエロい。そんな状態が続いていく。
PDVD_2606.jpg
PDVD_2608.jpg
PDVD_2610.jpg
PDVD_2612.jpg

第8チャプターはシャワー。極小ビキニのはずが、ずいぶん布が大きい錯覚に襲われるw基本的には、ぬれていくからだの堪能だが、肌の白さ、張りが相まって尻がすばらしい。後半は尻見せ。これもいい。
PDVD_2614.jpg
PDVD_2615.jpg
PDVD_2616.jpg
PDVD_2619.jpg

第9チャプターはビキニでぬいぐるみ。すぐに手ぶらになるが、その後生クリームでティクビ隠しに移行する。こういう表現、昔のブルセラエロ雑誌で多用されてたなー。エロさをこれでもかと表現できていていい。ニプレスよりこっちのほうがいいな。立ち姿も寝姿もたまらない。
PDVD_2622.jpg
PDVD_2623.jpg
PDVD_2626.jpg
PDVD_2628.jpg
PDVD_2629.jpg
PDVD_2631.jpg

第10チャプターはM字でローションまみれ。やっぱローションはエロを際立たせる上で欠かせない。バックスタイルの尻もエロさが加速してすばらしい限り。手ぶらでのローションもいい。後半は黄金のローション登場。更にサイド側の紐も解いて限りなく全裸に近づいていって終わりである。
PDVD_2634.jpg
PDVD_2636.jpg
PDVD_2638.jpg
PDVD_2639.jpg
PDVD_2640.jpg
PDVD_2641.jpg

アバラと尻。この子の魅力をふんだんに堪能できた内容であった。年齢は各自判断。それを割り切れれば、実に過激な内容で、十分満足できる代物である。

この子の今後の予定はわからないが、作品が出るなら再び尻とあばらを堪能したいものだ。

タグ : 堀井みれい 2008年 16歳

| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE