校則違反 / 藤澤まお2007年9月の作品である。
藤軍団の一員、
藤澤まおの作品である。彼女はここのところ作品を量産しており、
藤軍団のなかでも一押しの女の子の一人であることがわかる。
桃色聖春女学園13とPuruPuru MaoMao
藤澤まおで
2007年8月に登場以来、本作を含めて作品ラッシュが予定されている。
主演の
藤澤まおは、年齢は
13歳ということになっている。だが
ジャケットからして土手脇見せという強烈な大胆さも見せつけている。まあこれは
藤軍団なのだから、見る側が受け入れるべき年齢ギミックであろう。
本編は7チャプター構成である。
第1チャプターはスタンダードにセーラー服姿から。室内の窓際でバックスタイルをとるが、
ここで早くも土手チラ。ただチラ量は少なめで、まあ最初の顔見せ程度か。

引き続き室内のまま、机に座って大開脚。今度は土手の本見せである。
土手にあるホクロが非常にエロい。

机から降りたら、スカートを脱いで下着イメージの水着姿へ。ヘソからローライズビキニのラインが非常にいい感じを出している。このお腹、ヘソはエロさを持っている。
スカートを脱いだあとはお尻をカメラに突き出してのアップ。なかなかきれい、かつ小ぶりなお尻でよい。

最後に制服を全部脱いで水着姿になるが、あばら、へそ、土手のラインが非常にきれいかつエロくてたまらない。冒頭からヒットチャプターだ。


第2チャプターは屋外で体操服。のっけからブルマをT絞りしていく。ここ最近のビデオは自主規制なのか、体操服シーンで下着レスによるスケを見せない傾向がある。だがさすがは
藤軍団である。
股間はおもいっきりωっている。股間にホースを通したときなど、綺麗にω分断である。胸もノーブラだと思われるが、如何せん
女の子がひんぬーのため確認できずw
後半は体操服を脱いで水着姿へ。水着はすでにω。ブルマでもわかるωもこれなら納得だ。上は。。。ポチが水着を突破できなかったようだ。でも紐を取って手ブラっている姿はなかなか。ひんぬーにはひんぬーの味わいがある。


第3チャプターはジャケットの水着+上着姿。恥ずかしげに上着を脱いでいく仕草はなかなかよい。そしてひんぬーであるが故に、ビキニブラに隙間が出来がちになるのもよい。
ひんぬーの有効活用である。
上着を脱いで水着姿になってからは、カメラにお尻を向けたり寝そべってポーズを取ったりする。その間にア*ルシワ一瞬見せたり土手を見せたりと股間全開となる。そしてT絞りも披露。土手をこれでもかという位見せる。
土手のほくろがここでもエロさを発揮していてよい。



立ち上がってからはωアップ。具の形が良くわかるw毛穴もばっちりである。この子はあんまり生えてなさそうですね。前を見せたあとはT尻のドアップ。綺麗なお尻ゆえ、アップも非常によいものがある。最後はM字開脚でシメである。

第4チャプターはスク水で庭仕事。庭仕事といってもシャワーで水を草木にかけているだけだがw水作業をしているため、そのうちスク水は体に密着していく。濡れたところで様々なポーズをとっていく。体のラインがもうちょっと変化に富んでいれば、と思えてしまうが幼児体系を堪能できたと思えばこれはこれでありであろう。

第5チャプターは競泳水着でお風呂。のっけからローションを体に垂らしていく。ローションでてかる赤水着がなんともいやらしい。体中にローションを垂らしていくが、当然股間へも胸へも垂らしていく。胸へは水着の中に手を入れて念入りに、股間もM字開脚の状態で塗っていく。
土手のホクロとローションの糸の引き方のコンビネーションがいやらしく実にいい。土手のホクロのおかげでこの子はM字が実に似合う。

後半になって、
本作最初のポチ確認、赤水着ということもあって、透けて見える錯覚に陥る。ひんぬーらしいポチがロリ感を盛り上げてよい。

第6チャプターは私服姿でベッド。最初は普通にごろごろしているだけだが、徐々に下着姿になっていく。


股間のアップでは、ω+土手を堪能できる。ただ土手は光の加減であまりよく見えないが、これは演出と解釈できよう。というのも、このあとT尻をカメラに向けるのだが、
光がちゃんとあたったらいろいろヤバイものが見えそうなアップを見せるからだ。特に土手。多分
光当てたら確実に具が見えてるでしょ、って状態。

そしてそのままの状態で大開脚するが。
遠めに見ても下の唇が見えているのがわかる状態。素晴らしい演出だが、まあ当然アップはアウトですなw

最終第7チャプターはアイス舐めから。肩紐無しブラでのアイス舐めは、
リアルフ○ラ感が溢れていてよい。肩紐無いだけでこんなにエロくなるとは驚きだ。これは他のDVDでも是非採用して欲しい。途中手に垂らしたアイスを舐めるが、この仕草もまたえろい。

バックスタイルで舐めているときにおもむろに後ろに回りこむが、
スパッツ越しの股間が見事にω。下は履いていないようだ。そして股をすぼめ、スパッツに見事なωをみせていく。胸もかすかにポチっている。ただ本当にかすかで、眼力が要求される。

後半は立ち上がるが、かすかな
ポチ+ヘソ+ωを結ぶラインは絶大な破壊力がある。立ちポーズのまま本編終了である。

ここのところ破壊力不足の作品が多かったが、久々に頭ひとつふたつ突き抜けた過激作品を見た気がする。規制も近いだろうが、やれるところまでやってくれそうな
藤軍団はやはり強力であった。
今後の彼女の活動だが、
藤澤まお/パペット、
藤澤まお Pink Panic vol.6、
藤澤まお/Meister 01 藤澤まお、
藤澤まお EIGHTとまさにリリースラッシュが控えている。この作品並みの高品質を期待したい。
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