激写 Vol.29 高橋まみ / 高橋まみ2007年10月の作品である。唐突で申し訳ないが、主演の
高橋まみは結構好きな顔のタイプですwまあそれはいいとして、以前
高橋まみ 16歳 未成熟女子高生 PETIT〜ぷち〜 / 高橋まみをレビューした際に、こちらも機会があればみてみたいと書いていた。非常に遅ればせながら入手したので、レビューしていこうと思う。
本編は7チャプター+メイキング。まあ標準的構成だ。
第1チャプターは体育館だか倉庫だかの中で制服姿。

たくし上げて見える白ビキニが、黒の制服と相まってなかなかエロイ。尻もいい感じのTだ。


屋外に出てからは、バスケボールで遊ぶ。


足を上げて股下にボールを通したり、バスケゴールにぶら下がって遊んでいく。股間の白が実に良い。


バスケの後も屋外のタイヤで遊んだりするが、引き続きローアングルからの絵が続いていく。白のよさがフンダンにでている。そして何よりティラリズムが非常に素晴らしい。見ていて飽きない。モロ見せなんかよりよっぽどそそる。



シーソーに移動してからも、ティラリズムが続き非常によい。

最後は遠景のTで締め。

第2チャプターは表紙に出てきたブラレスの下着姿。これはエロイ。

ティクビはニプレスとかでガードしてるのかもしれんが、谷間がたまらん。谷間と背中のラインが実にいい。

椅子に座った姿も実にエロイ。ロリ顔とエロの強烈コンボだ。

背中も尻割れ目が見えそで見えないと思っていたら、おもむろにズリ下げてきた。これはたまらない。ローライズのずり下げ+ロリ顔。これもいい組み合わせだ。


寝転がってからもずりさげで割れ目が見える見えないの微妙な感じになりたまらない。


終盤はローライズを更にずらしていき、いろいろと見える見えないの妄想をかきたててくれる。


第3チャプターは海の見えるテラスでシャボン玉遊び。

ホットパンツも、胸の谷間もどちらも素晴らしい。かわいらしさが全面にでていて非常によい。


シャボン玉遊びのあとは、壁によりかかってたくし上げ。ヘソ見せ姿がたまらない。

そのまま服を脱いで、下着姿になる。ロリ風なブラが実にいい。

片足上げの大開脚を見せてくれるが、股間の布の浮き方が絶妙だ。

そのまま様々ポーズをとっていくが、エロさとかわいさが両方あるため見飽きない。

終盤はバックスタイルのアップ。かわいらしいお尻だ。

そしてテラスに腰掛けての開脚。こちらもいい。

第4チャプターは屋内で競泳用水着。

赤い水着は赤外線スケを期待してしまうが、まあそれは当然無理だwまんぐりがえしポーズでぷっくりを見せてくれたあとは、窓際でローアングル姿。


様々なポーズを披露してくれる。途中から畳の上でポーズをとっていくが、股間のω、胸のポチがなかなかよい。



テンポはゆっくりだが、なかなか見ごたえのあるシーンが続くチャプターだ。


第5チャプターは大浴場。最初は私服姿だが、のっけからワンピースをたくしあげて股間&お尻を披露。これはなかなかエロイ下着だ。



水着ではなく下着なあたりが非常によい。そのままお風呂に浸かっていくが、やはりスケを期待するところ。

胸のあたり、模様というにはなにか引っかかる思わせぶりなものが見える。これはよい演出だ。


下もかなり透けているが、さすがに前向きは無理なようだ。後姿で我慢するしかない。


第6チャプターは屋外で下着姿。

センスを持ってジュリアナポーズなど、思わず懐かしくなってしまう演出も混じっているw

下乳たくし上げが入ったあとは、芝生でポーズをとっていく。


お腹周りのラインのエロさを楽しめる。終盤は立ちポーズ中心で少し動きを見せていく。


際どいシーンもあるが、かわいらしさ中心の演出だ。最後に大開脚ポーズが入る。

最終第7チャプターはキャミ下着姿で屋外。青いパンティがなかなかいい。

キャミ下は生乳のようで、エロさが際立っている。

後ろはチョイTだが、割れ目頭が見えそうだ。

神社の鳥居に来たところでたくし上げ。うーんバチ当たりw


更に神社の境内で尻割れ目頭も披露。罰当たりだw

更に、境内の階段の手すりでωアップwなんでもありだwww

本殿前で下乳見せと続くwいろいろと自重しろwww

最後は本殿の鈴の下でバックスタイルwwwそのまま本編終了である。



メイキングには、インタビューも入っていたが、本編で使われてなかった結構過激なポーズも入っていてなかなかだった。
ロリ顔での過激さの破壊力を堪能できた1本であった。
さて、主演の
高橋まみの次回作だが
高橋まみ/究極乙女が予定されている。U-18で活動できる限りリリースをしていって欲しい限りだ。
激写シリーズ
は
激写 Vol.30 栃木佳(とちきけい)現役高校2年生、
激写 Vol.31 若木萌と順調にリリースを重ねている。今後もどんどん出して欲しい限りである。
タグ : 2007年 17歳 激写 高橋まみ
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