美少女はJC純真可憐 真希ほのか2007年12月の作品である。主演の
真希ほのかは、タイトルにもあるようにJC、すなわち女子中学生である。本作は実質的に
美少女は中学生シリーズであると見てよい。というのも、JC表記は
現役JC 身体検査 小川未菜などにも見られるように、自重の一環であることが容易に想像できるからだ。今後の中学生モノはこういう表記が中心になるのだろう。
ところで、主演の女の子は本作がデビュー作になるようだ。ジャケットを見ると、挑発的に脱いでいる姿である。なかなかよい。そして裏ジャケを見るとお尻に山の形が見事にわかるT尻や、ビキニ全紐取りの横姿など、かなり内容を期待させてくれる。
本編はオープニング+8チャプタ。標準的構成である。
オープニングを見ると、Tやらハイレグやらが沢山出てくる。ジャケ通りに期待できそうだ。
第1チャプターは制服姿。

JCだけあって、制服姿もよく似合う。制服から覗くT尻が非常に艶かしくてよい。


Tは下着ではなく水着だが、それでも白い水着というだけでエロさは十分である。
ソファーに横になって脚を広げていくが、股間の見え方が実にエロくてよい。


T尻を見せた後はシャツを脱いでブラを見せていくが、そのときの表情、仕草もなかなかだ。


第2チャプターは屋外でスク水。

浮き輪姿で登場するが、これはかなり深いプールでの撮影であるからのようだ。

そのため、水中カメラの絵では足は大開脚となっている。

そしてお約束の平泳ぎを後ろから撮るシーンが入る。スク水なのでまあおとなしめの絵ではあるが、かなりのアップで撮影している点は評価できよう。

浮き輪を使ったあとは、浅瀬で開脚シーンが入ったあと、プールサイドへ股間のアップが入るが、それよりも女の子のかわいらしさがしっかりと写されていて非常によい。



終盤に水鉄砲が登場し、水鉄砲遊びへと移行する。無邪気に遊ぶ姿もなかなかかわいい。

第3チャプターは定番ゴムボール。

ボールの上でいやらしく腰をくねられていく。なかなかいい動きだ。挑発的な股間アップも入り、非常によい。

ボールの上に腹ばいになってからは、バックスタイルでT尻をカメラに向かって突き出すなど、これまた実にたまらないシーンが展開していく。


土手はさすがに見えないが、十分すぎるくらい股間が見える。

ボール遊びのあとは、イメージシーンが展開していくが、股間のアップになったときにかすかにωっていることがわかる。よく見ると、胸のほうにも思わせぶりな凸があるのがわかる。ニプレスか生かはわからないが、期待を持たせてくれるいい演出だ。



ベランダに移ってイメージシーンが続くが、この子は尻がなかなかよい。

バックスタイルを前から撮ったときなぞ、見事なまでにティ○コ型のお尻の絵になっている。実にいい。


最後に床に寝そべったシーンになるが、横乳のボリューム、股間のωともに見事。特に横乳は実に素晴らしい限りである。



第4チャプターは首輪につながれた姿。それだけでなんとなくエロさを感じさせてくれる。

前のめりの姿勢では、胸の谷間を見せてくれる。ティクビが見えそで見えないこの感じが実にたまらない。


首輪で引っ張られる際も胸の谷間がかなりゆるんでいてよい。

後半服を脱いで下着になるが、布面積が殆ど無いTを披露してくれる。

第5チャプタはー屋外でブランコ。

最初は無邪気に遊んでいるシーンだと思ったら、後ろを向いたら尻の割れ目が見えちゃっている。これはこれでよい。

プランコで前後する尻の割れ目という演出は今まであんまなかったな。引き続いてシーソーで遊ぶが、股間は当然大開脚。遠目の絵だが、これはこれでよい。

ここでもお尻は割れ目見え状態。胸のアップになったときに、下乳、横乳が実にいい感じになっている。エロいブラだ。


続いてウンテイで遊ぶが、ウンテイの下から股間ドアップなどなかなかいい絵が続く。


ここでも下乳が実にいい。


お尻も割れ目ドアップまで披露してくれる。かなりエロい背中絵だ。



そしてウンテイに下からぶら下がっていくが、乳の見え方がたまらない。無邪気に遊ぶ姿と下乳のアンバランスがいい。


そして、すべり台に移動してブラ紐外しへ。


更に下紐も外し、体の横のラインを丸々見せてくれる。この体のラインが実によい。


第6チャプターはブルマ姿。

まずはかわいらしさを描いていく。上を見るとかすかにポチっているのがわかる。

ポチを入れてくるとはなかなかだ。寝そべった姿勢で縄跳びを取り出し、脚を開いたり閉じたいしていく。

閉じた姿勢ではちょいぷっくりを披露。縄跳びの後は、お尻を突き出しバックポーズ。

そして体操服たくし上げての下乳見せと続いていく。下乳が実に見ごたえがある。

更に、ブルマをずらしてのM字開脚も見せてくれる。

後半は縄跳びを手を縛られての拘束ポーズ。縛られた姿勢のT尻姿がとてもエロさを感じさせる。


第7チャプターは青いビキニ。布面積が少なく、実にいい感じだ。


ここでも下乳はフンダンに見せてくれる。シャワーを浴びていくが、濡れていく肌の水の弾き方が、若さを感じさせてくれてとてもよい。

胸のアップ、T尻のアップともに魅力的だ。


ところで、ヘソのアップでヘソピ痕のような感じが見えたが、、、ヘソピって今時普通なんですかね?

イメージポーズのシーンが続いていくが、尻も胸も実にいい限りである。

エロさをキープしつつ、女の子をうまく見せていくシーンが続いていく。これは実に楽しめてよい。引きのアングルだと胸がポチっているように見えるのは錯覚だろうか?でも思わせぶりはいい演出だ。


更に、バックスタイルでのアップも入る。JCにこのポーズはかなり過激で実によい。

最後にはここでもブラ紐取り&下紐取りを披露。全裸に布を乗せただけ状態になる。しっかりガードはしているが、思わずこぼれ落ちそうな期待を抱いてしまうwJCでここまでやってくれたら立派の一言だ。




最終第8チャプターは室内でビキニ。のっけからM字開脚である。

幼さよりも大人っぽさを意識したような化粧だ。バックになったかと思ったら、フンドシTをドアップで披露。シワはさすがにないが、土手のハミ肉は見える。



ベッドで寝転がるが、背中のラインが布面積無く実にエロい。アバラがそれを更に強調してくれている。

そして定番のアイス舐めが入るが、口がかなりFェラするときの感じになっている。

更に土手ハミ肉見せながらのアイス舐めは、いろいろと想像を膨らませてくれてよい。そのまま本編は終了である。

この子の魅力の部分をきっちりと魅せてくれた良作であった。また過激度も十分満足できるレベルであった。これでは確かにJC表記でないといかんな、というのも納得である。
彼女の次回作は、ブログによれば3月に予定されているとのこと。またオムニバスでは
美少女たちのティーパーティー Vol.3 春希ゆうり・真希ほのか・神崎みさとへの登場が予定されている。今後の活躍を期待したい。
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