萌のレシピ 早乙女萌2007年11月の作品である。発売するは
心交社。そう、例の騒動の真っ只中の企業である。本作品も、元々はCuteな彼女シリーズとしてリリース予定だったが、騒動の余波で一度発売中止となり、そしてタイトルを変えて発売となった。同じようなパターンでは、赤坂沙絵の
沙絵motion 赤坂沙絵 / 赤坂沙絵がある。
内容であるが、とりあえずメニューは差し替えが間に合ったようだ。だが、内容のソフト化が間に合っているのだろうか?これは見てみないとわからない。更に、発売予定復活したものもあれば、中止のままのものもある。
中井ゆかり
はCute2改め
Watch!中井ゆかりの発売が予定されている。だが
Cuteな彼女。里中美香は発売中止から変化がない。
笠原麻理奈
についてもTeenな彼女は発売中止から変化がない。
Cuteな彼女。有岡ゆい(3)も予定がわからないままとなっている。一部はそのままお蔵入りなのだろう。
さて、ジャケットを見てみる。のっけから
豆上輪っか水着である。ってことは
尻の割れ目見せは確定の水着である。更に、裏ジャケを見てもなんか具がぷっくりした写真がある。更に、インナーは
Tフロントハイレグワンピース。こりゃ内容は未編集かな、という期待をもってしまう。
本編は、11チャプター構成である。冒頭のオープニングハイライトを見ると、特に自重の気配は無い。



ところで、時間がどうも短いんですよね、これ。わずか40分。11チャプターならもっと時間が多いのが普通だ。どうやら、シーンのカットは行われていると見るのが妥当だろう。
第1チャプターは制服姿。スタンダードな構成だ。

早速スカートをめくり尻を披露していく。


途中から制服を脱いでいくが、下に履いているTビキニの股間がすごいことになっている。


シャツを脱いだあとも、ブラの露出の多さはなかなかである。


それにしても、上から、下からともにかなり強烈なアングルだ。特に下は
13歳でこの大胆さとは、と驚きである。


第2チャプターはインタビューのみ。だが、メニューチャプターでは水着のアイコンになっている。どうやら丸々カットされたようだ。

第3チャプターはレオタード姿。バレエの動きを見せていく。ここらへんはかわいいのうwww系の展開である。


このチャプターはこのままおしまいかと思っていたが、後半はイメージシーンが展開していく。


カメラは容赦なくローアングルで攻め、土手ぷっくりと思しきアップを披露してくれる。


第4チャプターは体操服でゴムボール。定番である。ポチはなさそうだが、代わりに股間が不自然な位ωになっている。

最初は上からのソフトなアングルだったが、

やはり狙いは股間。股間アップが入ってくる。

ゴムボール後は立ちポーズ展開だが、やはり狙いは股間だ。


第5チャプターは。問題のTフロントハイレグレオタードである。

鏡越しにもその強烈さがはっきりわかる。

お尻側ももちろん強烈なハイレグである。

ローアングルから見ると、股間のヤバさがよくわかる。

座りポーズ、立ちポーズどちらも強烈だ。


しばらくイメージシーンが続くが、見ごたえのあるシーンの連続である。


また、前かがみになったとき、かすかに剃り痕のようなものが見えた。まあ錯覚の可能性もあるが、、、


それにしても、ローアングル祭りが続く。だがそれがいい。

第6チャプターはプールサイドでローションクリーム塗り。

白濁ローションを胸に垂らす絵は非常にエロい。

ローションを塗ったあとは、イメージポーズへ。体がテカっているため実にエロい。


立ち上がってお尻も見せていくが、尻もてかっていてなかなかいい。


胸のアップも入るが、膨らみ加減が絶妙である。

後半はプールサイドへ。

バランス遊びをしていくが、大開脚をきっちりローアングルで捉える。


ここで上半身アップが入るが、丹生輪がかすかに見える。ニプレスのような気もするが、このDVDでの初の胸スケである。



そして、後ろを向いたと思ったらおもむろに前屈。股間と胸がいろいろとヤバイ。


最後はプールサイドでたたずむが、ここでも大開脚はきっちり入れてくる。


第7チャプターはセーラー服。2回目の制服だ。

だがこのチャプター、あまり見所がなく、更に脱ぎ始めたと思ったら脱いだ後のシーンに唐突に飛ぶ。どうもだいぶ削ったようである。


第8チャプターは部屋着。

部屋着のまま、室内で屈伸運動を始めていく。なかなか際どいシーンが続く。


後半はバックスタイルのアップが入る。土手ぷっくりまではわからないが、これはこれでなかなかだ。


第9チャプターはジャケットに出てきた豆上輪っかビキニ。

黒系統のビキニのため、ここでも丹生輪は確認できず。美月りんは透け系の色だったから、同じビキニでも思いっきり透けていたが。まあ
13歳で透けるのはさすがにアウトか。

その代わり、尻割れ目に期待がかかる。

冒頭のあと、アイス舐めが始まるが、豆上輪っかにわざとアイスを垂らす演出が実にエロくてよい。


後半はプールの中へ。ローライズの腰のラインがいい感じに見えている。


プールに入ってからは尻狙いの絵が続く。

割れ目頭は開脚時にはわかりにくかったが、

膝立ちになってようやく確認できた。

第10チャプターはピンクの極小ビキニ。これだけで相当エロい。

アップになったら、乳下から腰にかけての体のラインが相当エロく見える。実に強烈だ。


後ろを向けば、完全紐T。

それをローアングルから攻めてくれる。

更にアップ&ローアングルアップ。攻めのクライマックスである。


最後に上からの胸攻めのアングルが入る。

最終11チャプターは、メッセージのあと私服姿をバックにスタッフテロップ。やっぱあの人たちはクレジットから外しているんでしょうかね?全部きっちりみなかったんでわかりませんがw
相当自重したあとが見られるが、それでも尚過激度はトップクラス。果たしてお蔵入り映像がどれだけ過激だったんだろうかと思ってしまう。それを見たいと思うが、まあそれは確実に無理だろうw
さて、
早乙女萌の次回作はまだ決まってないようだが、恐らくは何かしらの作品を出してくると思いたい。また
心交社は
沙絵motion 赤坂沙絵 / 赤坂沙絵、
Watch!中井ゆかりなどの元Cute作品のリリースを予定しているが、これも自重が予想される。だが今回のDVDから考えれば、自重してても過激度は十分保証済みであるといえるかもしれない。これらの作品も機会があれば見てみたい。
タグ : 2007年 13歳 早乙女萌 心交社
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