100%美少女 Vol.15 水原まき / 水原まき2007年2月の作品である。
100%美少女シリーズについては特に説明の必要もない定番中の定番である。本作主演の
水原まきは、主演は本作のみ。そして本作を撮った年に高校卒業している。まさに卒業記念の1本である。
本編は11チャプター構成。なかなかのボリュームだ。
第1チャプターはホテルの一室で制服姿から。やはり制服姿が似合う。

女子高生とホテルに来た、というシーンのイメージのようであるが、
実にリアルでよい。まるで円光。
チャプター後半はスク水姿で海岸線。なんか唐突すぎるw

スク水はポチこそないが
土手のぷっくりはかなり強調されていてよい。横乳をチラ見せしていくが、なかなかいい肉感の胸だ。そのまま谷間も見せていく。胸のよさがいい感じに出ている。



第2チャプターは草むらでビキニ。布面積はそこそこあるが、前のライン、お尻のラインがこのほうが個人的にはそそられる。

腰真一文字のラインのエロさはアイマスの春閣下の水着のエロさに相通じるものがあってよい。

海岸に場所を移したあとは砂浜に座ってポーズをとっていく。
思わせぶりな目線で水着をずらしていく姿はなかなかよい。

そして途中本作最初の尻割れ目見せが入ったあとは手ブラへ。手ブラのときもなかないい表情をしている。



第3チャプターは第1チャプターのホテルの続きから。シャツをはだけさせ、スカートを捲くし上げた状態で様々ポーズをとっていく。

ここでまたシーンがかわり、中盤からはプールサイドのシーンとなる。どうやら冒頭のベッドシーンは複数のチャプターにまたがっていくようだ。パーカー姿で登場のあとは、パーカーを脱いで
体のラインが強烈に出る競泳水着になる。
体のラインが出る水着は数々見てきたが、これはその中でもトップクラスの密着度だ。体のラインが強烈に出るということは、
当然ポチも出る。水に入って更に密着したところで
本作最初のポチ確認。
そして、胸がポチってるなら
当然股間もωと言いたいところだが、大開脚してもイマイチわからず。バックスタイルのときにωが確認できるも光の加減でよく見えないwうーん惜しい。それでも股間アップを披露し続けてくれるので、内容に不満はなしである。


第4チャプターはノースリーブで草原。下には極小Tビキニを着ているので、
裾を捲し上げると一見履いてない錯覚を覚える。無論これが狙いだろうが。

捲くし上げ続ける姿はなかなかそそるものがある。途中からボタンを外して下のビキニを見せるが、正直エロ度が後退してると思うw

終盤にビキニのブラを外して手ブラ姿へ。ノースリーブを脱いだ後ろ姿は極めて裸に近い姿となる。

第5チャプターは室内で部屋着。
いきなり丹生輪透けから始まる。
股間側はガードビキニをつけているが、極めて小さいようだ。それにしても
はっきりと丹生輪ティクビが見える。実によい。



途中からホットパンツもずらし、紐Tビキニを披露。ガードサポータをつけているせいか、遠慮なくぎりぎりまでめくっていく。そしてその間もティクビは透けっぱなし。実に攻めているチャプターだ。


第6チャプターは第3チャプター冒頭の続き。制服を脱いでビキニ姿になるところからだ。じらしていく構成はこれはこれでよい。
ビキニ姿での胸の谷間のボリューム感は非常によいものがある。

後半はホテルのベランダでの夜景からのシーン。ただすぐにホテルのベッドに移っていく。ちょっと前半とシーンがかぶっているのが勿体無い。ベッドではビキニの紐に手をかけたりしていく。シーンはいいのだが構成が前と混ざってしまっているのがやはり惜しまれる。


第7チャプターは屋外シャワーを私服で浴びるところから。単に濡れ私服だけかと思ったら、胸ポチも入る。実によい。


私服下にはピンクのビキニ。私服からでもポチがわかるのだから、
当然ビキニ姿ではフルポチ。そして股間はω。

パンツ紐、ブラ紐をはずして挑発的に見せていき、そのまま手ブラモードへ。背中のライン、特にアバラが浮き出ている辺りが非常によい。エロさを感じさせる背中だ。




第8チャプターはノースリーブで海岸へ。服は第4チャプターのものと同じ。一応続きのようだ。海に入って服が濡れるが、
透けるT尻もなかなかよい。ビキニが透けたあとは紐を解いて手ブラへ。手ブラもいいが、股間も大開脚なのでそちらにも目が行く。



第9チャプターは第6チャプターの続きから。いよいよブラ紐を外すところである。ブラ紐を外し、手ブラになって横になる。横になったポーズは
ブラの隙間から見えそで見えない状態でそそられる。本編は実質ここで終わりである。



第10チャプターはインタビュー。第11チャプターはエンディング。エンディングでは
NGシーンが入っている。この手のやつでNGシーンは結構新鮮。これはこれでありだ。
半年前の作品でありながら、現在の視聴にも十分耐えうるいい作品であった。ドギツく攻めるDVDと違って、表情などを駆使していることがその最大の要因だろう。魅せるDVDである。
最後絶賛したものの、肝心の女の子は
水原まき名義では活動していない。完全にこれ1本だけだったようだ。AVにも流れてなさそうだし。
また、
100%美少女シリーズもは
100%美少女 Vol.32 森野小春のリリースが予定されているが、その後はまだインフォメーションが出ていない。今後も良作を量産してほしい限りである。。
タグ : 2007年 100%美少女 18歳 水原まき
コメントの投稿