藤松みこ/EIGHT2007年8月の作品である。登場するは
安心の藤軍団から
藤松みこである。何が安心って?
もちろんリアル年齢がっすよwポルノでBANされることはあっても児ポでBANされる心配は無い。これだけでも意味ある。
本編は8チャプター+おまけ。基本構成である。
第1チャプターは「制服&プール」チャプター名通り、制服姿でプールサイドにいるところからスタートである。

まずはプール脇の階段を登りパンティラを披露。下着はローライズ&これでもかという位ω。照明灯でポールダンスのような動きをするが、ここでスカートをめくって尻全開。



中盤は制服姿のままプールイン。
水中カメラは執拗にωを狙っていってよい。浮き輪を使って泳いでいくが、ここでも水中から股間のωを狙い続ける。


後半にプールから上がったら水着になるが、これが恐ろしく小さいビキニ。お尻は布多めだが、胸と股間は本当に必要最低限。そして再度プールに入って泳いでいく。これでもかという股間狙いがいい。
第2チャプターは「ツイスター」定番だが、衣装がちょっと違う。
チアガールの衣装らしいが、その割には布面積が非常に小さい。ポリネシアダンスの衣装だろこれwスカートの中の布も最小限ここで本作最初の土手見せである。


ツイスターゲームを始めても、狙いは股間一点張り。土手をこれでもかという位披露していく。


ツイスターゲームはあっという間に終わりその後は雑巾がけ。
ここでも股間全開である。
第3チャプターは「生着替え」。私服姿で海岸にいるところからスタート。生着替えとはおそらく水着に着替えることだろうが、既に水着を下に着ているように見える。

前半は私服姿で海岸を歩き、中盤に私服を脱いで水着姿となる。これまた強烈に布面積が小さい水着だ。こっちが驚いてしまう。


水着でポーズを取ったあと、いよいよ生着替えを実施である。タオルで隠すのかと思ったが、
何も隠さずに背中を向けてブラ交換。これは驚き。でもさすがに下を着替えるときはタオル登場。まあこれは仕方ないかw着替えた後の水着は、布面積が増えるも逆に
具周りがぴっちりと浮かび上がってこれはこれでよい。


水着チェンジは一回だけかと思ったら、再度の衣装チェンジ。同じくブラは背中見せで着替えてくれる。最後の水着は長めにポーズを取っていくが、やはり狙いは尻から股間にかけてだ。


第4チャプターは「オイルマッサージ」。定番だ。だがその前に同じく定番のゴムボール遊びが入る。このゴムボールの動き、
完璧なまでに騎乗位。素晴らしい動きだ。体操服をめくっていき、徐々に肌を露にしていくが、騎乗位の動きがどんどんリアルになっていって素晴らしい。


後半はマッサージ。まずは足つぼからだが、相当痛いのか苦悶の表情を浮かべる。これはこれで良い。足つぼマッサージの後はいよいよオイルマッサージ。体操服を着たままマッサージを実施。股間は大開脚で攻めていく。

胸はバックの体制で下に垂れ下がった胸を揉んでいく。
完全に擬似愛撫である。最後はバックスタイルでブルマをめくり、お尻マッサージ。ますます持って単なる愛撫である。

第5チャプターは「拘束くすぐり」。ヘソだしハイレグワンピーズを着てのスタート。ヘソ見えは結構いい。ベッドに移って拘束テープを使って手足が固められていく。
完全に自由が無い状態で大開脚だ。そしてくすぐり開始。まずは定番ねこじゃらしから。続いてマジックハンドが登場し、最後はとどめの電マである。相当強烈にくすぐっているのか、声を上げ続ける。電マの動きよりも、マジックハンドの攻めのほうが強烈に見えた。何せ具の形が浮かび上がっているわけだしw



第6チャプターは「バナナ舐め」。メイドコスプレの格好からスタートだが、そのメイド服は明らかに布面積が小さい。水着にメイドオプションをつけたといったところか。

最初はポーズを取っていったあと、途中バナナ登場。ちろちろと舐めていくが、
まあこれはどう見ても慣れたフ○ラの動き。更にヨーグルトをつけ、白濁フ○ラへと移行していく。

第7チャプターは「ローション」。スク水で銭湯のようなお風呂に入るところからスタート。浴室にマットひいて、ローションを練り上げていくが
どう見ても泡御殿のイメージだろこれwww


更に、途中から棒状の代物がでてくるが、それを相手に
完全に泡姫の動きを再現wwwマネキン相手でやってほしかったが、確実にヤバそうなエロがあるチラで見せずに、完全に動きでエロを見せるいいチャプターだ。


第8チャプターは「ミルクまみれで誘惑」。再び制服姿で登場だが、スカートをめくるとこれでもかというω。

制服を脱いでベッドに横になったあとは、白濁液をお腹、口、股間へとかけていく。
まさにぶっかけ状態。エロ漫画に出てくるような、白濁液を全身に浴びきったような状態となる。その状態でとどめの股間アップ。これでもかと腰をくねらせていく。



これで終わりかと思ったら最後にもう一丁、バックスタイルで白濁をぶっかけていく。尻から股間にかけて手でなぞっていき、本編終了である。

さすが
藤軍団、さすが
EIGHTといった内容である。
さて、
藤松みこの今後だが
Greeting From Miko 藤松みこ、
藤松みこ Pink Panic vol.8などへの登場が予定されている。
今後も
藤軍団らしい過激さをキープしてほしいものだ。
タグ : 2007年 藤軍団 藤松みこ EIGHT 13歳
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