相田ゆみ teensブログ vol.22007年5月の作品である。この記事を投稿している日は、高校生ジュニアアイドルモノの動向が大きく動いた日である。今後どうなるのかわからないが、
こういう時こそ伏字系である。理由ははっきりいって無いに等しいがwそれにしても、こういう業界が大きく揺れる時こそ藤軍団とか中○生高○生モノの強さが発揮されるときですな、いやマジで。
本編は8チャプター構成。標準的である。
第1チャプターは制服姿で室内。顔のアップを見て、
高校生ではなく高○生であることを納得。
ローアングルからパンティラを執拗に狙っていく。



途中制服を脱ぐが、ブラは付けていないため胸の谷間を拝める。胸の大きい子だ。そういえばここまでポチってなかったことに気が付く。ポチが現れにくい子なのだろうか?

後半はバックスタイルでお尻を突き出し&半ケツ披露。パンティをずらしているため土手は見えず。

バックのあとは起き上がって手ブラ。何気に胸の形もいい。

第2チャプターは体操服。のっけから
土手ぷっくりを拝める。ただポチは拝めず。ティクビが小さい子なのだろうか?そして後ろを向いてブルマT絞り。やっぱ高校生ではなく高○生な肌ですな。そのまま尻割れ目みせになるが、ちょっと残念なお尻だ。


後半は
M字開脚で土手披露。毛剃り痕もくっきり。M字の後はゴムボール。ゴムボール時のアップで再度土手見せ。最後はゴムボールでブリッジしながらの上着めくり&ブルマローライズ。


第3チャプターは極小ビキニ。
豆上の毛剃り跡もくっきりな極小ビキニだ。

胸を見ると、丹生輪がチラっている。まあチラと言っても最外輪の変色部がわずかにだが。

立ち上がっての全身ポーズだが、この子のプロポーションの良さと水着の小ささが改めて際立つ。そのままバックスタイルに移行。
丹生輪ポロリ度が増している。

後半は定番魚肉ソーセージ登場。でも普通に食べているだけになっていてちょい勿体無い。その後バナナ、アイスと定番が続くがまあ普通だ。
第4チャプターはスク水。
うーんイメクラw浴室で様々なポーズをとっていくが、実にリアルだ、イメクラとして。後半はシャワーで体をぬらしていくが、特に強烈なインパクトはなし。

第5チャプターはベッドでTシャツ姿。ただTシャツはどんどんはさみを入れていき、肌がどんどん覗いてくる。定番のチラリズム手法だ。胸ギリギリまで鋏をいれていき、いい感じのチラリズムTシャツとなる。
胸アップになったとき、ようやくポチを確認。やはり小ぶりなティクビなようだ。

胸ばかりに気を取られているが、股間のパンティもうっすらと透けている。もっとも具の形はわからないが、、、
第6チャプターは白い競泳水着。先ほどのスク水と同じく風呂場のシーンだ。白い分だけ心なしか透けて見えてよい。体にローションを塗っていくが、当然水着も透けていく。テカる肌&透ける水着のコンビはよい。尻
、ヘソと透けていってじゃあティクビを、と思ったが遠めに透けているのが見えるだけでおしまい。うーん勿体ぶっているw


第7チャプターはオーバーオール。もちろんノーブラである。
ノーブラオーバーオールの横乳は驚異的な破壊力を持つが、この作品でももちろん素晴らしい破壊力。実によい。左乳の丹生輪が見えそで見えないギリギリの露出というのが更に良さを加速している。


後半は
サスペンダーを外して手ブラ。こぼれんばかりのおっぱいである。


最終第8チャプターは下着姿でシーツの中。ただ最後の最後で普通の下着イメージと言った感じになってしまう。ここでも手ブラがほしかったところだ。このまま本編終了である。

過激度という面では一定レベルを確保しているが、更なる過激度は欲しかったところ。だが胸は非常によく、胸目当てで見てもいい内容であろう。
さて、この子の次回作などは特に予定が無い。また
teensブログシリーズも予定がない。だが、ジュニアアイドルモノの今後が不透明な今こそ、こういう中○生、高○生といった伏せ字系に頑張って欲しい限りである。年齢表記系が過激度自重する分を伏字が補う。これが理想だ。
タグ : 相田ゆみ teensブログ 2007年 高●生
コメントの投稿