藤原あこ・藤井せいら/女子高生 禁じられた関係2007年8月の作品である。主演の
藤原あこ、
藤井せいらともに
藤軍団であることは皆さんお分かりのことであろう。ところで、
藤原あこは
藤軍団唯一のガチンコ年齢と言う説は本当なんだろうか?年齢詮索をするつもりはないが、某所でこの情報見た時の私の衝撃度が大きいので、印象に残ってしまっている。
本編は11チャプター構成。チャプターが多いが、それだけ情報は濃そうだ。
第1チャプターはオープニングチャプター。メイン画面の背景で流れている絵であるが、相当エロイ絵が続く。
第2チャプターが実質最初のチャプター。
ハイレグスク水で開脚運動からスタート。これだけでエロ過ぎるが、その後の屈伸運動も体位を連想する動きばかりでエロイ。
どう見ても正常位からの体位バリエーションの動き再現である。

屈伸運動後は2ケツバックでカメラ見せ。バックのお尻が並ぶ絵は壮観だ。

第3チャプターは
藤原あこのイメージチャプター。服装はスク水のままだ。
のっけからブリッジで土手にω披露。
その後Tビキニに衣装チェンジ。ちょっと肌荒れが気になるものの、極小ビキニで肌を披露してくれる。
第4チャプターは
藤井せいらのイメージチャプター。同じくスク水から開始。
こちらもブリッジでポチを披露してくれる。
後半は同じく極小T。
剃り跡くっきりの土手と横乳を披露してくれる。


第5チャプターは2人で屋外ローション風呂。ジャケットの写真のチャプターである。最初はノースリーブシャツ姿だが、すぐに極小ビキニ姿へ。すぐにポチをフンダンに見せてくれる。

ローション風呂でヌルヌルになっていくが、
お互いの体にローションを塗っていく様はマンマ愛撫w尻割れ目見せとかもう普通。


後半は再びシャツを着て、ブラを取る。その後お互いカメラに向かってバックスタイルで尻を突き出すが、
藤原あこはなんか具が透けている気が。。。


第6チャプターは室内でビキニ姿。
プリッツやバナナを両側から食べていき、最後は百合キスという展開である。アイスキャンディーも登場するが、これはさすがに2人同時には食べれないので交互に。

百合キスのあとは
犬プレイwなんぞ?と思うかもしれないが、要は四つんばいで皿に乗せたジュースを飲んだり、魚肉ソーセージを食べたりである。当然知りは突き出しまくり。それにしても
相当マニアックなプレイだw

第7チャプターは看護婦コスプレ。看護婦役は
藤原あこ。診察のため服をめくるが、
藤井せいらの
ティクビが強烈に浮き出ている。ベッドに寝て聴診器を体にあてていくが、当然股間も攻めていく。股間攻めのとき
結構アップで土手を拝める。シワが多いですな。バックスタイルになってからは、T尻に聴診器を当てていく。ずらした水着がエロくてよい。



後半は
藤原あこに聴診器をあてていく。更に水着をどんどんずらしていくが、なんか艶かしいエロが漂っている。
第8チャプターは体操服に着替えて、屋外で運動。
何事も無かったかのようにポチと股間ωを拝める。体操服のまま水鉄砲で遊ぶが、
当然透ける。両名ともティクビの透け方がまずい。


水鉄砲で遊んだ後は、
いきなり尻見せwそして尻を見せたまま、2人3脚風に走っていく。前にカメラが移動すれば、相変わらずヤバイティクビ透けだ。


第9チャプターはビキニ上+男物ブリーフ(?)といういでたちでプロレスごっこ。確かに女子プロは大昔はエロ要素があったものをクラッシュギャルズ以降変えていったと記憶。ところで
ここで展開するプロレスごっこはエロそのものですw
プロレスごっこの後は相撲。
藤軍団なりのかわいがり=T褌絞りを見せてくれるw
第10チャプターは
女体盛り。藤原あこが横になって盛り付けられていく。生クリームでティクビを隠す、というお菓子系雑誌の定番技を見せてくれる。ティクビだけかと思ったら、
まさかまさかの股間生クリーム。いや、マジ
全裸に生クリーム一丁は犯罪的破壊力で素晴らしいの一言。ってか相当エロイです、まじで。



盛り付け後は生クリームを舐めていくが、
どう見ても愛撫です、本当に(ry。


後半は
藤井せいらに女体盛り。こちらも破壊力がありすぎるエロである。そして生クリームを舐めていくが、舐める体勢が
どう見ても69です、本当に(ry。



最終第11チャプターで制服登場。冒頭にもってくるのが普通だが、最終と言うのは珍しい。

屋外を歩いたあとは、室内に入って制服を脱いでしまう。白水着にポチが映える。
脚を上げた際にω&具の形もなんとなくわかる。
その後パジャマを着てから水着を脱ぎ、ベッドの上で半ケツジャンプwそのまま本編終了である。
藤軍団らしい過激さと、女体盛りを(ギミック上)U-18に持ち込んだインパクトが素晴らしい作品であった。
彼女たちの今後だが、
藤井せいらは今のところリリース予定は無いようだ。
藤原あこは
ビンビン学園 vol.3への登場が予定されている。
藤原あこがリアル年齢で出ているならば、そろそろジュニアアイドルとしての活動限界も近い。だが、この子はこのままタレントで食っていって欲しい限りである。というのも、ここ数回の
公式Blogの文章がなかなか面白い。意外と多方面な才能を持っているのかもしれない、そう思わせてくれる。
タグ : 2007年 藤原あこ 藤井せいら 藤軍団 女子高生 禁じられた関係
コメントの投稿