bambini ぶらんこ / 美月りん2007年9月の作品である。キングダムといっただけで、もうその作品の質には期待せざるを得ない。特に、今回出演の美月りんはデビューDVDである
美月りん/11才の彼女にて非常にすばらしい過激な内容を残している。このときもキングダムだ。いやがうえにも期待は高まる。
ジャケットを手にしたら、その期待はさらに加速した。表こそ普通だが、
裏ジャケでティクビ&丹生輪スケを拝める。それも形がはっきりとわかるレベル。こうも過激だと、こっちが心配してしまう。そして、
DVDの盤面もTフロント股間のアップ。さすがである。
本編は8チャプターから構成されている。
第1チャプターは表ジャケットのブランコシーン。最初は至って普通の少女らしい光景だ。だが、後半の立ってぶらんこに乗り出したあたりから、股間がどうもおかしい。。。そう、
完全に具の形が浮かび上がっている。まさにくっきりω。ぶらんこが終わったら、バスケをして遊ぶがここでもωははっきりとわかる。のっけから出力全開である。

第2チャプターは制服姿。11歳の制服姿は正直似合わないと思うが、、、だが、そのミニスカート姿はなかなかである。そして下着は当然のようにT。ローアングルからの撮影は
パンチラというよりも尻チラ状態である。

中盤からは制服姿のまま縄跳び登場。そして当然ここでもローアングルから尻チラ狙いである。
第3チャプターは水着姿。ここで裏ジャケで登場した胸ポチ全開水着である。この水着、豆上と尻割れ目頂点に輪っかがあいている。。。ということは、小学生にしてまさかのチラがあるということである。

最初のうちはプールで浮き輪を使って遊んでいるため、水中越しにわずかに見える程度。最後にプールから上がる瞬間のチラ見せがハイライトか。これは後のチャプターでの再登場時に期待である。
第4チャプターは室内で、チュッパチャップス舐め。まあお約束のシーンである。舐め方自体は舌を出していやらしさを強調しようとしているみたいだが、表情には少女らしさが残る。
第5チャプターは浜辺で紐T。当たり前のように胸はポチっている。股間もTフロント状態で筋横をかなり露出している。お尻はほぼ露出状態。水着は過激中学生モノで使われるレベルだ。





浜辺でフリスビーをしている光景が続くが、何気なく股間のアップになったとき。。。
剃り跡?うーんどうなんでしょ?いや、最近の子供は生えるのが早いですしなぁ。

第6チャプターはコテージにて再び制服姿。ただ制服はすぐスカートを脱ぐ。なんともいやらしい絵だ。下着は第2チャプターと同じもののようで、布面積小さいTを履いている。ただ、Yシャツは脱がないため過激さはこれ以上は上がらず。いい絵だけに残念。
第7チャプターで例の穴あき水着の再登場。今度は
のっけからお尻の割れ目も胸ポチもふんだんに拝める。胸もティクビがこぼれ落ちそうな位置にあることがわかる。そしてジャケットにあるように丹生輪の形まではっきりわかる。さすがに土手は無理だろうと思ったが、チャプター最後に
ωの延長線上の肉寄りまで前の輪から披露。まさに児ポの限界への挑戦である。


最終第8チャプターはビキニでお風呂。当然胸はポチ。股間はTフロント状態。右胸がティクビこぼれる寸前の状態であることがわかる。無邪気にシャボン玉遊びをするが、前かがみの際にかすかな胸の谷間も拝める。
後半はシャワー。水着がぬれることでなんか逆に胸もちが目立っていない気が。股間のアップはここでも入るが、ここでも筋横をかなり攻めている。
年齢的に土手とは呼べないが、やってることはそれに近い。

シャワーのまま本編は終了である。それにしても、リアルだかギミックだかは別として、11歳表記のDVDでここまでやるのは大したもんである。児ポ法以前のロリビデオの質に少し近いともいえようか。まあ児ポ法以前は普通に全裸だったから、そのレベルとは比べ物にならないがw
さて、この子のDVDは次回作は未定だが、キングダムは今後も作品ラッシュである。
久保田あさみ/未経験、
結城夏那/age 13、そして
小池凛/謝謝である。今のジュニアアイドルもので、キングダムにハズレなしを驀進中である。そろそろ規制がかかりそうな勢いの過激さとも言えそうだから、見れるうちに徹底的に見ておきたいものである。
タグ : 2007年 キングダム 美月りん
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