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萌のレシピ 早乙女萌


萌のレシピ 早乙女萌

2007年11月の作品である。発売するは心交社。そう、例の騒動の真っ只中の企業である。本作品も、元々はCuteな彼女シリーズとしてリリース予定だったが、騒動の余波で一度発売中止となり、そしてタイトルを変えて発売となった。同じようなパターンでは、赤坂沙絵の沙絵motion 赤坂沙絵 / 赤坂沙絵がある。
内容であるが、とりあえずメニューは差し替えが間に合ったようだ。だが、内容のソフト化が間に合っているのだろうか?これは見てみないとわからない。更に、発売予定復活したものもあれば、中止のままのものもある。中井ゆかりはCute2改めWatch!中井ゆかりの発売が予定されている。だがCuteな彼女。里中美香は発売中止から変化がない。笠原麻理奈についてもTeenな彼女は発売中止から変化がない。Cuteな彼女。有岡ゆい(3)も予定がわからないままとなっている。一部はそのままお蔵入りなのだろう。

さて、ジャケットを見てみる。のっけから豆上輪っか水着である。ってことは尻の割れ目見せは確定の水着である。更に、裏ジャケを見てもなんか具がぷっくりした写真がある。更に、インナーはTフロントハイレグワンピース。こりゃ内容は未編集かな、という期待をもってしまう。

本編は、11チャプター構成である。冒頭のオープニングハイライトを見ると、特に自重の気配は無い。
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ところで、時間がどうも短いんですよね、これ。わずか40分。11チャプターならもっと時間が多いのが普通だ。どうやら、シーンのカットは行われていると見るのが妥当だろう。

第1チャプターは制服姿。スタンダードな構成だ。
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早速スカートをめくり尻を披露していく。
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途中から制服を脱いでいくが、下に履いているTビキニの股間がすごいことになっている。
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シャツを脱いだあとも、ブラの露出の多さはなかなかである。
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それにしても、上から、下からともにかなり強烈なアングルだ。特に下は13歳でこの大胆さとは、と驚きである。
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第2チャプターはインタビューのみ。だが、メニューチャプターでは水着のアイコンになっている。どうやら丸々カットされたようだ。
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第3チャプターはレオタード姿。バレエの動きを見せていく。ここらへんはかわいいのうwww系の展開である。
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このチャプターはこのままおしまいかと思っていたが、後半はイメージシーンが展開していく。
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カメラは容赦なくローアングルで攻め、土手ぷっくりと思しきアップを披露してくれる。
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第4チャプターは体操服でゴムボール。定番である。ポチはなさそうだが、代わりに股間が不自然な位ωになっている。
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最初は上からのソフトなアングルだったが、
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やはり狙いは股間。股間アップが入ってくる。
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ゴムボール後は立ちポーズ展開だが、やはり狙いは股間だ。
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第5チャプターは。問題のTフロントハイレグレオタードである。
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鏡越しにもその強烈さがはっきりわかる。
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お尻側ももちろん強烈なハイレグである。
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ローアングルから見ると、股間のヤバさがよくわかる。
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座りポーズ、立ちポーズどちらも強烈だ。
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しばらくイメージシーンが続くが、見ごたえのあるシーンの連続である。
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また、前かがみになったとき、かすかに剃り痕のようなものが見えた。まあ錯覚の可能性もあるが、、、
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それにしても、ローアングル祭りが続く。だがそれがいい。
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第6チャプターはプールサイドでローションクリーム塗り。
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白濁ローションを胸に垂らす絵は非常にエロい。
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ローションを塗ったあとは、イメージポーズへ。体がテカっているため実にエロい。
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立ち上がってお尻も見せていくが、尻もてかっていてなかなかいい。
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胸のアップも入るが、膨らみ加減が絶妙である。
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後半はプールサイドへ。
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バランス遊びをしていくが、大開脚をきっちりローアングルで捉える。
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ここで上半身アップが入るが、丹生輪がかすかに見える。ニプレスのような気もするが、このDVDでの初の胸スケである。
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そして、後ろを向いたと思ったらおもむろに前屈。股間と胸がいろいろとヤバイ。
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最後はプールサイドでたたずむが、ここでも大開脚はきっちり入れてくる。
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第7チャプターはセーラー服。2回目の制服だ。
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だがこのチャプター、あまり見所がなく、更に脱ぎ始めたと思ったら脱いだ後のシーンに唐突に飛ぶ。どうもだいぶ削ったようである。
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第8チャプターは部屋着。
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部屋着のまま、室内で屈伸運動を始めていく。なかなか際どいシーンが続く。
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後半はバックスタイルのアップが入る。土手ぷっくりまではわからないが、これはこれでなかなかだ。
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第9チャプターはジャケットに出てきた豆上輪っかビキニ。
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黒系統のビキニのため、ここでも丹生輪は確認できず。美月りんは透け系の色だったから、同じビキニでも思いっきり透けていたが。まあ13歳で透けるのはさすがにアウトか。
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その代わり、尻割れ目に期待がかかる。
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冒頭のあと、アイス舐めが始まるが、豆上輪っかにわざとアイスを垂らす演出が実にエロくてよい。
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後半はプールの中へ。ローライズの腰のラインがいい感じに見えている。
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プールに入ってからは尻狙いの絵が続く。
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割れ目頭は開脚時にはわかりにくかったが、
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膝立ちになってようやく確認できた。
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第10チャプターはピンクの極小ビキニ。これだけで相当エロい。
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アップになったら、乳下から腰にかけての体のラインが相当エロく見える。実に強烈だ。
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後ろを向けば、完全紐T。
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それをローアングルから攻めてくれる。
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更にアップ&ローアングルアップ。攻めのクライマックスである。
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最後に上からの胸攻めのアングルが入る。
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最終11チャプターは、メッセージのあと私服姿をバックにスタッフテロップ。やっぱあの人たちはクレジットから外しているんでしょうかね?全部きっちりみなかったんでわかりませんがw

相当自重したあとが見られるが、それでも尚過激度はトップクラス。果たしてお蔵入り映像がどれだけ過激だったんだろうかと思ってしまう。それを見たいと思うが、まあそれは確実に無理だろうw

さて、早乙女萌の次回作はまだ決まってないようだが、恐らくは何かしらの作品を出してくると思いたい。また心交社沙絵motion 赤坂沙絵 / 赤坂沙絵Watch!中井ゆかりなどの元Cute作品のリリースを予定しているが、これも自重が予想される。だが今回のDVDから考えれば、自重してても過激度は十分保証済みであるといえるかもしれない。これらの作品も機会があれば見てみたい。

タグ : 2007年 13歳 早乙女萌 心交社

あいださくら/究極乙女 「〜高校一年生の夏休み〜」


あいださくら/究極乙女 「〜高校一年生の夏休み〜」

2007年11月の作品である。主演のあいださくらはこれが2作目のDVDである。前作の激写 Vol.26 あいださくら 高校1年生デビューの時もレビューしたが、そのときは私のレビュー記事に本人と思しきコメントが残されていた。本当に本人かはわからないが、下手な詮索は無用というもの。

本編は7チャプター+おまけ1チャプター構成。まあ標準的だ。
第1チャプターはエプロン+下着という姿で掃除をしているところから。ショートカットのかわいらしさが際立ってよい。裸エプロンはU-18では無理なのは当然だが、下着エプロンもなかなかである。
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第2チャプターは室内にシーンを移し、大人びたボディコンチックな衣装で登場。ローアングルから捉え続けるが、スカートをめくって豹柄のT水着を披露してくれる。
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そして服を脱いで大開脚で水着姿へ。なかなか土手を攻めたいいシーンだ。
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引き続きローアングルで捉え続けるため、尻&土手を堪能できる。
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尻のきれいさもあり、実にエロさを感じてよい。少女っぽさが残る顔と大胆なポーズ。実にいいアンバランスだ。
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後半はTバックの横紐を外したり、股間のアップを見せたりと見所が連続する。
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中身が非常に濃い。
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第3チャプターは屋外。ブルマのようなものを履いている。先ほどと一転して、非常に少女らしいかわいらしさ溢れる雰囲気になっている。
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ボーイッシュな少女らしさ、という魅力をよく引き出せている。屋外のコテージのような場所に移動したあとは体操を行っていく。ここらへんも色気よちかわいいのうwww優先の演出だ。だがそれがいい。
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後半は上半身水着姿になり、ソファーに横になりながら様々なイメージポーズをとっていく。
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こちらも体操系の動きだが、エロ要素を織り込んでいる感じだ。だがそれがいい。
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第4チャプターは屋外シーン。ジャケの下着姿で登場。紐Tのお尻が実によい。上を少し隠して下露出、というのはやっぱエロイですな。
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股間もかなり攻めており、下に注目が集まる。
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家の軒先にシーンを移してからも引き続きジャケの下着衣装。カーテンを使って体を隠しながら見せる演出は実によい。思わせぶり感が増す。
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また、時より見える下乳もなかなか。途中、丹生輪透けと思しきシーンが何度か入る。形ははっきりわからないが、ぼんやりと輪郭を確認できる。かすかに確認できる丹生輪はまたたまりませんな。
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終盤は家の柱を使って開脚。土手際を見せてくれる。
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第5チャプターは室内で競泳水着。髪型もあってか、なんだか古風な雰囲気を感じてしまった。でもこれはこれで魅力であり無問題。むしろいい。
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室内で様々ポーズをとっていくが、
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背泳ぎのポーズのときに丹生輪が浮かび上がってるような。。。まあ気のせいかもしれんが。
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後半はお風呂。赤い競泳水着がお湯で濡れていくさまはなかなかエロイ。
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お風呂がちょいと狭いのが難点だが、水に濡れて体のラインが強調される様などを楽しむことができる。そしてここでM字開脚披露
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土手のぷっくりが非常によい。更に、シャワーが登場して濡れ姿のエロを楽しむことができる。
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第6チャプターは屋外で制服姿、って言っても制服風の姿。ここで制服が登場するとはなかなか珍しい展開だ。
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でもって制服の下には、超ローライズ。なんか具が盛り上がってないか?
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暫くは無邪気に遊ぶが、ローアングル姿は非常にやばい。
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中盤に制服を脱いで水着姿になるが、当然後ろはT。布面積が実に少なくてよい。
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お尻はデフォで割れ目頭見えてる感じだ。
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この水着で様々なポーズをとっていくが、
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屋外から屋内のソファに移ってからのポーズが非常によい。
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寝そべった姿が似合う子だ。
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更に、ブリッジをしてぷっくり股間を強調もしてくれる。実にいい。
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最終第7チャプターはT水着を着てダンス。尻が強調された衣装で非常によい。パーカーにT尻、という姿は破壊力満点だ。
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途中からパーカーを脱ぐが、ブラも股間も紐布がついている。なんかサンバを見ているような印象をちょっと持った。
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後半はホテルのベッドに移動。そしてここで室内でシャボン玉遊び。そして無邪気にベッドで横になってじゃれる。
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衣装が強烈なため、実にエロイ感じだ。そしてそのままベッドにくるまって本編終了である。
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おまけの第8チャプターはメイキングである。

女の子のかわいらしさと過激さ、両方ともいいバランスで組み合わさった内容であった。過激でかわいいのうwww

さて、主演のあいださくらの次回作は未定なようだ。まだ高校1年生のようなので、今後も作品をリリースしてくれるものと思っている。次回作も楽しみにしたい。

タグ : 2007年 16歳 あいださくら

高井みほ 17歳(後編)

高井みほ 17歳

2007年11月の作品である。でもって、本記事は前編の続きである。全8チャプター中、第5から第8チャプターまでをこちらで記事にします。第1から第4チャプターは先ほどの記事リンク先を参照してください。

第5チャプターは「お習字の時間」。室内にシーンを移し、私服姿で習字を始める。
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冒頭のインタビューで、習字はずーっと習っていたと語っていた。こういう習字シーンって妹系で結構ありませんでしたっけ?おいらの記憶ミスかもしれんですが。
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どうせならジャケで文字使って欲しかったとも思ってみたり。ちなみに習字の一環で書いていたが、あだ名はパイらしいw
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このまま習字で終了かと思っていたが、後半に私服切り刻みが入った。さすがにエロが足りないか、習字だけでは、ノースリーブをヘソだしに改造し、胸のラインが非常に良く見えるようになる。
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そして下乳チラ+パンティ姿へ。これはビキニよりもよっぽど破壊力がある。実にいい。

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第6チャプターは「チャイナドレス」。服装はそのマンマ、チャイナドレスである。胸が強調されていて非常によい。
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中国の環境問題はお断りだが、チャイナドレスは歓迎と言わざるを得ない。胸の谷間が非常に良く見える、実にいいチャイナだ。
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第7チャプターは「マニキュア」。マニキュア塗るのって、ジュニアアイドルDVDではあんま見たこと無い気がする。ちなみにビキニ姿で塗っているので、興味がどこに集中しているかは言わずともがなであろう。
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マニキュアを塗った後は一通りのイメージシーンが展開する。
後半はアイス舐め。定番の演出だ。変にグロくアイスを胸に垂らすこともなく、胸と舐め姿を堪能できてよい。
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アイスを舐めたあとは、こちらもイメージポーズが続いていく。
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最終第8チャプターは「グリーンのビキニ」。表紙のビキニだ。谷間、下乳、横乳どれも全開の素晴らしいビキニである。
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表紙ジャケ以上に強烈なボリュームに感じる。まあ動いている絵の分だけそれを強く感じる。
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途中から巨大ボールが登場する。定番ゴムボールになるかと思ったが、最初は単にボール遊び。でもそれでも問題なし。何故なら胸が(ry
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途中から、定番のゴムボールジャンプへ。当然胸はたゆんたゆん。
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それにしても、激しく動きすぎるせいなのか時折胸を直す。その仕草がまたたまらない。
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後半はプール遊び。
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全編を通じて殆ど無い背中ショットなどがここに入ってくる。水着はTではないが、何の不満も無い。このままイメージショットが展開して本編終了である。
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おまけは撮影の裏側シーンである。

胸一本で引っ張りきった。だが力技を感じさせないいい内容であった。

さて、彼女は復帰2作目、高井みほ/Milky Bounceも決まっている。今後リリースラッシュなのであろうか?是非期待したいところである。また彼女は年齢的にU-18活動期間も残り限られている。これほどの胸だ。当然AVも虎視眈々と狙っている素材だろう。でも安易にAVに流して女の子を消費するのは個人的にはいやなので、U-18卒業後も出来ればグラビアアイドルで活躍して欲しいものである。

タグ : 2007年 高井みほ 17歳

高井みほ 17歳(前編)

高井みほ 17歳

2007年11月の作品である。主演の高井みほは、一時期ジュニアアイドル活動を停止していたが、今作が復帰作となる。またこの作品は当初発売中止がアナウンスされるなど先行きが不透明だった作品でもある。どうにか発売となったが、取り扱い店舗が少ないようだ。またジャケットを掲載している店舗も少ないため、ジャケはリンク先で確認してほしい。

ところで、主演の高井みほの売りであるが、今更書く必要も無かろう。そう、である。活動休止前に出していたDVD、会田我路U−15・高井みほ高井みほ/メロメロ〜ン Miho:Legend The Final Chapter / 高井みほ高井みほ 16才/スイカプリンの制服白書高井みほ 16歳 植野千尋 15歳 いもうとらんどなどいずれも素晴らしい胸作品である。特に高井みほ/ピュア・スマイルのジャケットはそれだけで破壊力満点だ。

本編は8チャプター+おまけ。オープニングハイライトからしてこれでもかという位の胸祭りが続き、内容に非常に期待が持てる。なお、この記事では第1〜第4チャプターを記事にし、第5〜第8は後編に書きます。

第1チャプターは「ピンクのビキニ」。
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最初に制服をもってこないのは珍しいが、この子の場合はむしろこっちがいい。それにしても谷間、下乳が非常に素晴らしい。なんともけしからん乳でよい。
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背中ラインの描写もあるが、正直そちらには目があんまいかないw焦点はひたすら胸に合うw途中ローアングルからのシーンが入るが、胸の大きさを強烈に感じることができる。本当に大きくてよい。
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後半はプールで水遊び。でもやっぱおいらの目は胸にしか行きませんwwwサーセンwww唯一惜しいのは、ポチエリアに隠し布があることくらいでしょうか?
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第2チャプターは「制服でおはよう!」。第2チャプターに制服が来るのはパターンとして少数派ですね。夏服姿が良く似合う。さすがに高校生だけのことはある。
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冒頭からしゃぼん玉で遊ぶ。ここらへんはかわいいのうwww系の雰囲気だ。この子17歳とは言え大人の雰囲気で売っている子ではないから、正しい演出と言える。
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かわいいのうwwwだが水着の破壊力はMAX。このアンバランスがいい。シャボン玉遊びのあとは、胸元を開いていくが、谷間の破壊力が凄まじい。
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後半は室内でポーズを取っていく。ローアングルからの撮影のため、胸で前にせり出したシャツのラインを堪能できる。
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ここらへんもかわいいのうwwwな雰囲気が中心だ。だがひとたびシャツのボタンを取れば、トンでもない破壊力の代物が登場するからたまらない。
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第3チャプターは「ブルマで乗馬」。もうこれだけで何がおこるか想像できよう。ジョーバに乗り、そしてこれでもかというくらい、胸はたゆんたゆん揺れる。揺れる、ひたすら揺れる。まるで別の生き物だ。体操服がいい感じに胸を強調してくれるので本当に素晴らしい限り。
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途中から乗馬のままインタビューが入るwでもインタビューとか完全にそっちのけで興味は胸に集中w
インタビュー後も乗馬は続く。前から、横から、下から、これでもかというくらい揺れを堪能できる。
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第4チャプターは「スクール水着」。ただ実際に着ているのは競泳水着。でもこのほうが体のラインは出やすいのでむしろこちらのほうがいい。
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冒頭からシャワーを浴びるため、かなりエロく体のラインが浮き出てくる。水に濡れた体のローアングルは実にたまらない。素晴らしいの一言だ。胸ポチとかなくても、全く見飽きない。ひたすら見入る。
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後半はプールに入っての水遊び。ここでもかわいらしさメインの演出である。だがそれがいい。
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最後は、ペットボトルを使って体に水をかけていく。水着が水を吸って色が変わるたびにエロさを感じさせてよい。
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第5チャプター以降は後編に書きます。

タグ : 2007年 高井みほ 17歳

りん&あかり 小池凛 斎藤朱莉 (後編)


りん&あかり 小池凛 斎藤朱莉
2007年11月の作品である。でもって、このレビューは前編の続きです。全9チャプター中、5〜9チャプターをこちらで書きます。1〜4チャプターは前編を参照してください。

第5チャプターは小池凛の屋外プール。いきなり紐Tアップからスタート。
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水着は上も下も布面積最小である。当然無いだろうが、ポロリしてしまいそうな水着である。
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胸のライン、アバラのライン、股間のラインどれを撮っても見所である。ここまでくると、水着というより局部隠しといったほうがいいだろうw
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第6チャプターは斎藤朱莉の屋外プール。布面積だけ比較すれば小池凛より多いが、その代わりかなり透けやすい水着のようだ。そんなんで股間アップとかいくんだからもう素晴らしいの一言。
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胸をたくし上げれば丹生輪がはっきりわかる。パーツでガンガン攻めてますな。
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そして、ブラを外して生Tシャツ状態となる。元々胸の切れ込みが大きい水着だっただけに、かなり際どい絵となっている。実によい。同じ乳見せでも、ブラ有りブラなしでは破壊力の雰囲気が違う。
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第7チャプターは2人そろって屋外プール。相変わらず局部隠しだけな水着で登場。だがそれがいい(当然)。
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のっけからお互いに紐へ手をかけていくため、かなりいやらしいシーンが展開していく。
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上からアングルでは、紐T尻ずらしを実施。お尻の山が見えるあたりたまらないエロさでである。
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そして、手ブラ紐Tずらしという、ジャケットのシーンになる。
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このまま様々なポーズをとっていくが、はっきりいってほぼ全裸。エロイってレベルじゃねーぞ!

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最後はギリギリまで水着を絞って、更に全裸に近づく。
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第8チャプターは絵の具遊び。手に絵の具をつけて遊んでいくが、何気にここでの水着も相当すごいことになっている。股間のアップとか。。。何か見えてる気がするんですが。。。

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特に斎藤朱莉の水着は破壊力って意味ではもう暴走級ですな。
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お互いにじゃれあって絵の具を体に塗りたくっていくが、実にエロイ動きをする。
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最終第9チャプターはこれまた屋外でビキニ。ここでのビキニも超極小で、破壊力って意味では抜群である。両者とも、胸の感じが強烈である。股間も非常に素晴らしいのだが、この水着では胸がすごい。
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そして、何故かビリーズブートキャンプの真似を始めるwwwまあ流行りもんですしね。180度開脚はさすがに出来ないかwあれやったり股間が確実にアウトだしwでも十分エロい動きですわ。
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でもキックはギリギリな感じでやってくれました。これは実に頑張ってる&股間がマジでまずい。
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最後はピコピコハンマー遊びをやっておしまい。
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おまけチャプターも極小Tで登場し、これも非常に見ごたえがあってよい。おまけでもサービス満点である。
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限界への挑戦。なにかぶんか社でBANされる寸前のあの勢いの御大DVDを久しぶり見た感じである。かつてはメーカー自主的限界をうっかり超えて廃盤になってしまったが。。。今のリリース元なら平気でしょう、多分。

ところで、2人の今後であるが、小池凜は、小池凛恋愛少女小池凛/謝謝などでおなじみになりつつあるキングダムからのリリース、小池凛/少女帝が控えている。少し前の小池凛/小池凛 14才りんとTなお友達! / 小池凛、赤坂沙絵、青木衣沙、堂本ゆうな、斎藤朱莉、...といい、本当に作品を量産している子だ。

斎藤朱莉斎藤朱莉/あかり17歳りんとTなお友達! / 小池凛、赤坂沙絵、青木衣沙、堂本ゆうな、斎藤朱莉、...などの出演以降リリース予定が入ってないが、作品を量産している子なのでいずれまたリリースがあるだろう。

会田我路御大は本作と同じタイミングでゆあ 領家ゆあというこれまた破壊力満点のDVDを出している。だが逆に領家ゆあ/ゆあ 13歳あんな/あんな 13歳発売中止になっている。厳しい情勢であろうが、今後ともいいDVDをリリースして欲しい限りだ。

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りん&あかり 小池凛 斎藤朱莉 (前編)


りん&あかり 小池凛 斎藤朱莉
2007年11月の作品である。この作品、会田我路御大がソフトオンデマンドからリリースしている代物である。ジャケットを見て正直に思った感想がアウト!である。いや、小池凛斎藤朱莉もこれは尻出しでしょう。とてもTとはいえない紐がちょろっとある程度である。裏ジャケを見ても、斎藤朱莉毛透けである。両者とも昔からジュニアアイドルとして活動しており、年齢の誤魔化し代がない。児ポは回避できないと思われるが。。。特に、心交社の事件のあと、本来Cuteな彼女として出す予定だったと思われる萌のレシピ 早乙女萌沙絵motion 赤坂沙絵 / 赤坂沙絵などが中身を替えたとは思えない状態でリリースされる。まあプレスしなおし時間はないだろうから予想の範囲内ではあろうが。にしても、見せしめBANの機運が高まっているように思えるだけに、このレベルの過激さはこちらがハラハラする。
だが、ひょっとしたらここでソフトオンデマンドからのリリースが効を奏しているかもしれない。SODはポルノをリリースしている都合、年中取り締まり対応をしている会社だ。対応はお手の物かもしれない。だからここまですごいのが出せる、というのは深読みが過ぎるであろうか?

本編は9チャプター+おまけで構成されている。なお、この記事では第1〜4チャプターを記載し、第5〜第9チャプターは後編にて記載します。

第1チャプターは2人とも制服姿から。2人ともセーラー服が良く似合う。
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スカートをめくれば早速T尻披露。尻の丸さがいい感じにエロを感じさせる。
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2人じゃれあっていく中で、股間の三角地帯が覗くあたりもなかなかたまらない。
途中からスカートだけ脱いでT姿へ。コレがたまらなくエロイ。のっけからとんでもない破壊力の絵だ。
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そしてお互いにセーラー服を脱がせたあとは、じゃれ合いっこ。白の極小ビキニでのじゃれあいは百合という雰囲気は何故か余り感じず、とにかくエロを強く感じる。
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静止ポーズが多く続くが、これは写真集同時取りの対応だろう。
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後半はセーラー服でシャワー。この透け方、濡れ方が非常にエロい。股間のアップの時には、なんかゴワゴワしたものが水着越しに見える。実にいい演出だ。こちらは結構レズチックな印象を受ける。
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再度制服を全部脱いで白ビキニになるが、2人とも股間に何か黒いのが。
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第2チャプターは室内でベッド。小池凛がヘソピ見せたあとは、のっけからM字大開脚。
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1人になると破壊力が落ちるのは仕方ないが、それでも尻、ローライズなどこの子の売りともいえる水着姿を堪能できる。
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それにしてもこの子、腰のシミが惜しい。これさえなければ更に破壊力のある尻だったろうに。ところで、このチャプターでも白ビキニ着ているが、股間はやっぱ何か見える。

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続いて斎藤朱莉股間アップからスタート。
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年上の分だけエロの破壊力も高く、バックスタイルは非常にいいものがある。ただこの子もお尻のシミががっかりである。まあお尻の美容はなかなか難しいでしょうからねえ。。。
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2人合流して、いっしょにじゃれたポーズを取っていく。単にエロポーズだけでなく、女の子の表情を織り交ぜていく御大の撮りかたがここでも発揮されている。
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とはいえ、エロイのもコレでもかと入ってますけどねw特に代わる代わるの股間アップなぞ破壊力MAXだ。
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最後のほうで両方とも白ビキニになるが、やはり百合というよりエロを強く感じる。
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第3チャプターは2人そろってメイドコスプレ。
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正直斎藤朱莉こんな感じの子が秋葉原の散らし配りにいても違和感無いwメイド姿とはいえ、当然のことながら下着はT。Tメイドってこれまでも何度も様々なDVDで出てきましたよね。
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途中からメイド服は上も脱ぎ、黒ビキニ姿になる。極小ビキニのため、斎藤朱莉は胸がこぼれ落ちんばかりだ。
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そしてこの状態で尻突合せ。単純な絵だが、これは実にエロイ。いろんな妄想を広げやすくてよいw
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第4チャプターはネグリジェ+猫耳バニー耳。
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早々にネグリジェは脱いでしまうが、この下から出てきたローライズビキニがまた破壊力満点だ。
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お尻には動物ちっくに尻尾がついているが、Tは紐。お尻丸出しと何ら変わりない。
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紐T尻にばかり目が言ってたが、股間の土手横もギリギリまで見せている。布面積が小さくて実にいい。
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こういうのをソフト系フィルターで撮っているあたり、実に考えた演出である。
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第5チャプター以降は後編に書きます。

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現役JC身体検査 扇ミサト



現役JC身体検査 扇ミサト

2007年11月の作品である。この作品、ジャケットにはJCと書いてあるがメインメニュー画面には「現役中学生」と表記されている。年齢も14歳とはっきり出ている。無論、この14歳というのもギミック年齢の可能性は否定できないものであるが、U-15を取り扱わないことを宣言しているAmazonは扇ミサトは除外している。シリーズである現役高校生身体検査は取り扱っていたこと、また藤軍団は当然のように取り扱っていることを考えると、リアルU-15の線も否定できないということか。まあ年齢の詮索は無意味だ。ここらでやめよう。

本編は全部で10チャプター。それ以上に、非常に長いオープニングが入るのが印象的だ。

第1チャプターは「制服」。まずは中学生とも高校生とも取れる制服で登場である。メガネがなかなか似合っている。
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ローアングルからスカートの中を狙っていく。白ビキニと思しき三角地帯が股間から覗く。
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ただ後半も体育すわりから覗くビキニ程度がハイライトで、このチャプター