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じゅにあもでる Vol.2 さとね中学1年生



じゅにあもでる Vol.2 さとね中学1年生

2007年2月の作品である。この作品以降、Cat Model Projectは作品リリースを中断していた。CatのDVDが非常にうまいところは、幼さが残りつつもエロさ大人っぽさへの背伸びをする女の子を等身大で描くことだと思われる。

本編であるが、このDVDでもまさしくそれがあらわせている。冒頭付近の体操服+ランドセルで街を歩く、という小学生の幼さを出演者に印象づけるおなじみの手法を使いつつ、
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中盤のローライズ+ヘソ出しスリットTシャツ+見せブラ(正しくは水着だが)、というエロさの背伸びをした服装を持ってくるなど、いい意味でアンバランスを作り出している。
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この手法は終盤でも使われ、セーラー服+ランドセルで街を歩いた後は河原でビキニ姿になる。

さて、DVDリリースが止まっていたCatだが、体制などが変わってリリースを再開するらしい。ただ体制の変わり方が作品にどう影響を及ぼすのかは不明である。こればっかりは中身を見てみないと判断できない。
発売される作品は以下である。


サンバがーる・なつき・xバナナ&マンゴー


なつきのなつやすみ


みゆうの水着deランドセル


ひめか・fifteen 15歳


近藤えりな・fourteen 14歳

近藤えりなのリリースはちょっとびっくりだが、系統は確かに合っている。ひめかは以前もCATからリリースしていた子だ。みゆうは、ジャケットがすごい。いや、水着にランドセルもすごいんだが、出演者のリアルな幼さがまたヤバイ。あとはこれで中身がついてきたら、CAT復活と言えよう。

タグ : 2007年 じゅにあもでる さとね

100%美少女 Vol.16 村瀬優姫穂



100%美少女 Vol.16 村瀬優姫穂 / 村瀬優姫穂

2007年2月の作品である。出演の女の子は芸能活動も普通に行っている女の子である。公式プロフィールによると、携帯の早打ち大会で一位を取ったことがあるくらい携帯が好きなようだ。活動を見ても携帯コンテンツ関連を2つほどやっている。こういった芸能活動をしている彼女だが、DVDは本作が初のようだ。

本編は9チャプター構成。まあスタンダードな作品よりも1チャプター多いが構成に大差はないと思われる。

第1チャプターは制服姿で教室。自己紹介のあと、開脚ポーズを取る。ただ制服の下は下着ではなく水着だ。
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第2チャプターも冒頭は自己紹介。ただ先ほどよりももっと詳しい自己紹介である。姿は私服だが、リアル女子高生らしい雰囲気が醸しだされている。

第3チャプターはお風呂でシャボン玉遊び。水着はビキニだが、正直グッっとくる水着ではない。。。うーん。

第4チャプターは室内で風船遊び。スケスケの衣装+水着という構成で、ストリップを連想させる。一通り戯れたあとは、風船に乗って上下運動。ここで背中姿を見せ、Tバック水着を披露。お尻はまあきれいである。
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第5チャプターはスク水でゴムボール遊び。前のチャプターと動きがかぶっている。ゴムボールで遊んだあとは、床に寝転がってポーズを取る。それにしても、グッっとくるポーズがあんま無いなぁ。。。

第6チャプターはビキニ姿でベッド。首に巻かれた毛皮マフラーがエロさの雰囲気を出していてよい。ベッドに寝転がりポーズを取っていき、後半はベッドでシャボン玉遊びおよびポーズ取りである。
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第7チャプターはフラッシュのたかれた暗い部屋で着物姿である。裾から見える足がなかなかだ。後半は着物を脱いで白い水着姿へ。色とのコントラストから妖艶な雰囲気が水着でも醸しだせていてよい。

第8チャプターもビキニ姿だが、それまでの少女風の髪型から一気に大人の雰囲気の髪型、衣装へ。女性は化粧で変わる、と言うがまさにそれを実践している感じだ。演出で少女にも大人にもなれる。黒いエナメル質のビキニを使っており、エロさはなかなかだ。ただこのチャプターの演出、100%「美少女」というコンセプトからはちょっとずれているように思うんだがね。
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最終第9チャプターは再び制服姿。場所は体育倉庫といった趣。床に寝転がって肌をあらわにしていくが、制服から覗くおなかのラインがすばらしい。そのまま本編は終了である。

とりあえず、アイドルのイメージDVDとして普通の作品であるが、100%美少女シリーズとしてはドンマイ、と言ったところである。


本人のBlog
を見ると、受験勉強を思わせる記述が見られる。受験勉強が終わったら、女子高生のうちにもう1本か2本を期待したいところだ。

また100%美少女シリーズも100%美少女 Vol.28 高石みゆ100%美少女 Vol.29 黒木ななみ100%美少女Vol.30 倖田瞳100%美少女Vol.31 白井美貴100%美少女 Vol.32 森野小春と相変わらずのラッシュ状態である。今後も期待したいシリーズだ。

タグ : 100%美少女 2007年 村瀬優姫穂

萌えきゅん vol.2 ゆうみ



萌えきゅん vol.2 ゆうみ

2007年9月の作品である。昨日紹介した萌えきゅん vol.1 ひよりと同時リリースの作品である。この作品もジャケットからして尻出しである。そして裏ジャケではOバック、生クリームブラ、指ブラと過激のオンパレードだ。この作品もリアル14歳なら、相当ヤバい内容である。そう、あくまでもリアル14歳ならね。こちらもどきどきスクール vol.3 / 水井真希に出ていた水井真希と同じパターンの可能性は否定できない。だが筆者は現時点ではこちらの作品も、萌えきゅん vol.1 ひよりの子も水井真希の様にAVに出ていた情報は得ていない。まあ昨日も述べたが年齢はあくまでもギミックの一環との見解なので、詮索はここらで切り上げて内容を見ていこう。

本編は8チャプター+インタビュー構成。スタンダードだ。

第1チャプターは制服姿で自室のベッドで寝転んでいる設定。のっけからスカート丸めくれ&土手アップで過激さ絶好調である。その後暫くはパンツアップが続く。おパンツ動画といった趣だ。
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中盤にベッドで飛び跳ねた後、ブラ見せ&パンツ見せ。照れているときの表情とかは、ちょっと14歳には見えないが、高校生くらいには見える。
終盤に制服を半分だけ脱いでヘソ見せ。なかなかお腹周りのラインがよい。
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第2チャプターは体操服。のっけからゴムボールで、当然のように胸ポチと土手ぷっくりが拝める。
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ゴムボール後はフラフープ。でもポチがちょっと拝める程度。
フラフープに続いては縄跳び。胸揺れ&ポチを楽しんだ後は、寝転がって縄跳びを体にからめていく。縄跳びを使って体操服を引っ張って、胸をギリギリまで見せる演出がよい。
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後半は立ち上がってブルマずらしての尻見せ。ジャケットの絵のようなシーンとなる。カーテンに体を絡めるあたりがなかなかよい。
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第3チャプターはスク水でお風呂。ただ前半は見せ場なし。
中盤に立ち上がってシャワーを浴びるが、スク水をローライズまでずらして尻見せ。胸は丸出し状態で手ブラ&指ブラ。そして一瞬だけ手ブラのまま入浴。
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後半はスク水を着なおしてから、水中カメラでの撮影。ただスク水ではどうも演出意図を生かしきれない感じだ。最後に胸谷間アップが入る。

第4チャプターはワンピース水着姿でインタビューから。インタビュー自体は緩くすぎていく。インタビュー後ベッドにシーンが移り、猫じゃらしが登場してのくすぐり。M字開脚の股間を攻めていくが、ポチって入る胸への攻撃も忘れない。猫じゃらしの次は筆。お約束のくすぐりアイテムだ。筆攻めでくすぐり続けてチャプターはおしまい。ちょっと脱ぎが足りないか。
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第5チャプターはお腹が大きく開いたワンピース水着。ほぼビキニだ。布が薄いせいか、丹生輪はほぼ透けて見えるそして股間のV字切り込みも相当きつく、遠めに土手が見える。お尻はIバック状態。ア*ル周りの変色部&土手がよく見える。
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立ちポーズに続いてバックスタイルになるが、お尻は丸見え状態である。裸よりエロい。四つんばいで階段を上っていくが、ちょっと土手の先が見えたような。。。錯覚か?
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そして立ち上がって、ほぼ布面積がない水着を更に脱いでいく。極小水着で更に手ブラなんだからエロい。更にここで差し棒が登場。土手を容赦なく攻撃していくw女の子は明らかに感じている表情だ。顔アップになってからはそれが顕著で、そしてかすかなあえぎ声を上げる。いや、建前上14歳であえぎ声ですかw
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第6チャプターは黒ビキニ。のっけからソーセージの登場である。魚肉を一通り舐めたあとは、チュッパチャップスの登場。舌使いが相当エロだ。PDVD_207.jpg
そして、本命ともいえるソフトクリーム登場。舐める仕草のエロさも素晴らしい。そしてここでまたも猫じゃらし登場。猫じゃらしの攻撃に完全に感じているあえぎ声を上げる。そしてそのままチャプターは終了。。。あれ?生クリームブラは?まあいいかw
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第7チャプターはお風呂でローション。イチゴ水玉の水着がロリ感を演出している。胸にローションが塗られて光っていく様はなかなかよい。ローションが塗られた後は、水着の中に手を突っ込んでいく。もちろん股間にも胸にも、である。
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中盤にミルクぶっかけ。股間に集中攻撃するもちょっとイマイチ。終盤に練乳を口にぶっかけ&股間ぶっかけ。グロいがエロい。

最終第8チャプターは室内でビキニ。ここでついに、Oバックビキニの登場である。まずは引きの絵でOバック披露。このビキニ、股間もすごそうだ。
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ソファーに寝ているシーンで一気にカメラが寄っていく。大開脚で寝ているところを股間アップ。そしてうつ伏せになってお尻丸出しOバックをみせたところで、マジックハンドが登場して水着を引っ張る。でもすぐマジックハンドは引っ込んでしまう。
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仰向けになって、ビキニを絞ったり土手アップをカメラに見せた後は、立ち上がってお尻をカメラに見せる。続いて股間にクッションを挟んで腰くねらせ。いやらしい動きだ。
そしてシーン最後にブラを外しての手ブラ指ブラ。下乳がたまらなくエロい。
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そのまま本編は終了である。

最後におまけチャプターが入るが、こっちもジャケット上の設定は14歳なのにインタビューで15歳と言ってて吹いたwまあ同時リリースですから、両方とも設定を変更したんでしょうね。14歳という設定のほうが正直売れると思えるし。まあ所詮ギミックですからね、年齢なんて。

さて、この萌えきゅんシリーズは続くのであろうか?ロリな出演者が見つかれば続くように思える。今後のリリースも追っていきたい。

タグ : 萌えきゅん ゆうみ 2007年

萌えきゅん vol.1 ひより



萌えきゅん vol.1 ひより

2007年9月の作品である。9月前半の問題作がキングダムのPrincess アイドルの卵 / 秋川せなならば、これは9月後半の問題作と言ってよい。ジャケからして尻見せ。盤面は丹生輪透け。裏ジャケは手ブラ。うーんこれは。。。リアル14歳なら、相当ヤバい内容である。そう、あくまでもリアル14歳ならね。どきどきスクール vol.3 / 水井真希に出ていた水井真希と同じパターンもあるのかもしれない。ただ筆者は現時点では情報を得ていないのと、年齢はあくまでもギミックの一環との見解なので、詮索はここらで切り上げて内容を見ていこう。

本編は8チャプター構成。スタンダードだ。

第1チャプターは学校帰りの自室という設定。セーラー服のままベッドで寝転がって遊んでいる。次第に制服はめくっていって、下から極小ビキニが出てくる。そしてのっけから土手見せな大開脚も披露してくれる。
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後半は猫じゃらし登場。股間を強烈に攻めていく。攻められる股間の、下着から透ける黒さがエロい。
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バックスタイルで攻めた後は、続いて差し棒登場。今度はカメラをローアングルに設置して攻めていく。バックスタイルになったときに、今作初のア*ルシワ披露を確認していたが。。。ちょっと待て、具が透けてるじゃねーか!いやはや、のっけからやってくれる。
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第2チャプターは体操服姿でバトミントンから。体操服なので、当然のように胸ポチ三昧ですwっそれにしても、不自然なくらい胸が揺れる。先ほどのチャプターでの胸と同じ胸とは思えんw体操服の生地も薄いせいか、うっすらと透けて見えるような気がしてしまう。
中盤には毎度おなじみゴムボール、フラフープの登場である。それぞれ股間と胸ユレを堪能。フラフープで執拗にティクビを弄るあたりもエロい。
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終盤はソファーに座ってM字開脚から。まくし上げで下乳を見せた後はブルマずらしでお尻披露し、ジャケットの絵のような状態となる。最後はまく仕上げ&ずり下げでヘソ周り全開でのM字開脚。
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第3チャプターは極小Tビキニ+うさ耳。部屋のなかを飛び跳ねたあとはお約束の魚肉ソーセージ&チュッパチャップス舐め舐め方、撮り方だけ見たらあんまりリアルでない演出なのに、何故だかトータルでリアルさを感じてしまう。アップのシーンであり、女の子の表情がいいからだろうか?
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中盤はバナナ。こいつもお約束だ。舐め方自体はそんなでもないんだが、バナナ舐めの最後に、ブラを取ってバナナを胸に挟んだ擬似フ○ラ。これはエロい。
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終盤はソフトクリーム舐め。でもソフトを体中に塗っていくので汚い。胸は谷間のふくらみがかなりいいんだが、正直演出が好きになれない。

第4チャプターはスク水でお風呂&シャワー。シャワーではのっけから胸に手を入れている。前半は普通のシャワーシーンだが、後半はなんとびっくりスク水をローライズ&お尻丸出しにしてしまう。
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胸は当然丸見えになってしまうので、指ブラで隠す。
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殆ど裸だ。裸のインパクトの後は、再び水着を着てしまうが水中カメラでの撮影。風呂の中からの撮影ってあんまないな。

第5チャプターは下着姿。ローアングルから撮影だが、胸の大きさが強調されていてよい。冒頭もっと小さい胸に見えたのは錯覚だったか。階段下からの撮影が続き、ローアングルの股間&猫ポーズでの胸の谷間をこれでもかと堪能できる。
階段の後は壁によりかかってのポーズ。引き続き下着姿だ。変化は少ないシーンだが、股間をカメラに突き出したりする。
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そして終盤、ブラを取っての手ブラシーンに突入する。胸の形がいいので、本当に手ブラが栄えてよい。
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第6チャプターは室内で競泳水着。何を始めるかと思ったら、尻文字を披露wいや、これは古くて新しいかも。でも尻文字自体は正直イロモノ感ありw
尻文字のあとは競泳水着のアップ。胸ポチが目立っていてよい。最後はバックスタイルでのT絞りでチャプタ終了。

第7チャプターは水着でローション。水着は2重に着ているものの、重ね着を超えて丹生輪が透けて見えるすごい代物だ。股間も黒いのが透けている。ってか毛が見えるといっていい状態に近いw
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一通り透けたあとは、バックスタイルになってお尻にミルクぶっかけ。続いて口に練乳ぶっかけ。グロいがリアルだ。エロ全開なチャプターでいいが、時間が短いのが残念なところだ。
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最終第8チャプターは室内で私服姿。ソフトなチャプターで締めかと思ったが当然そんなことはなし。服を捲し上げて下着を見せていく。そして途中で服は脱ぎ、ピンクの下着姿となる。いままで白系の下着ばかりだったから、これはいい。そしてここでも股間は黒いのが透けているw
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終盤に、ブラを外してまたも指ブラへ。胸の形がいいからこそ出せるエロさ全開で本編終了である。
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最後におまけチャプターが入るが、ジャケット上の設定は14歳なのにインタビューで15歳と言ってて吹いたwリリース時に設定が変わったんでしょうかね。まあ所詮ギミックですからね、年齢なんて。

内容を振り返ると、尻フィーチャーから胸フィーチャーに転換が図られていることをこの作品でも感じた。Tには飽きた感があるだけに、胸がたまらない。

さて、この萌えきゅんシリーズは萌えきゅん vol.2 ゆうみが同時リリースされている。こちらも追って紹介したい。

タグ : 萌えきゅん ひより 2007年

矢吹景子 18歳純少女個人撮影



矢吹景子 18歳純少女個人撮影

今日は時間がないのでゆるく紹介w
2007年7月の作品である。今作がデビューの女の子が主演である。この純少女個人撮影シリーズは、いもうとらんどの姉妹シリーズともいうべきシリーズである。リリースはともに金銀財宝社製作のアムモ販売。特徴は出演の女の子の年齢がいもうとらんど比高くなっているのと、撮影がビジネスホテルの一室で行われるということである。

本編のチャプターは5つ。ここらへんもいもうとらんど譲りだ。

第1チャプターは私服姿。

第2チャプターはインタビュー&私服でベッド。

第3チャプターは水色のビキニ姿。胸が大きな女の子で、谷間が絶品である。
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第4チャプターは白いビキニ。冒頭右胸にポチが見える。気のせいだろうか?もしもポチならこのレーベルの作品にしては珍しくて驚いた。
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最終第5チャプターはレオタードタイプの水着。ここも冒頭左胸がポチっているように見える。やはり珍しい。
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そして全編に通じていえることだが、基本的にイメージの超級者向けというコンセプトがこの作品でも守られているといえよう。見る人を選ぶ作品だ。普通の作品(?)が見たい人は多分不満が残ると思う。だが今作ではポチがあるあたり、見る側の敷居は下げているのかもしれない。

この純少女個人撮影シリーズは続きが特に出ていないようだ。まあニッチなマーケットで更にニッチな作品だから、乱発するものでもないのだろう。

タグ : 2007年 純少女個人撮影 矢吹景子

藤村みゆ 藤原あこ〜昭和エトロ姉妹〜



藤村みゆ 藤原あこ〜昭和エトロ姉妹〜

2007年3月の作品である。タイトル、ジャケットともにちょっと変わったコンセプトの作品なので気になっていたが視聴が遅れてしまった。出演の藤村みゆ藤原あこは今更何の説明もいらないだろう。第1期藤軍団の主力メンバーである。

本編は11チャプター構成。これにオープニングとエンディングが加わる。

オープニングからして、レトロ間を非常に漂わせている。動画のエフェクト、女の子の衣装、ロケ地の家いずれも昭和というコンセプトに合致している。
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第1チャプターは姉妹目覚め、という名前が与えられている。バドミントン遊びをしようとしたら、押入れからエロ本を発見したところから。庭で裸足でバドミントンをしたあと、家に上がる前に足を洗っていくがそのときにエロ行動に目覚めていくという流れだ。演技のレベルはおいといて、こういうストーリー仕立てもなかなか面白い。途中大開脚になるが、下着はイチゴ模様。ブラはスポーツブラと見間違うようなシンプルブラ。まさに昭和。うーん凝ってますな。
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第2チャプターは雑巾レース。最近廊下に雑巾をかけること自体することなくなりましたな。そういえば雑巾がけなんて中学校以来したことないや。雑巾は前のめりでかけるので、当然パンチラシーンでもある。ひとしきり雑巾をかけた後はスカートの巻くしあげ。ここでもイチゴ水玉のパンツ(パンティ、よりもこっちのほうが表現として似合う)。

第3チャプターはみゆのお手伝い。第2チャプターに続いて掃除シーンである。こちらは室内掃除。藤原あこの昭和衣装の似合い方が素晴らしい。途中から掃除機が登場し、藤原あこの服を吸っていく。ここで今作最初のケツ見せ。掃除機に吸われるパンティ、なかなかいい絵だw
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第4チャプターはあこの悪戯。前チャプターで藤村みゆに服を座れたことへの悪戯返しに、縁側で昼寝する藤村みゆに、学校から帰ってきた藤原あこが悪戯返しをするという設定である。それにしても流れができたイメージDVDだ。あと、藤原あこのセーラー服姿がこれまたよい。本当に昭和の女学生だ。
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寝ている藤村美優の体にミルクを垂らし、そして舐めていく。これがまたねちっこいエロさを醸しだしている。イメージするは昭和ポルノである。悪戯が終わった後はブラとパンティだけの姿だが、布面積は大きいのに何故かこれがエロく感じる。

第5チャプターはみゆの悪戯。冒頭の黒電話つかっている光景が懐かしい。そして化粧台での化粧や、割れたガラスをテープで止めてるなどすべてがいい演出だ。悪戯の内容は、藤原あこに首鎖をつけ、後ろ手で縛ったあと胸に手をいれていく。なんか昭和のエロじゃねーなwそしてここで2回目の尻見せ。なんか藤原あこばかり尻見せてる気がするな。

第6チャプターはなぐさめ。藤村みゆちゃぶ台つかって一人遊びするところから始まる。ちゃぶ台使うあたりがまさに昭和ですな。ちゃぶ台使った後は、こけし(民芸品)を股間に押し当てていく。昭和の家、というと東北土産のこけしは欠かせないイメージだ。
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第7チャプターは看病。病気で寝込んでいる藤村みゆを看病していく形だ。体を拭くためにパジャマを脱がし、体を拭いていく。体を拭いていく仕草がエロイ。だがここで昭和らしからぬTバックを藤村みゆが履いているので昭和感は低下。だがブラを取ってT一丁になるのでエロは加速。背中姿が実にたまらない。相当なエロさを感じるいい背中だ。途中横乳も拝めるがこの子は横乳もきれいでよい。
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第8チャプターはみゆイメージ。一気に平成に戻ってきた感じだwやっぱ昭和一本ではちょっと冒険過ぎたのだろうか?まあそれはいいとして、スク水をはさみで切った水着で登場。ちょっとでも動くと胸がこぼれそうだ。お尻側も割れ目頭が普通に見える状態。

第9チャプターはあこイメージ。基本的には第8チャプターと同じコンセプトで、水着も同じくはさみ入りスク水である。コンセプト変えたほうがいいかと思いつつも、あくまでおまけチャプターに近いものだろうからこれはこれでいいか。それにしてもこの子も小ぶりな胸の下乳がたまらない。
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第10チャプターは妹体盛り。胸ははだけ、下は下着だけで寝ている藤村みゆを筆攻撃である。筆攻撃はくすぐったいのか我慢している仕草がまたたまらない。筆攻めの次は体にマーブルチョコをおいて食べていく。そしてその次はショートケーキ。クリームをティクビの塗って隠した状態で舐めていく。さすがにティクビが見えることはないが、あらわになった胸の肉感、あばらとのコンビネーションが最高にエロい。
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実質最終の第11チャプターは姉妹風呂。2人で入浴である。さすがに昭和の風呂は調達できなかったようだ。普通に最近の風呂である。狭い風呂の中で百合ってる様が実にいい。
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そのまま百合ってる状態で本編終了。最後にメイキングをかねたエンディングチャプターでDVDはおしまいである。

とりあえず、製作側のコンセプトはわかったようなわからないような。でも昭和の時代が持っていたよさは復活させるべきだろう。おいらの田舎も街の人の荒廃が進んでいる。うーん。それにしてもエロを見てこんなことを連想するなんて、夢にも思わなんだ

さて、2人の新作であるが藤村みゆ藤村みゆ EIGHT vol.2 〜WETEIGHT〜/藤村みゆが予定されている。藤原あこは発売済だがくすぐりハイスクール特別編 藤っ娘たちをくすぐっちゃえ!!が最新作だ。藤村みゆは活動終了したとの情報を教えていただいた。実際どうなのかわからないが、仮に情報が事実なら残念な限り。まあでも活動続けるならAVになりそうな年齢だしね、この子のリアル年齢は。藤原あこはどうなんだろうか。活動できるところまでがんばって欲しい限りである。

タグ : 藤村みゆ 藤原あこ 2007年

100%美少女 Vol.20 いろは



100%美少女 Vol.20 いろは

2007年5月の作品である。ここのところリリースが好調な100%美少女のシリーズである。相変わらず女子高生過激モノの雄である。素晴らしい限りだ。主演のいろはという子は、桃色聖春女学園 1 荒木のぞみ・いろは・中野愛・水谷夏葉などに出演経験がある子だ。単体作品はいろは 女子高生チャンネル vol.13いろは/現役女子高生 限界Vol.4などに続く作品である。

本編はオープニング+8チャプター構成。

第1チャプターは制服姿で屋外。基本の流れである。公園の中でポーズをとったりするが特に見所はなし。

第2チャプターは制服姿で室内。セーラー服を捲くし上げお腹周りを見せたり、バックスタイルでT下着をチラ見せしたりする。照明が薄暗い室内のためか、いやらしさが増して見える。
制服を脱いで下着姿になるが、そのときの胸の谷間が実によい。たわわ、って言葉が似合う感じの巨乳だ。この子はたわわな彼女シリーズでもいけそうに見える。
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第3チャプターは体操服。冒頭で自己紹介が入ったあと、運動開始。胸のゆれ具合を強調するが如く飛び跳ね運動や屈伸運動を行う。それにしても胸が大きいことがはっきりわかる。ローアングルからの光景は絶景だ。
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後半は室内へ。まずは体操服を脱いで下着姿に。尻Tのアップでわかったが、なかなかきれいな尻をしている子だ。荒れた肌で無理やりT履いている子が多い中、これはよい。ソファーで横になって様々なポーズをとるが、やっぱ胸に目がいく。
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第4チャプターはノーブラにカバーオール。これは巨乳エロの基本をわかっていてよいですな。横乳の見え方が絶品である。開脚ポーズをとるも、目がいくのは股間のほうよりも胸。前かがみのときの胸の谷間なぞたまらない。最近股間フィーチャーばかりだから、こういう胸フィーチャーはカウンターって感じでよい。
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第5チャプターはアイス食べ。後半はアイスを体に塗っていく。だがこういう食べ物を粗末にする系は、子供の頃貧乏で育ったおいらとしては条件反射的な拒絶感を抱くのでパス。

第6チャプターはロフトの様なスペースで縦笛吹きから。その後すぐに下着姿になる。下着でもやはり胸に目がいく。ブラ側に結構大きくメッシュが入っているため、チラ見えしないか期待してしまう。実際にはチラ見えはないのだが、それでも満足な絵の質がある。

第7チャプターは和室で浴衣姿。裾からこぼれる足がエロい。薄暗い室内で横になり、徐々に浴衣がはだけていく様はよい。そして下に履いているして議もローライズであり、下アングルからのアップは、腰周りのラインがいい感じに出ている。最後はブラの肩紐を外したところでチャプタ終了
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最終第8チャプターはお風呂。そういやーここまで水着全然でてなかったな。ただ、冒頭の泡風呂は正直イマイチ。
後半はシャワーシーンになるが、ここでローライズ+胸の魅力全開。尻はTだがそちらには正直あまり目が行かない。きれいなT尻だが、それを上回る胸のためだ。
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そのままシャワーシーンで本編は終了である。

Tシフトが盛んな最近の作品において、胸をきちんと撮ったよい作品であった。
さて、この子の次回作はいろは/解放パイン現役女子高生撮っちゃいました! いろは / いろはなどが予定されている。

100%美少女のシリーズは、最近リリース分まで含めて砥岸凛::100%美少女 Vol.25100%美少女 Vol.26 エンリン100%美少女 Vol.27 上奈紗空100%美少女 Vol.28 高石みゆ100%美少女 Vol.29 黒木ななみ100%美少女Vol.30 倖田瞳100%美少女Vol.31 白井美貴、とまさにラッシュである。今後も大いに期待したい。

タグ : 2007年 100%美少女 いろは

100%美少女 Vol.14 白井美貴



100%美少女 Vol.14 白井美貴 / 白井美貴

2007年1月の作品である。100%美少女といえば、これも説明不要なシリーズである。女子高生過激モノの雄であり、そして新人の女の子を次々と発掘していくシリーズとしても知られている。主演の白井美貴もまた、本作がデビュー作である。

本編は10チャプターから構成されている。
第1チャプターはオープニングチャプターの後、海岸での水着+キャミソール姿が流れていく。ここで早くも大開脚やTずらしの尻割れ目見せを披露しており、これから先の過激さにも期待が持てる。更に、後半には早くもブラ外し&手ブラを披露。過激で実によい。
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第2チャプターは制服姿からスタート。BBQテーブルの上で寝そべり、いきなり股間を拝める。
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禁断なエロを匂わせた後、後半は競泳水着に着替えてプールへ。胸は当然のように見事なポチ。なかなか小ぶりなようだ。その後プールからあがり、プールサイドに寝そべって、大開脚後に土手ぷっくりを披露。
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第3チャプターは海岸でスク水。南国の海とスク水は合いそうで合わない気が。でもこれはモデルによりけりか。

第4チャプターは再び制服姿。スカートをめくり、お尻を見せる仕草が実にエロい。スカートを脱ぎ、挑発的な仕草でお尻を見せる。
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後半は水着姿。相当布サイズが小さいTバックビキニだ。立ち開脚などで股間を見せたり、カメラに向かってT尻を突き出し土手を見せたりする。最後はTバックの横紐を外し、更にシーン変わってブラ紐を外してしまう。T紐外し時の腰のライン、ブラ紐外し時の横乳&下乳、どちらもすばらしい限りだ。
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第5チャプターは自己紹介。なんか自己紹介時の顔がかなりしょっぱくて萎える、、、

気を取り直して第6チャプター、ホテルで水着+メッシュセーターからスタート。カーディガン風セーターから覗く水着ブラがまた布が小さい。股間側も布が小さいのは同じで、股間アップの時などなかなかよい。

第7チャプターは第4チャプターの続きのような、制服からスカートを脱いだ形、といういでたち。スカート履かない制服姿はそれだけで十分にエロい。
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後半は室内で私服姿。下に着ているピンクのTがなかなかよい。執拗に下からのアングルでT尻を狙っていく。そしてブラの生脱ぎ、紐Tずらしを披露していく。実にエロくてよい。
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第8チャプターはこれまたYシャツ+ビキニから。尻はTではないものの、割れ目を拝める。また開脚ポーズでのローアングルが入るため、土手も早々に拝める。このチャプターでもブラ紐は早々に取っていく。立ちポーズでの手ブラは、胸下のアバラ+ローライズパンツとのコンビネーションが絶妙でたまらない。ブラを取って生Yシャツ姿になるが、胸元の開き方がとてもエロさを感じさせる。
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後半は海岸でピンクの水着姿。ビキニをずり下げたり、ブラを絞って見せたりと見所がこちらも絶えない。

実質はここで本編が終わり、第9チャプターは撮影後インタビューで、第10チャプターはスタッフロールである。
100%美少女らしい、デビュー作の子でも容赦ない過激さがフンダンに入っていてよかった。

この子は次回作もまた100%美少女が予定されている。100%美少女 Vol.31 白井美貴である。本作を超える過激さを期待したい。

タグ : 2007年 100%美少女 白井美貴

ぶらんこ / 美月りん



bambini ぶらんこ / 美月りん

2007年9月の作品である。キングダムといっただけで、もうその作品の質には期待せざるを得ない。特に、今回出演の美月りんはデビューDVDである美月りん/11才の彼女
にて非常にすばらしい過激な内容を残している。このときもキングダムだ。いやがうえにも期待は高まる。
ジャケットを手にしたら、その期待はさらに加速した。表こそ普通だが、裏ジャケでティクビ&丹生輪スケを拝める。それも形がはっきりとわかるレベル。こうも過激だと、こっちが心配してしまう。そして、DVDの盤面もTフロント股間のアップ。さすがである。

本編は8チャプターから構成されている。
第1チャプターは表ジャケットのブランコシーン。最初は至って普通の少女らしい光景だ。だが、後半の立ってぶらんこに乗り出したあたりから、股間がどうもおかしい。。。そう、完全に具の形が浮かび上がっている。まさにくっきりω。ぶらんこが終わったら、バスケをして遊ぶがここでもωははっきりとわかる。のっけから出力全開である。
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第2チャプターは制服姿。11歳の制服姿は正直似合わないと思うが、、、だが、そのミニスカート姿はなかなかである。そして下着は当然のようにT。ローアングルからの撮影はパンチラというよりも尻チラ状態である。
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中盤からは制服姿のまま縄跳び登場。そして当然ここでもローアングルから尻チラ狙いである。

第3チャプターは水着姿。ここで裏ジャケで登場した胸ポチ全開水着である。この水着、豆上と尻割れ目頂点に輪っかがあいている。。。ということは、小学生にしてまさかのチラがあるということである。
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最初のうちはプールで浮き輪を使って遊んでいるため、水中越しにわずかに見える程度。最後にプールから上がる瞬間のチラ見せがハイライトか。これは後のチャプターでの再登場時に期待である。

第4チャプターは室内で、チュッパチャップス舐め。まあお約束のシーンである。舐め方自体は舌を出していやらしさを強調しようとしているみたいだが、表情には少女らしさが残る。

第5チャプターは浜辺で紐T。当たり前のように胸はポチっている。股間もTフロント状態で筋横をかなり露出している。お尻はほぼ露出状態。水着は過激中学生モノで使われるレベルだ。
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浜辺でフリスビーをしている光景が続くが、何気なく股間のアップになったとき。。。剃り跡?うーんどうなんでしょ?いや、最近の子供は生えるのが早いですしなぁ。
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第6チャプターはコテージにて再び制服姿。ただ制服はすぐスカートを脱ぐ。なんともいやらしい絵だ。下着は第2チャプターと同じもののようで、布面積小さいTを履いている。ただ、Yシャツは脱がないため過激さはこれ以上は上がらず。いい絵だけに残念。

第7チャプターで例の穴あき水着の再登場。今度はのっけからお尻の割れ目も胸ポチもふんだんに拝める。胸もティクビがこぼれ落ちそうな位置にあることがわかる。そしてジャケットにあるように丹生輪の形まではっきりわかる。さすがに土手は無理だろうと思ったが、チャプター最後にωの延長線上の肉寄りまで前の輪から披露。まさに児ポの限界への挑戦である
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最終第8チャプターはビキニでお風呂。当然胸はポチ。股間はTフロント状態。右胸がティクビこぼれる寸前の状態であることがわかる。無邪気にシャボン玉遊びをするが、前かがみの際にかすかな胸の谷間も拝める。
後半はシャワー。水着がぬれることでなんか逆に胸もちが目立っていない気が。股間のアップはここでも入るが、ここでも筋横をかなり攻めている。年齢的に土手とは呼べないが、やってることはそれに近い。
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シャワーのまま本編は終了である。それにしても、リアルだかギミックだかは別として、11歳表記のDVDでここまでやるのは大したもんである。児ポ法以前のロリビデオの質に少し近いともいえようか。まあ児ポ法以前は普通に全裸だったから、そのレベルとは比べ物にならないがw

さて、この子のDVDは次回作は未定だが、キングダムは今後も作品ラッシュである。久保田あさみ/未経験結城夏那/age 13、そして小池凛/謝謝である。今のジュニアアイドルもので、キングダムにハズレなしを驀進中である。そろそろ規制がかかりそうな勢いの過激さとも言えそうだから、見れるうちに徹底的に見ておきたいものである。

タグ : 2007年 キングダム 美月りん

じゅにあもでる Vol.1 女子中学生姫夏



じゅにあもでる Vol.1 女子中学生姫夏

2006年10月の作品である。関西のジュニアアイドル系DVDを多くリリースするoffice1000からの作品である。この子も関西の子と思われる。関西の子は外観でなんとわかってしまうのはなんでなんでしょ?

本編は8チャプターで構成されるが、このDVDの第1チャプターと第3チャプター、市街地を自転車で走る女の子を追跡しての撮影である。いや、一歩間違えればストーカーとして通報されかねないスリルがあるwそれにしても、追跡している撮影シーンのストーカー目線が実にリアルだ。驚いてしまう、ってかこりゃいろんな意味でヤバイ。間違ってもリアルで実行したらアウトですな、こりゃ。
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第2、第4チャプターはイケイケなビキニ。関西系のレーベルは布面積が小さい水着を多用していてよい。時期的に中学生にTが普及する前のためさすがにTはなし。でもTが無くても十分過激に感じられるんだから素晴らしい限りだ。
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第5チャプターはレオタード姿でお風呂。特に見所なし。


だがそれよか第6チャプター、制服姿の下校シーンイメージで踏み切りを通過するが(ナンバープレートと通過列車から推察するに、新快速が走っている姫路界隈のロケ?)、思いっきり線路内で撮影しとるwこれはやっぱJR西日本から説教受けたんでしょかね、後に?
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その後裏路地に入り、犬小屋前でパンチラポーズ。リアルな中学生の雰囲気が伝わってくる。

第7チャプターはメイド風衣装、第8チャプターは制服姿で再び下校イメージシーン。どちらも中学生の等身大の雰囲気だ。そして第8チャプター、トイレで制服から体操服に着替えるというシーンを敢行。なかなかこういうシーンないだけにこれは新鮮だ。下校後遊びに繰り出す中学生を演出するなら、トイレで派手な私服に着替えるのを演じるだろうが、これはこっちで正解だ。
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最後に、体操服下に来ていた水着姿になって遊び、うつ伏せになってブラ外し+尻の割れ目頂点を披露して終了。
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今でこそ普通の質だが、当時としてはかなり過激な部類であったことがわかる。

じゅにあもでるシリーズはじゅにあもでる Vol.2 さとね中学1年生で終了しているようだ。関西の過激なDVDがもっとリリースされることを期待したい。

タグ : 姫夏 じゅにあもでる 2006年

100%美少女 Vol.17 春名ちほ



100%美少女 Vol.17 春名ちほ / 春名ちほ

2007年3月の作品である。春名ちほはこの作品がデビューDVDである。かわいい系の顔をしているが、100%美少女シリーズだけに内容は過激さが期待できる。

本編はオープニング+8チャプター。ただオープニングは長めであり、実質は9チャプターだ。

オープニングは私服姿からスタート。海岸まで歩いていって、私服姿を脱いで水着へ。バックスタイルを横から見た時の、横乳の見え方が非常によい。チャプターの最後に本編ハイライトが入るが、どれも期待できる絵が次々と流れる。

第1チャプターは制服姿で教室の中での撮影。最初に教室の中でポーズを取った後はインタビュー。ここは見所なし。

第2チャプターはプール。第1チャプターで着ていた制服を脱ぐところから。顔の幼さが脱ぐシーンのエロさを増させているように見える。制服下にはスク水。
制服をすべて脱いだところで、シーンが再び教室に戻って自己紹介wうーんこの構成はwだがここから制服をローアングルで捉えてパンチラを写しまくるのでこれはこれでよい。
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しゃがんでのパンチラを撮ったあとは、シーンは再びプールでスク水へ。だがスク水シーンは正直いまいち。それよりも最後にプールサイドで制服姿のゴムボール乗りをやるが、こちらはかなりエロい。パンチラが似合う子だ。
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第3チャプターは屋外でビキニ姿。Tは無いが、胸の布が小さく横乳下乳がすばらしい。そして海岸でもゴムボール。ゴムボールでもついつい胸に目がいってしまう。ゴムボールの後は、いきなりブラ紐はずしての手ブラだ。巨乳と相まって破壊力があってすばらしい。
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チャプター後半は制服姿で廃屋へ。制服を多用しているが、この子の似合い方からいって多用は間違いではない。そしてここでもスカートを捲し上げてのパンチラ。更に制服脱ぎと展開していく。それにしても生脱ぎがとてもエロい子だ。

第4チャプターは冒頭に再度インタビューが入る。インタビュー後は学校内で体操服姿。廊下を四つんばいで歩いたり、校舎の壁に手をついてお尻を突き出したりするが、シーンのインパクトは弱い。

第5チャプターは制服姿で校庭の遊具で遊び。これで何度目かの制服だが、やっぱ制服が似合うため飽きない。ここでも見所ははやりパンチラ。
中盤からシーンががらりと変わって、ホテル風の室内で下着姿へ。ヘソ周りの肉感がエロく感じる。途中ブラを外して手ブラへ。手ブラでさまざまなポーズを取るが、完全にブラを取るわけではないのが残念。
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第6チャプターは海岸で極小Tバックビキニ姿。のっけっからフラフープ遊びのため、胸の揺れを堪能できる。フラフープ遊びの後は、ここでもブラ紐を外しての手ブラへ。ローアングルから捉らえた胸のボリュームや、横から捉えたときの横乳がよい。ただ時間が短いのが残念。いいシーン連発だっただけに。
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第7チャプターはお風呂。泡風呂でひとしきり泡まみれになった後、胸を強調するように服を脱いでいく。泡ブラを期待したがさすがにそれはなし。まあデビューDVDであることを考えればそれでも十分な脱ぎだ。

最終第8チャプターはホテルの室内でビキニ姿。Tではないが、胸は強調されている。リビングからベランダに出たところでM字開脚。そのままM字開脚のポーズをとったまま本編は終了である。
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最後にインタビューが入るが、オープニング同様こちらも映像が入っていて長めの構成となっている。そして出てくる姿は制服姿。やはりかわいらしさが際立っていてよい。

胸の大きさが魅力だが、制服姿も魅力でありそれをうまく引き出したDVDであった。

この子は2007年6月に春名ちほ/Teenな彼女。春名ちほ以降作品をリリースしていない。年齢からいって女子高生モノで活躍できる残り期間、推測するに受験勉強が終わった後の2月3月に何本か撮影して作品をリリースして欲しいものだ。

タグ : 春名ちほ 100%美少女 2007年