じゅにあもでる Vol.2 さとね中学1年生

2007年2月の作品である。この作品以降、Cat Model Projectは作品リリースを中断していた。CatのDVDが非常にうまいところは、幼さが残りつつもエロさ大人っぽさへの背伸びをする女の子を等身大で描くことだと思われる。

本編であるが、このDVDでもまさしくそれがあらわせている。冒頭付近の体操服+ランドセルで街を歩く、という小学生の幼さを出演者に印象づけるおなじみの手法を使いつつ、
PDVD_222.jpg

中盤のローライズ+ヘソ出しスリットTシャツ+見せブラ(正しくは水着だが)、というエロさの背伸びをした服装を持ってくるなど、いい意味でアンバランスを作り出している。
PDVD_223.jpg
PDVD_224.jpg

この手法は終盤でも使われ、セーラー服+ランドセルで街を歩いた後は河原でビキニ姿になる。

さて、DVDリリースが止まっていたCatだが、体制などが変わってリリースを再開するらしい。ただ体制の変わり方が作品にどう影響を及ぼすのかは不明である。こればっかりは中身を見てみないと判断できない。
発売される作品は以下である。


サンバがーる・なつき・xバナナ&マンゴー


なつきのなつやすみ


みゆうの水着deランドセル


ひめか・fifteen 15歳


近藤えりな・fourteen 14歳

近藤えりなのリリースはちょっとびっくりだが、系統は確かに合っている。ひめかは以前もCATからリリースしていた子だ。みゆうは、ジャケットがすごい。いや、水着にランドセルもすごいんだが、出演者のリアルな幼さがまたヤバイ。あとはこれで中身がついてきたら、CAT復活と言えよう。
  スポンサーサイト
隣の奥さん - http://ksds.jp/?adv=LP25280
隣の奥さんに直メール★圧倒的NO.1の人妻系コミュニティー♪
恋する人妻 - http://koy.jp/?adv=LP25282
ヤリチンさん大募集!!早く抱いてあげてネ♪
人妻の誘い - http://mamag.jp/
増え続ける人妻からの誘い。だから何度でも会える!!

タグ : 2007年 じゅにあもでる さとね



100%美少女 Vol.16 村瀬優姫穂 / 村瀬優姫穂

2007年2月の作品である。出演の女の子は芸能活動も普通に行っている女の子である。公式プロフィールによると、携帯の早打ち大会で一位を取ったことがあるくらい携帯が好きなようだ。活動を見ても携帯コンテンツ関連を2つほどやっている。こういった芸能活動をしている彼女だが、DVDは本作が初のようだ。

本編は9チャプター構成。まあスタンダードな作品よりも1チャプター多いが構成に大差はないと思われる。

第1チャプターは制服姿で教室。自己紹介のあと、開脚ポーズを取る。ただ制服の下は下着ではなく水着だ。
PDVD_218.jpg


第2チャプターも冒頭は自己紹介。ただ先ほどよりももっと詳しい自己紹介である。姿は私服だが、リアル女子高生らしい雰囲気が醸しだされている。

第3チャプターはお風呂でシャボン玉遊び。水着はビキニだが、正直グッっとくる水着ではない。。。うーん。

第4チャプターは室内で風船遊び。スケスケの衣装+水着という構成で、ストリップを連想させる。一通り戯れたあとは、風船に乗って上下運動。ここで背中姿を見せ、Tバック水着を披露。お尻はまあきれいである。
PDVD_219.jpg


第5チャプターはスク水でゴムボール遊び。前のチャプターと動きがかぶっている。ゴムボールで遊んだあとは、床に寝転がってポーズを取る。それにしても、グッっとくるポーズがあんま無いなぁ。。。

第6チャプターはビキニ姿でベッド。首に巻かれた毛皮マフラーがエロさの雰囲気を出していてよい。ベッドに寝転がりポーズを取っていき、後半はベッドでシャボン玉遊びおよびポーズ取りである。
PDVD_220.jpg


第7チャプターはフラッシュのたかれた暗い部屋で着物姿である。裾から見える足がなかなかだ。後半は着物を脱いで白い水着姿へ。色とのコントラストから妖艶な雰囲気が水着でも醸しだせていてよい。

第8チャプターもビキニ姿だが、それまでの少女風の髪型から一気に大人の雰囲気の髪型、衣装へ。女性は化粧で変わる、と言うがまさにそれを実践している感じだ。演出で少女にも大人にもなれる。黒いエナメル質のビキニを使っており、エロさはなかなかだ。ただこのチャプターの演出、100%「美少女」というコンセプトからはちょっとずれているように思うんだがね。
PDVD_221.jpg


最終第9チャプターは再び制服姿。場所は体育倉庫といった趣。床に寝転がって肌をあらわにしていくが、制服から覗くおなかのラインがすばらしい。そのまま本編は終了である。

とりあえず、アイドルのイメージDVDとして普通の作品であるが、100%美少女シリーズとしてはドンマイ、と言ったところである。


本人のBlog
を見ると、受験勉強を思わせる記述が見られる。受験勉強が終わったら、女子高生のうちにもう1本か2本を期待したいところだ。

また100%美少女シリーズも100%美少女 Vol.28 高石みゆ100%美少女 Vol.29 黒木ななみ100%美少女Vol.30 倖田瞳100%美少女Vol.31 白井美貴100%美少女 Vol.32 森野小春と相変わらずのラッシュ状態である。今後も期待したいシリーズだ。

タグ : 100%美少女 2007年 村瀬優姫穂



萌えきゅん vol.2 ゆうみ

2007年9月の作品である。昨日紹介した萌えきゅん vol.1 ひよりと同時リリースの作品である。この作品もジャケットからして尻出しである。そして裏ジャケではOバック、生クリームブラ、指ブラと過激のオンパレードだ。この作品もリアル14歳なら、相当ヤバい内容である。そう、あくまでもリアル14歳ならね。こちらもどきどきスクール vol.3 / 水井真希に出ていた水井真希と同じパターンの可能性は否定できない。だが筆者は現時点ではこちらの作品も、萌えきゅん vol.1 ひよりの子も水井真希の様にAVに出ていた情報は得ていない。まあ昨日も述べたが年齢はあくまでもギミックの一環との見解なので、詮索はここらで切り上げて内容を見ていこう。

本編は8チャプター+インタビュー構成。スタンダードだ。

第1チャプターは制服姿で自室のベッドで寝転んでいる設定。のっけからスカート丸めくれ&土手アップで過激さ絶好調である。その後暫くはパンツアップが続く。おパンツ動画といった趣だ。
PDVD_186.jpg

中盤にベッドで飛び跳ねた後、ブラ見せ&パンツ見せ。照れているときの表情とかは、ちょっと14歳には見えないが、高校生くらいには見える。
終盤に制服を半分だけ脱いでヘソ見せ。なかなかお腹周りのラインがよい。
PDVD_187.jpg


第2チャプターは体操服。のっけからゴムボールで、当然のように胸ポチと土手ぷっくりが拝める。
PDVD_188.jpg

ゴムボール後はフラフープ。でもポチがちょっと拝める程度。
フラフープに続いては縄跳び。胸揺れ&ポチを楽しんだ後は、寝転がって縄跳びを体にからめていく。縄跳びを使って体操服を引っ張って、胸をギリギリまで見せる演出がよい。
PDVD_189.jpg
PDVD_190.jpg
PDVD_191.jpg

後半は立ち上がってブルマずらしての尻見せ。ジャケットの絵のようなシーンとなる。カーテンに体を絡めるあたりがなかなかよい。
PDVD_192.jpg


第3チャプターはスク水でお風呂。ただ前半は見せ場なし。
中盤に立ち上がってシャワーを浴びるが、スク水をローライズまでずらして尻見せ。胸は丸出し状態で手ブラ&指ブラ。そして一瞬だけ手ブラのまま入浴。
PDVD_193.jpg
PDVD_194.jpg

後半はスク水を着なおしてから、水中カメラでの撮影。ただスク水ではどうも演出意図を生かしきれない感じだ。最後に胸谷間アップが入る。

第4チャプターはワンピース水着姿でインタビューから。インタビュー自体は緩くすぎていく。インタビュー後ベッドにシーンが移り、猫じゃらしが登場してのくすぐり。M字開脚の股間を攻めていくが、ポチって入る胸への攻撃も忘れない。猫じゃらしの次は筆。お約束のくすぐりアイテムだ。筆攻めでくすぐり続けてチャプターはおしまい。ちょっと脱ぎが足りないか。
PDVD_195.jpg

PDVD_196.jpg


第5チャプターはお腹が大きく開いたワンピース水着。ほぼビキニだ。布が薄いせいか、丹生輪はほぼ透けて見えるそして股間のV字切り込みも相当きつく、遠めに土手が見える。お尻はIバック状態。ア*ル周りの変色部&土手がよく見える。
PDVD_197.jpg
PDVD_199.jpg
PDVD_200.jpg

立ちポーズに続いてバックスタイルになるが、お尻は丸見え状態である。裸よりエロい。四つんばいで階段を上っていくが、ちょっと土手の先が見えたような。。。錯覚か?
PDVD_201.jpg
PDVD_202.jpg
PDVD_203.jpg

そして立ち上がって、ほぼ布面積がない水着を更に脱いでいく。極小水着で更に手ブラなんだからエロい。更にここで差し棒が登場。土手を容赦なく攻撃していくw女の子は明らかに感じている表情だ。顔アップになってからはそれが顕著で、そしてかすかなあえぎ声を上げる。いや、建前上14歳であえぎ声ですかw
PDVD_204.jpg
PDVD_205.jpg
PDVD_206.jpg


第6チャプターは黒ビキニ。のっけからソーセージの登場である。魚肉を一通り舐めたあとは、チュッパチャップスの登場。舌使いが相当エロだ。PDVD_207.jpg
そして、本命ともいえるソフトクリーム登場。舐める仕草のエロさも素晴らしい。そしてここでまたも猫じゃらし登場。猫じゃらしの攻撃に完全に感じているあえぎ声を上げる。そしてそのままチャプターは終了。。。あれ?生クリームブラは?まあいいかw
PDVD_208.jpg


第7チャプターはお風呂でローション。イチゴ水玉の水着がロリ感を演出している。胸にローションが塗られて光っていく様はなかなかよい。ローションが塗られた後は、水着の中に手を突っ込んでいく。もちろん股間にも胸にも、である。
PDVD_209.jpg
PDVD_210.jpg
PDVD_211.jpg

中盤にミルクぶっかけ。股間に集中攻撃するもちょっとイマイチ。終盤に練乳を口にぶっかけ&股間ぶっかけ。グロいがエロい。

最終第8チャプターは室内でビキニ。ここでついに、Oバックビキニの登場である。まずは引きの絵でOバック披露。このビキニ、股間もすごそうだ。
PDVD_212.jpg
PDVD_213.jpg

ソファーに寝ているシーンで一気にカメラが寄っていく。大開脚で寝ているところを股間アップ。そしてうつ伏せになってお尻丸出しOバックをみせたところで、マジックハンドが登場して水着を引っ張る。でもすぐマジックハンドは引っ込んでしまう。
PDVD_214.jpg

仰向けになって、ビキニを絞ったり土手アップをカメラに見せた後は、立ち上がってお尻をカメラに見せる。続いて股間にクッションを挟んで腰くねらせ。いやらしい動きだ。
そしてシーン最後にブラを外しての手ブラ指ブラ。下乳がたまらなくエロい。
PDVD_215.jpg
PDVD_216.jpg
PDVD_217.jpg

そのまま本編は終了である。

最後におまけチャプターが入るが、こっちもジャケット上の設定は14歳なのにインタビューで15歳と言ってて吹いたwまあ同時リリースですから、両方とも設定を変更したんでしょうね。14歳という設定のほうが正直売れると思えるし。まあ所詮ギミックですからね、年齢なんて。

さて、この萌えきゅんシリーズは続くのであろうか?ロリな出演者が見つかれば続くように思える。今後のリリースも追っていきたい。

タグ : 萌えきゅん ゆうみ 2007年



萌えきゅん vol.1 ひより

2007年9月の作品である。9月前半の問題作がキングダムのPrincess アイドルの卵 / 秋川せなならば、これは9月後半の問題作と言ってよい。ジャケからして尻見せ。盤面は丹生輪透け。裏ジャケは手ブラ。うーんこれは。。。リアル14歳なら、相当ヤバい内容である。そう、あくまでもリアル14歳ならね。どきどきスクール vol.3 / 水井真希に出ていた水井真希と同じパターンもあるのかもしれない。ただ筆者は現時点では情報を得ていないのと、年齢はあくまでもギミックの一環との見解なので、詮索はここらで切り上げて内容を見ていこう。

本編は8チャプター構成。スタンダードだ。

第1チャプターは学校帰りの自室という設定。セーラー服のままベッドで寝転がって遊んでいる。次第に制服はめくっていって、下から極小ビキニが出てくる。そしてのっけから土手見せな大開脚も披露してくれる。
PDVD_160.jpg
PDVD_161.jpg

後半は猫じゃらし登場。股間を強烈に攻めていく。攻められる股間の、下着から透ける黒さがエロい。
PDVD_162.jpg
PDVD_163.jpg
PDVD_164.jpg

バックスタイルで攻めた後は、続いて差し棒登場。今度はカメラをローアングルに設置して攻めていく。バックスタイルになったときに、今作初のア*ルシワ披露を確認していたが。。。ちょっと待て、具が透けてるじゃねーか!いやはや、のっけからやってくれる。
PDVD_165.jpg
PDVD_166.jpg
PDVD_167.jpg


第2チャプターは体操服姿でバトミントンから。体操服なので、当然のように胸ポチ三昧ですwっそれにしても、不自然なくらい胸が揺れる。先ほどのチャプターでの胸と同じ胸とは思えんw体操服の生地も薄いせいか、うっすらと透けて見えるような気がしてしまう。
中盤には毎度おなじみゴムボール、フラフープの登場である。それぞれ股間と胸ユレを堪能。フラフープで執拗にティクビを弄るあたりもエロい。
PDVD_168.jpg
PDVD_169.jpg
PDVD_169.jpg

終盤はソファーに座ってM字開脚から。まくし上げで下乳を見せた後はブルマずらしでお尻披露し、ジャケットの絵のような状態となる。最後はまく仕上げ&ずり下げでヘソ周り全開でのM字開脚。
PDVD_170.jpg


第3チャプターは極小Tビキニ+うさ耳。部屋のなかを飛び跳ねたあとはお約束の魚肉ソーセージ&チュッパチャップス舐め舐め方、撮り方だけ見たらあんまりリアルでない演出なのに、何故だかトータルでリアルさを感じてしまう。アップのシーンであり、女の子の表情がいいからだろうか?
PDVD_171.jpg

中盤はバナナ。こいつもお約束だ。舐め方自体はそんなでもないんだが、バナナ舐めの最後に、ブラを取ってバナナを胸に挟んだ擬似フ○ラ。これはエロい。
PDVD_172.jpg

終盤はソフトクリーム舐め。でもソフトを体中に塗っていくので汚い。胸は谷間のふくらみがかなりいいんだが、正直演出が好きになれない。

第4チャプターはスク水でお風呂&シャワー。シャワーではのっけから胸に手を入れている。前半は普通のシャワーシーンだが、後半はなんとびっくりスク水をローライズ&お尻丸出しにしてしまう。
PDVD_174.jpg

胸は当然丸見えになってしまうので、指ブラで隠す。
PDVD_173.jpg

殆ど裸だ。裸のインパクトの後は、再び水着を着てしまうが水中カメラでの撮影。風呂の中からの撮影ってあんまないな。

第5チャプターは下着姿。ローアングルから撮影だが、胸の大きさが強調されていてよい。冒頭もっと小さい胸に見えたのは錯覚だったか。階段下からの撮影が続き、ローアングルの股間&猫ポーズでの胸の谷間をこれでもかと堪能できる。
階段の後は壁によりかかってのポーズ。引き続き下着姿だ。変化は少ないシーンだが、股間をカメラに突き出したりする。
PDVD_175.jpg
PDVD_176.jpg
PDVD_177.jpg

そして終盤、ブラを取っての手ブラシーンに突入する。胸の形がいいので、本当に手ブラが栄えてよい。
PDVD_178.jpg


第6チャプターは室内で競泳水着。何を始めるかと思ったら、尻文字を披露wいや、これは古くて新しいかも。でも尻文字自体は正直イロモノ感ありw
尻文字のあとは競泳水着のアップ。胸ポチが目立っていてよい。最後はバックスタイルでのT絞りでチャプタ終了。

第7チャプターは水着でローション。水着は2重に着ているものの、重ね着を超えて丹生輪が透けて見えるすごい代物だ。股間も黒いのが透けている。ってか毛が見えるといっていい状態に近いw
PDVD_179.jpg

一通り透けたあとは、バックスタイルになってお尻にミルクぶっかけ。続いて口に練乳ぶっかけ。グロいがリアルだ。エロ全開なチャプターでいいが、時間が短いのが残念なところだ。
PDVD_180.jpg
PDVD_181.jpg


最終第8チャプターは室内で私服姿。ソフトなチャプターで締めかと思ったが当然そんなことはなし。服を捲し上げて下着を見せていく。そして途中で服は脱ぎ、ピンクの下着姿となる。いままで白系の下着ばかりだったから、これはいい。そしてここでも股間は黒いのが透けているw
PDVD_182.jpg

終盤に、ブラを外してまたも指ブラへ。胸の形がいいからこそ出せるエロさ全開で本編終了である。
PDVD_183.jpg
PDVD_185.jpg


最後におまけチャプターが入るが、ジャケット上の設定は14歳なのにインタビューで15歳と言ってて吹いたwリリース時に設定が変わったんでしょうかね。まあ所詮ギミックですからね、年齢なんて。

内容を振り返ると、尻フィーチャーから胸フィーチャーに転換が図られていることをこの作品でも感じた。Tには飽きた感があるだけに、胸がたまらない。

さて、この萌えきゅんシリーズは萌えきゅん vol.2 ゆうみが同時リリースされている。こちらも追って紹介したい。

タグ : 萌えきゅん ひより 2007年



矢吹景子 18歳純少女個人撮影

今日は時間がないのでゆるく紹介w
2007年7月の作品である。今作がデビューの女の子が主演である。この純少女個人撮影シリーズは、いもうとらんどの姉妹シリーズともいうべきシリーズである。リリースはともに金銀財宝社製作のアムモ販売。特徴は出演の女の子の年齢がいもうとらんど比高くなっているのと、撮影がビジネスホテルの一室で行われるということである。

本編のチャプターは5つ。ここらへんもいもうとらんど譲りだ。

第1チャプターは私服姿。

第2チャプターはインタビュー&私服でベッド。

第3チャプターは水色のビキニ姿。胸が大きな女の子で、谷間が絶品である。
PDVD_157.jpg


第4チャプターは白いビキニ。冒頭右胸にポチが見える。気のせいだろうか?もしもポチならこのレーベルの作品にしては珍しくて驚いた。
PDVD_158.jpg


最終第5チャプターはレオタードタイプの水着。ここも冒頭左胸がポチっているように見える。やはり珍しい。
PDVD_159.jpg


そして全編に通じていえることだが、基本的にイメージの超級者向けというコンセプトがこの作品でも守られているといえよう。見る人を選ぶ作品だ。普通の作品(?)が見たい人は多分不満が残ると思う。だが今作ではポチがあるあたり、見る側の敷居は下げているのかもしれない。

この純少女個人撮影シリーズは続きが特に出ていないようだ。まあニッチなマーケットで更にニッチな作品だから、乱発するものでもないのだろう。

タグ : 2007年 純少女個人撮影 矢吹景子



藤村みゆ 藤原あこ〜昭和エトロ姉妹〜

2007年3月の作品である。タイトル、ジャケットともにちょっと変わったコンセプトの作品なので気になっていたが視聴が遅れてしまった。出演の藤村みゆ藤原あこは今更何の説明もいらないだろう。第1期藤軍団の主力メンバーである。

本編は11チャプター構成。これにオープニングとエンディングが加わる。

オープニングからして、レトロ間を非常に漂わせている。動画のエフェクト、女の子の衣装、ロケ地の家いずれも昭和というコンセプトに合致している。
PDVD_145.jpg


第1チャプターは姉妹目覚め、という名前が与えられている。バドミントン遊びをしようとしたら、押入れからエロ本を発見したところから。庭で裸足でバドミントンをしたあと、家に上がる前に足を洗っていくがそのときにエロ行動に目覚めていくという流れだ。演技のレベルはおいといて、こういうストーリー仕立てもなかなか面白い。途中大開脚になるが、下着はイチゴ模様。ブラはスポーツブラと見間違うようなシンプルブラ。まさに昭和。うーん凝ってますな。
PDVD_146.jpg


第2チャプターは雑巾レース。最近廊下に雑巾をかけること自体することなくなりましたな。そういえば雑巾がけなんて中学校以来したことないや。雑巾は前のめりでかけるので、当然パンチラシーンでもある。ひとしきり雑巾をかけた後はスカートの巻くしあげ。ここでもイチゴ水玉のパンツ(パンティ、よりもこっちのほうが表現として似合う)。

第3チャプターはみゆのお手伝い。第2チャプターに続いて掃除シーンである。こちらは室内掃除。藤原あこの昭和衣装の似合い方が素晴らしい。途中から掃除機が登場し、藤原あこの服を吸っていく。ここで今作最初のケツ見せ。掃除機に吸われるパンティ、なかなかいい絵だw
PDVD_148.jpg



第4チャプターはあこの悪戯。前チャプターで藤村みゆに服を座れたことへの悪戯返しに、縁側で昼寝する藤村みゆに、学校から帰ってきた藤原あこが悪戯返しをするという設定である。それにしても流れができたイメージDVDだ。あと、藤原あこのセーラー服姿がこれまたよい。本当に昭和の女学生だ。
PDVD_149.jpg

寝ている藤村美優の体にミルクを垂らし、そして舐めていく。これがまたねちっこいエロさを醸しだしている。イメージするは昭和ポルノである。悪戯が終わった後はブラとパンティだけの姿だが、布面積は大きいのに何故かこれがエロく感じる。

第5チャプターはみゆの悪戯。冒頭の黒電話つかっている光景が懐かしい。そして化粧台での化粧や、割れたガラスをテープで止めてるなどすべてがいい演出だ。悪戯の内容は、藤原あこに首鎖をつけ、後ろ手で縛ったあと胸に手をいれていく。なんか昭和のエロじゃねーなwそしてここで2回目の尻見せ。なんか藤原あこばかり尻見せてる気がするな。

第6チャプターはなぐさめ。藤村みゆちゃぶ台つかって一人遊びするところから始まる。ちゃぶ台使うあたりがまさに昭和ですな。ちゃぶ台使った後は、こけし(民芸品)を股間に押し当てていく。昭和の家、というと東北土産のこけしは欠かせないイメージだ。
PDVD_150.jpg


第7チャプターは看病。病気で寝込んでいる藤村みゆを看病していく形だ。体を拭くためにパジャマを脱がし、体を拭いていく。体を拭いていく仕草がエロイ。だがここで昭和らしからぬTバックを藤村みゆが履いているので昭和感は低下。だがブラを取ってT一丁になるのでエロは加速。背中姿が実にたまらない。相当なエロさを感じるいい背中だ。途中横乳も拝めるがこの子は横乳もきれいでよい。
PDVD_151.jpg
PDVD_152.jpg


第8チャプターはみゆイメージ。一気に平成に戻ってきた感じだwやっぱ昭和一本ではちょっと冒険過ぎたのだろうか?まあそれはいいとして、スク水をはさみで切った水着で登場。ちょっとでも動くと胸がこぼれそうだ。お尻側も割れ目頭が普通に見える状態。

第9チャプターはあこイメージ。基本的には第8チャプターと同じコンセプトで、水着も同じくはさみ入りスク水である。コンセプト変えたほうがいいかと思いつつも、あくまでおまけチャプターに近いものだろうからこれはこれでいいか。それにしてもこの子も小ぶりな胸の下乳がたまらない。
PDVD_153.jpg


第10チャプターは妹体盛り。胸ははだけ、下は下着だけで寝ている藤村みゆを筆攻撃である。筆攻撃はくすぐったいのか我慢している仕草がまたたまらない。筆攻めの次は体にマーブルチョコをおいて食べていく。そしてその次はショートケーキ。クリームをティクビの塗って隠した状態で舐めていく。さすがにティクビが見えることはないが、あらわになった胸の肉感、あばらとのコンビネーションが最高にエロい。
PDVD_154.jpg
PDVD_155.jpg


実質最終の第11チャプターは姉妹風呂。2人で入浴である。さすがに昭和の風呂は調達できなかったようだ。普通に最近の風呂である。狭い風呂の中で百合ってる様が実にいい。
PDVD_156.jpg

そのまま百合ってる状態で本編終了。最後にメイキングをかねたエンディングチャプターでDVDはおしまいである。

とりあえず、製作側のコンセプトはわかったようなわからないような。でも昭和の時代が持っていたよさは復活させるべきだろう。おいらの田舎も街の人の荒廃が進んでいる。うーん。それにしてもエロを見てこんなことを連想するなんて、夢にも思わなんだ

さて、2人の新作であるが藤村みゆ藤村みゆ EIGHT vol.2 〜WETEIGHT〜/藤村みゆが予定されている。藤原あこは発売済だがくすぐりハイスクール特別編 藤っ娘たちをくすぐっちゃえ!!が最新作だ。藤村みゆは活動終了したとの情報を教えていただいた。実際どうなのかわからないが、仮に情報が事実なら残念な限り。まあでも活動続けるならAVになりそうな年齢だしね、この子のリアル年齢は。藤原あこはどうなんだろうか。活動できるところまでがんばって欲しい限りである。

タグ : 藤村みゆ 藤原あこ 2007年



100%美少女 Vol.20 いろは

2007年5月の作品である。ここのところリリースが好調な100%美少女のシリーズである。相変わらず女子高生過激モノの雄である。素晴らしい限りだ。主演のいろはという子は、桃色聖春女学園 1 荒木のぞみ・いろは・中野愛・水谷夏葉などに出演経験がある子だ。単体作品はいろは 女子高生チャンネル vol.13いろは/現役女子高生 限界Vol.4などに続く作品である。

本編はオープニング+8チャプター構成。

第1チャプターは制服姿で屋外。基本の流れである。公園の中でポーズをとったりするが特に見所はなし。

第2チャプターは制服姿で室内。セーラー服を捲くし上げお腹周りを見せたり、バックスタイルでT下着をチラ見せしたりする。照明が薄暗い室内のためか、いやらしさが増して見える。
制服を脱いで下着姿になるが、そのときの胸の谷間が実によい。たわわ、って言葉が似合う感じの巨乳だ。この子はたわわな彼女シリーズでもいけそうに見える。
PDVD_134.jpg
PDVD_133.jpg


第3チャプターは体操服。冒頭で自己紹介が入ったあと、運動開始。胸のゆれ具合を強調するが如く飛び跳ね運動や屈伸運動を行う。それにしても胸が大きいことがはっきりわかる。ローアングルからの光景は絶景だ。
PDVD_135.jpg

後半は室内へ。まずは体操服を脱いで下着姿に。尻Tのアップでわかったが、なかなかきれいな尻をしている子だ。荒れた肌で無理やりT履いている子が多い中、これはよい。ソファーで横になって様々なポーズをとるが、やっぱ胸に目がいく。
PDVD_136.jpg


第4チャプターはノーブラにカバーオール。これは巨乳エロの基本をわかっていてよいですな。横乳の見え方が絶品である。開脚ポーズをとるも、目がいくのは股間のほうよりも胸。前かがみのときの胸の谷間なぞたまらない。最近股間フィーチャーばかりだから、こういう胸フィーチャーはカウンターって感じでよい。
PDVD_137.jpg
PDVD_138.jpg


第5チャプターはアイス食べ。後半はアイスを体に塗っていく。だがこういう食べ物を粗末にする系は、子供の頃貧乏で育ったおいらとしては条件反射的な拒絶感を抱くのでパス。

第6チャプターはロフトの様なスペースで縦笛吹きから。その後すぐに下着姿になる。下着でもやはり胸に目がいく。ブラ側に結構大きくメッシュが入っているため、チラ見えしないか期待してしまう。実際にはチラ見えはないのだが、それでも満足な絵の質がある。

第7チャプターは和室で浴衣姿。裾からこぼれる足がエロい。薄暗い室内で横になり、徐々に浴衣がはだけていく様はよい。そして下に履いているして議もローライズであり、下アングルからのアップは、腰周りのラインがいい感じに出ている。最後はブラの肩紐を外したところでチャプタ終了
PDVD_140.jpg
PDVD_139.jpg


最終第8チャプターはお風呂。そういやーここまで水着全然でてなかったな。ただ、冒頭の泡風呂は正直イマイチ。
後半はシャワーシーンになるが、ここでローライズ+胸の魅力全開。尻はTだがそちらには正直あまり目が行かない。きれいなT尻だが、それを上回る胸のためだ。
PDVD_141.jpg

そのままシャワーシーンで本編は終了である。

Tシフトが盛んな最近の作品において、胸をきちんと撮ったよい作品であった。
さて、この子の次回作はいろは/解放パイン現役女子高生撮っちゃいました! いろは / いろはなどが予定されている。

100%美少女のシリーズは、最近リリース分まで含めて砥岸凛::100%美少女 Vol.25100%美少女 Vol.26 エンリン100%美少女 Vol.27 上奈紗空100%美少女 Vol.28 高石みゆ100%美少女 Vol.29 黒木ななみ100%美少女Vol.30 倖田瞳100%美少女Vol.31 白井美貴、とまさにラッシュである。今後も大いに期待したい。

タグ : 2007年 100%美少女 いろは



100%美少女 Vol.14 白井美貴 / 白井美貴

2007年1月の作品である。100%美少女といえば、これも説明不要なシリーズである。女子高生過激モノの雄であり、そして新人の女の子を次々と発掘していくシリーズとしても知られている。主演の白井美貴もまた、本作がデビュー作である。

本編は10チャプターから構成されている。
第1チャプターはオープニングチャプターの後、海岸での水着+キャミソール姿が流れていく。ここで早くも大開脚やTずらしの尻割れ目見せを披露しており、これから先の過激さにも期待が持てる。更に、後半には早くもブラ外し&手ブラを披露。過激で実によい。
PDVD_123.jpg
PDVD_124.jpg


第2チャプターは制服姿からスタート。BBQテーブルの上で寝そべり、いきなり股間を拝める。
PDVD_125.jpg
禁断なエロを匂わせた後、後半は競泳水着に着替えてプールへ。胸は当然のように見事なポチ。なかなか小ぶりなようだ。その後プールからあがり、プールサイドに寝そべって、大開脚後に土手ぷっくりを披露。
PDVD_126.jpg


第3チャプターは海岸でスク水。南国の海とスク水は合いそうで合わない気が。でもこれはモデルによりけりか。

第4チャプターは再び制服姿。スカートをめくり、お尻を見せる仕草が実にエロい。スカートを脱ぎ、挑発的な仕草でお尻を見せる。
PDVD_127.jpg

後半は水着姿。相当布サイズが小さいTバックビキニだ。立ち開脚などで股間を見せたり、カメラに向かってT尻を突き出し土手を見せたりする。最後はTバックの横紐を外し、更にシーン変わってブラ紐を外してしまう。T紐外し時の腰のライン、ブラ紐外し時の横乳&下乳、どちらもすばらしい限りだ。
PDVD_128.jpg
PDVD_129.jpg


第5チャプターは自己紹介。なんか自己紹介時の顔がかなりしょっぱくて萎える、、、

気を取り直して第6チャプター、ホテルで水着+メッシュセーターからスタート。カーディガン風セーターから覗く水着ブラがまた布が小さい。股間側も布が小さいのは同じで、股間アップの時などなかなかよい。

第7チャプターは第4チャプターの続きのような、制服からスカートを脱いだ形、といういでたち。スカート履かない制服姿はそれだけで十分にエロい。
PDVD_130.jpg

後半は室内で私服姿。下に着ているピンクのTがなかなかよい。執拗に下からのアングルでT尻を狙っていく。そしてブラの生脱ぎ、紐Tずらしを披露していく。実にエロくてよい。
PDVD_131.jpg


第8チャプターはこれまたYシャツ+ビキニから。尻はTではないものの、割れ目を拝める。また開脚ポーズでのローアングルが入るため、土手も早々に拝める。このチャプターでもブラ紐は早々に取っていく。立ちポーズでの手ブラは、胸下のアバラ+ローライズパンツとのコンビネーションが絶妙でたまらない。ブラを取って生Yシャツ姿になるが、胸元の開き方がとてもエロさを感じさせる。
PDVD_132.jpg

後半は海岸でピンクの水着姿。ビキニをずり下げたり、ブラを絞って見せたりと見所がこちらも絶えない。

実質はここで本編が終わり、第9チャプターは撮影後インタビューで、第10チャプターはスタッフロールである。
100%美少女らしい、デビュー作の子でも容赦ない過激さがフンダンに入っていてよかった。

この子は次回作もまた100%美少女が予定されている。100%美少女 Vol.31 白井美貴である。本作を超える過激さを期待したい。

タグ : 2007年 100%美少女 白井美貴



じゅにあもでる Vol.1 女子中学生姫夏

2006年10月の作品である。関西のジュニアアイドル系DVDを多くリリースするoffice1000からの作品である。この子も関西の子と思われる。関西の子は外観でなんとわかってしまうのはなんでなんでしょ?

本編は8チャプターで構成されるが、このDVDの第1チャプターと第3チャプター、市街地を自転車で走る女の子を追跡しての撮影である。いや、一歩間違えればストーカーとして通報されかねないスリルがあるwそれにしても、追跡している撮影シーンのストーカー目線が実にリアルだ。驚いてしまう、ってかこりゃいろんな意味でヤバイ。間違ってもリアルで実行したらアウトですな、こりゃ。
PDVD_112.jpg


第2、第4チャプターはイケイケなビキニ。関西系のレーベルは布面積が小さい水着を多用していてよい。時期的に中学生にTが普及する前のためさすがにTはなし。でもTが無くても十分過激に感じられるんだから素晴らしい限りだ。
PDVD_113.jpg


第5チャプターはレオタード姿でお風呂。特に見所なし。


だがそれよか第6チャプター、制服姿の下校シーンイメージで踏み切りを通過するが(ナンバープレートと通過列車から推察するに、新快速が走っている姫路界隈のロケ?)、思いっきり線路内で撮影しとるwこれはやっぱJR西日本から説教受けたんでしょかね、後に?
PDVD_114.jpg
PDVD_115.jpg

その後裏路地に入り、犬小屋前でパンチラポーズ。リアルな中学生の雰囲気が伝わってくる。

第7チャプターはメイド風衣装、第8チャプターは制服姿で再び下校イメージシーン。どちらも中学生の等身大の雰囲気だ。そして第8チャプター、トイレで制服から体操服に着替えるというシーンを敢行。なかなかこういうシーンないだけにこれは新鮮だ。下校後遊びに繰り出す中学生を演出するなら、トイレで派手な私服に着替えるのを演じるだろうが、これはこっちで正解だ。
PDVD_116.jpg

最後に、体操服下に来ていた水着姿になって遊び、うつ伏せになってブラ外し+尻の割れ目頂点を披露して終了。
PDVD_118.jpg
PDVD_119.jpg

今でこそ普通の質だが、当時としてはかなり過激な部類であったことがわかる。

じゅにあもでるシリーズはじゅにあもでる Vol.2 さとね中学1年生で終了しているようだ。関西の過激なDVDがもっとリリースされることを期待したい。

タグ : 姫夏 じゅにあもでる 2006年



100%美少女 Vol.17 春名ちほ / 春名ちほ

2007年3月の作品である。春名ちほはこの作品がデビューDVDである。かわいい系の顔をしているが、100%美少女シリーズだけに内容は過激さが期待できる。

本編はオープニング+8チャプター。ただオープニングは長めであり、実質は9チャプターだ。

オープニングは私服姿からスタート。海岸まで歩いていって、私服姿を脱いで水着へ。バックスタイルを横から見た時の、横乳の見え方が非常によい。チャプターの最後に本編ハイライトが入るが、どれも期待できる絵が次々と流れる。

第1チャプターは制服姿で教室の中での撮影。最初に教室の中でポーズを取った後はインタビュー。ここは見所なし。

第2チャプターはプール。第1チャプターで着ていた制服を脱ぐところから。顔の幼さが脱ぐシーンのエロさを増させているように見える。制服下にはスク水。
制服をすべて脱いだところで、シーンが再び教室に戻って自己紹介wうーんこの構成はwだがここから制服をローアングルで捉えてパンチラを写しまくるのでこれはこれでよい。
PDVD_099.jpg
PDVD_100.jpg

しゃがんでのパンチラを撮ったあとは、シーンは再びプールでスク水へ。だがスク水シーンは正直いまいち。それよりも最後にプールサイドで制服姿のゴムボール乗りをやるが、こちらはかなりエロい。パンチラが似合う子だ。
PDVD_101.jpg


第3チャプターは屋外でビキニ姿。Tは無いが、胸の布が小さく横乳下乳がすばらしい。そして海岸でもゴムボール。ゴムボールでもついつい胸に目がいってしまう。ゴムボールの後は、いきなりブラ紐はずしての手ブラだ。巨乳と相まって破壊力があってすばらしい。
PDVD_102.jpg
PDVD_103.jpg
PDVD_104.jpg

チャプター後半は制服姿で廃屋へ。制服を多用しているが、この子の似合い方からいって多用は間違いではない。そしてここでもスカートを捲し上げてのパンチラ。更に制服脱ぎと展開していく。それにしても生脱ぎがとてもエロい子だ。

第4チャプターは冒頭に再度インタビューが入る。インタビュー後は学校内で体操服姿。廊下を四つんばいで歩いたり、校舎の壁に手をついてお尻を突き出したりするが、シーンのインパクトは弱い。

第5チャプターは制服姿で校庭の遊具で遊び。これで何度目かの制服だが、やっぱ制服が似合うため飽きない。ここでも見所ははやりパンチラ。
中盤からシーンががらりと変わって、ホテル風の室内で下着姿へ。ヘソ周りの肉感がエロく感じる。途中ブラを外して手ブラへ。手ブラでさまざまなポーズを取るが、完全にブラを取るわけではないのが残念。
PDVD_107.jpg


第6チャプターは海岸で極小Tバックビキニ姿。のっけっからフラフープ遊びのため、胸の揺れを堪能できる。フラフープ遊びの後は、ここでもブラ紐を外しての手ブラへ。ローアングルから捉らえた胸のボリュームや、横から捉えたときの横乳がよい。ただ時間が短いのが残念。いいシーン連発だっただけに。
PDVD_108.jpg
PDVD_109.jpg
PDVD_110.jpg


第7チャプターはお風呂。泡風呂でひとしきり泡まみれになった後、胸を強調するように服を脱いでいく。泡ブラを期待したがさすがにそれはなし。まあデビューDVDであることを考えればそれでも十分な脱ぎだ。

最終第8チャプターはホテルの室内でビキニ姿。Tではないが、胸は強調されている。リビングからベランダに出たところでM字開脚。そのままM字開脚のポーズをとったまま本編は終了である。
PDVD_111.jpg


最後にインタビューが入るが、オープニング同様こちらも映像が入っていて長めの構成となっている。そして出てくる姿は制服姿。やはりかわいらしさが際立っていてよい。

胸の大きさが魅力だが、制服姿も魅力でありそれをうまく引き出したDVDであった。

この子は2007年6月に春名ちほ/Teenな彼女。春名ちほ以降作品をリリースしていない。年齢からいって女子高生モノで活躍できる残り期間、推測するに受験勉強が終わった後の2月3月に何本か撮影して作品をリリースして欲しいものだ。

タグ : 春名ちほ 100%美少女 2007年



松尾梓/はじめまして松尾梓16歳

2007年5月の作品である。 はじめまして櫻井ゆりな14歳はじめまして鈴木直美15歳
はじめまして太田愛24歳などとともにリリースされたはじめましてシリーズの1作である。本作の女の子は、ジャケットこそ似ていないものの本編中の絵はところどころ櫻井ゆりなにも似ているように見える。ただ全く似ていないシーンもあり、撮影の仕方や髪型で顔の雰囲気が大きく変わる女の子のようだ。
PDVD_087.jpg


本編は9チャプター構成。このうち冒頭はインタビューチャプターのため実質は第2チャプターからの構成。

第2チャプターは河原で制服姿から。現役高校生らしい、ブレザー制服がよく似合った姿だ。
PDVD_089.jpg

その後制服は脱いでビキニ姿へ。ヘソピがちょっと。。。私は引いてしまう。ヘソピしている女の子、といういまどきの等身大の女の子を表現したのだろうが、、、
PDVD_090.jpg


第3チャプターは室内で私服姿から。床に寝そべったりした後は、はさみを持ち出して私服を切っていく。だが見所は乏しい。

第4チャプターは布団の敷かれた室内でビキニ姿。こちらではヘソピを取っている。冒頭は白水着でこっちは黒水着であり、雰囲気からいってこっちのほうがヘソピが似合うが。布団でゴロゴロするが、ビキニ下はローライズの腰ばきにしているため、都合体との隙間がちらちら見えてよい。
途中から、スキンミルクを取り出して体に塗っていく。折角の白濁なんだからもうちょっといい使い方があったと思うが、まあファーストビデオで実現できる過激さも限界があろう。

第5チャプターは引き続き布団の上で風船遊び。風船といっても膨らんでいる風船ではなくしぼんだ風船だ。着ているビキニを使いまわさず変えてきてるあたりはちゃんとしていてよいが、肝心のシーンに見所がない。うーん、もったいない。

第6チャプターはナース服コスプレ。ピンクのナース服がエロい。ひとしきりポーズを取った後は、ナース服を脱いでピンクのビキニ姿へ。このビキニ姿が結構似合っており、下から舐めるようなカメラパンがヒットである。
PDVD_094.jpg


第7チャプターは室内で体操服。冒頭からエアボールを膨らませており、定番シーンを期待していたが残念ながらなし。また条件反射で胸ポチを探してしまったがそれも無しw
後半にローラー型マッサージ棒で足をマッサージするが、そのマッサージ棒の形がまさに男のアレ形wこれは櫻井ゆりなのDVDでもあった演出だ。イメージの超級者向けすぎるわw
PDVD_096.jpg


第8チャプターは浴衣姿からスタートの入浴シーン。浴室に横たわる姿など、そのアバラの浮き上がり方が非常にエロくてよいのだが、如何せん顔が完全に櫻井ゆりな顔になっているwうーんなんででしょ?DVD前半の顔はどこへやら??
PDVD_098.jpg


最終第9チャプターも引き続きお風呂だが、今度はスク水で体洗い。風呂も先ほどまでの大浴場から家族風呂へ。家族風呂ではシャワーを浴び続けて本編終了。
初DVDの初々しさをウリにしているようだから、過激さが足りないのは仕方ないところか。

はじめまして、を冠した作品が多くてわかりにくいが、はじめましてシリーズは最新作は草野由佳/はじめまして草野由佳16歳である。今後も続くシリーズなのかわからないが、新人発掘の場としてリリースが続いて欲しいものだ。

タグ : 松尾梓 はじめまして 2007年



脱・卒業 15歳 / 河井美咲

2007年3月の作品である。河井美咲 14歳noah-20グリーンピース 河井美咲 14才などに出演していた河井美咲の3本目のDVDである。中学生モノの最後に「卒業」を冠するDVDは多いが、これもそのうちの1本に分類されよう。

本編は8チャプターから構成されている。内容は中学生モノのイメージビデオから、高校生モノのイメージビデオへの移り変わりをあらわしているようにも思える。特に、過激な内容は第5チャプターからがメインと言ってよい。

第5チャプターには、紙風船ビキニが登場する。このアイデアは相当に新しい。ありそで無かった演出である。でもさすがに動くと取れてしまうのか、殆ど静止状態での撮影だったがw
PDVD_076.jpg

PDVD_078.jpg
PDVD_077.jpg



第6チャプターは屋内の大浴場でビキニだが、浴室に寝そべった際に体にボディソープだかボディクリームを垂らしていく。白い液体といえばぶっかけが多いが、こういう演出のほうがエロが強いと思う。
PDVD_079.jpg


第7チャプターはメイド風ボンテージだが、目隠し+手錠で柵につながれている。そしてハケでからだをなぞられたりもする。こういう演出は高校生ならありそうだが、中学生ではアウトですね。でもこれ撮影したときってまだ中学生で、発売も3月だからちょっと早まったリリースであろうか。
PDVD_080.jpg
PDVD_081.jpg


第8チャプターは手ブラ露天風呂。のっけはバスタオル巻きだが、すぐにタオルは取って手ブラになる。そしてここでも再度ボディーソープを体にかけられる。白濁演出はこういうほうがいい。
PDVD_084.jpg
PDVD_082.jpg


さて、河井美咲はBlogを見る限り高校生になっても順調に活動しているようだ。いずれまたDVDを出すことに期待であろうか。

タグ : 河井美咲 2007年



美少女は中学生 Vol.7 小川未菜

2007年9月の作品である。主演の小川未菜は、小川未菜/みな14彩のパレットに続く2作目のDVDである。この作品、裏ジャケットが結構すごい。何せTフロントというよりふんどしフロントといったほうがよい水着である。これは内容に期待できそうだ。

本編は8チャプター構成。ただ最初はオープニングハイライト、最後はインタビューなため、実質は6チャプター。まあスタンダードな構成だ。

第1チャプターは本編ハイライト。極小Tや、輪っかつきビキニ、超ハイレグなど期待できそうな内容が期待できる。

第2チャプターは屋外での制服シーンを背景に自己紹介から。現役女子中学生らしく、制服が似合う。制服の下は極小ビキニのようで、ローアングルでの撮影は実質お尻丸見え。夏服のセーラー服+Tバックの破壊力がこんなにもあるとは、と関心しきり。丸見えではなく風に舞って見えるあたりがまた心憎い。
PDVD_050-1.jpg
PDVD_051-1.jpg

後半は室内で縦笛吹き。ちょっと見所に欠ける。

第3チャプターは私服でプールサイド。下にはビキニを着ているのがわかる。ヘソのアップを手で隠すしぐさが何気にツボったw服のままプールに入るが、プールから上がるときの、ローライズチックになっているホットパンツがよい。濡れた服を脱いでTバックビキニ姿になったあとは再びプールへ。Tのお尻がきれいでよい。
PDVD_053-1.jpg

後半はプールサイドのイルカボートにまたがって遊ぶ。透明なイルカなため、開脚した股間がイルカ越しに見える。前後のTの食い込み、後ろのローライズぶりがよい。イルカボートで遊んだあとはプールサイドに手を突いて平泳ぎ。当然水中カメラが後ろから追う。土手アップあり、ア*ル周りの変色部写しありでなかなかよい。そして水中から上がった後も、ローアングルからの股間アップやバックスタイルでのお尻アップが入る。
PDVD_056-1.jpg
PDVD_054-1.jpg
PDVD_059-1.jpg
PDVD_060-1.jpg



第4チャプターは室内のベッド。豆上と割れ目上に輪っかがあるビキニで登場。最近このビキニはやってますね。小池凛も小池凛 恋愛少女で、美月りんも美月りん/ぶらんこで履いてたし。そしてこの子も輪っか上からお尻の割れ目チラを披露してくれた。でも小池凛、美月りんのように前の輪っかからの割れ目線の延長線披露はさすがになしw
PDVD_061-1.jpg
PDVD_062-1.jpg


第5チャプターは屋外の教会前で、白いワンピースドレスを着ているところから。ワンピース下には、裏ジャケットにあった極小ふんどしTを着ており、服をめくって早々に披露してくれる。早く極小T全開になってほしいが、結構じらし続ける。だがこれがまたよい。
PDVD_064-1.jpg

そして服を脱いでビキニ姿になるが、本当に布面積が小さい。お尻は紐一本状態で実質丸見え。胸も殆ど布面積無し。ほぼ裸状態である。終盤は自分で体にローションオイルを塗っていくところで終了。撮影時間が夕方だったのか、テカりがいまいち伝わらず残念。でも十分エロい。
PDVD_065-1.jpg

それにしてもこのふんどしT、武田久美子の貝殻ビキニを何故か思い出したw理由は自分でもさっぱりわからないがw

第6チャプターは室内でセーラー服脱ぎから。セーラー服の下にはこれまた極小ビキニ。セーラー服の上+ビキニの下、という組み合わせが禁断の雰囲気を醸し出してよい。上を着たままでのローアングルが続いたあとは、上も脱いでビキニ姿へ。ビキニ姿になったら、チュッパチャップスが2本登場し、交互に舐めていく。まあ舐めシーンはあんまり見所無し。
PDVD_066-1.jpg

飴舐めた後は、椅子に座ってビキニのブラ紐をはずしていく。ブラ紐は肩紐だけ外した状態で手ブラ状態になる。

第7チャプターはバーのカウンターで超ハイレグレオタード+バニー耳。手錠+首輪を装着している状態だ。それにしても股間の食い込みがすさまじい。土手ははみ出していそうなハイレグだ。上目使いがかなりぐっと来るエロさだ。
PDVD_068-1.jpg
PDVD_067-1.jpg

バニー耳などを取った後は、カウンターに座ってポーズをとる。バーの薄暗さを相まってかなりいい絵だ。ヘソ周りに穴があいているのがよさを加速させる。ローアングルなど非常に素晴らしい。
PDVD_069-1.jpg


最終第8チャプターは撮影後インタビュー。こういうチャプター自体はいいんだが、記事にこそ書いてないもののこれまでも途中散々インタビュー入ってた。なのにまた入れるのか?って思ってしまう。。。
過激度の質が高くてよかったが、ちょっとインタビューをちりばめ過ぎなのが個人的にはマイナスだ。まあ見る分には影響ないけどね。

ところで、この子のDVD次回作は未定だが、美少女は中学生シリーズは美少女は中学生 Vol.8 藤瀬じゅりが予定されている。次は藤軍団藤瀬じゅりである。過激さは保障済み、といったところであろうか。

タグ : 2007年 美少女は中学生 小川未菜



美少女は中学生 Vol.6 涼川夏飛

2007年4月の作品である。現在は櫻井飛夏の芸名で活動する涼川夏飛の作品である。この子はその顔つきから年齢ごまかしていなさそうな子でありながら、非常に過激な内容のDVDをリリースしている。その特徴はビキニの下ずり下げの多用、というなんとも大胆な女の子である。

本編はオープニング+7チャプターである。
オープニングからして過激全開。これは期待できそうだ。あと、100%美少女 Vol.21 神谷さやかと同時ロケのようで、両DVD間で撮影場所が結構かぶっているw

第1チャプターは廃屋の中で制服姿から。縦笛を吹いたあと、スカートの中を見せだすがその下着は極細T。そしてスカートをさっさと脱いでしまうのだからいやはやすさまじい。のっけから全開である。
PDVD_016-1.jpg
押入れ後に入ったらブレザーも脱ぎ、そしてシャツのフロントボタンすべてはずしてしまった。ボタンはずして驚いたが、ブラなし胸元を披露である。いやはやすばらしい限り。
PDVD_017-1.jpg



第2チャプターは室内のベッドの上でレオタード姿。ベッドで飛び跳ねたりシーツにくるまったりするも見所ない。ちょっともったいない。

第3チャプターはメイド衣装。のっけから旅館の階段でM字開脚してパンティ見せするあたりはさすがだ。メイド衣装を脱いで水着姿になっていくが、途中の網タイツ+水着、が実にいやらしくていい。そして水着姿になってからは彼女得意のずらしが炸裂。いやはや見えそで見えないローライズがほんとうによい。そして後ろ向きでも水着をずらしていくが、お尻の割れ目を普通に拝める。実に過激でいい子だ。
PDVD_027-1.jpg

チャプター後半は水着のまま和室で運動。胸が大きな子ではないので揺れは堪能できないが、割れ目見えたままのお尻での運動はエロさ保ったままでよい。大開脚など、過激さの中に少女らしさを浮かべる表情もたまらない。
PDVD_032-1.jpg



第4チャプターは引き続き和室内だが、今度は浴衣姿。だが強烈な隠し玉は浴衣の中にあった。浴衣の下は包帯で全身を巻いた姿である。
PDVD_034-1.jpg

お尻なぞ完全にふんどしw股間も最低限しか隠していない。また胸もかなりいやらしい隠し方だ。これは下手な水着なんぞかなわない位、かなりエロイこういう衣装をどんどん着るあたりがこの子のすざましいところか。そして、こんな衣装でもバックスタイルでお尻のアップを撮ってしまうのも素晴らしいの一言である。
PDVD_043-1.jpg




第5チャプターはお風呂でソフトクリーム舐め。まあ舌使いはこんなもんか、ってところw見所もないことを自覚しているのかシーンはあっという間に終了

第6チャプターは再び廃墟。第1チャプターの続きで、ブラレスのYシャツ+極小Tという凶悪な組み合わせ。うーん全裸一歩手前。Yシャツから覗く谷間を堪能した後は、極小ビキニに衣装チェンジ。股間の布が本当に小さいビキニだ。胸も黒いティクビのようなものがかすかに透けている。極小ビキニのままうつ伏せ大開脚をするが、お尻のがこれまたギリギリだ。そしてその後ブリッジを実施。股間のぷっくり感がヤバいことになってますな
PDVD_046-1.jpg
PDVD_047-1.jpg


最終第7チャプターは第5チャプターの続きで、ビキニでお風呂。当然Tバックである。そして当然ビキニずらしである。黒ビキニでの水着ずらしはかなり過激でよい。水着の色も過激さを演出する重要な要素だ。ローライズずらし、割れ目頭見せ、そして最後にブラ紐はずしまで披露してくれる。
PDVD_048-1.jpg


本編は風呂場でのイメージシーンで終了。やはり非藤の過激系ジュニアアイドルではトップクラスの女の子であることを改めて実感する、非常にいい出来のDVDであった。

さて、美少女たちのティーパーティーに出演以降新しい芸名で活動している彼女だが、最新作は櫻井飛夏/放課後の恋人である。今までどおりの過激さに期待したいところである。

タグ : 涼川夏飛 美少女は中学生 2007年



100%美少女 Vol.21 神谷さやか

2007年5月の作品である。作品はおなじみの100%美少女シリーズである。最近の100%美少女シリーズもご他聞に漏れず過激作品のシリーズとなっている。初期は過激モノと普通(?)モノ両方あったように思えるが。

本編はオープニング+7チャプタ。まあスタンダードな構成だ。
オープニングのハイライトからして結構過激なチャプターが入る。内容は期待できそうだ。

PDVD_067.jpg
第1チャプターは室内で水着姿。室内、といっても使わなくなった浴室のような場所での撮影である。水着はスポーツチックなビキニだが、下がローライズで少しお尻の割れ目が見えそうでよい。更にブラも前がファスナー式になっていて、当然のようにファスナーは下ろしており見えそで見えない感がたまらない。
顔のアップで思ったが、結構目力がある子だ

PDVD_069.jpg
第2チャプターは旅館の和室で競泳水着。胸はポチなんだがニプレスなんだかわからない大きさのものが透けて見える。どちらなのかと思っていたが、どうやらポチでいいようだ。丹生輪が大きい子なんですかね。それともニプレス越しのポチだろうか?
和室で横になったとき、ハイレグの水着の股間は横から土手の最外輪がはみ出している状態。それにしても、髪を束ねているせいか和風な顔に見えてくる。不思議だ。

第3チャプターはベッドの上で自己紹介。だっちゅーのポーズで胸の谷間が強調されていてよい。しかし第3チャプターで「今回のDVDいかがでした?」と見ている側に聞くのはちょっと早いだろwww

第4チャプターは旅館の廊下。第1チャプターで着ていた水着で再登場。建物の雰囲気からすると、廃旅館か旅館の使われなくなった建物をロケ地に使っているようだ。先ほどと同じ水着なのだが、横になってブラのファスナーをはずすシーンはなかなか雰囲気があってよい。

第5チャプターはビキニ姿で大浴場。股間の布面積がなかなか小さくてよい。第3チャプターのインタビューでは少女らしさが際立ったのだが、ここでは大人びた雰囲気が強調されている。そして風呂で定番のソフトが登場し、ソフト舐めを敢行。舌の動きが実にいやらしい。ただ惜しむらくは少々長いこと。

PDVD_071.jpg
PDVD_072.jpg
第6チャプターはボンテージ風Tバックで再び廃旅館(?)へ。旅館の一室でボンテージ風衣装のフロントファスナーをはずして胸の谷間を披露。胸が大きい子なので非常にエロくてよい。この子はお尻もきれいであるため、ローアングルからのTも見ごたえがある。なかなかいい光景だ。後半の、バックスタイルから挑発的にT尻をカメラに向けて振るあたりなぞ、最近のTモノのなかでも特筆のエロさがある。最後に体中にビニールテープを巻いていき、テープブラとなる。表情の幼さとエロさのアンバランスがたまらない。
PDVD_073.jpg
PDVD_074.jpg


最終第7チャプターは、第5チャプターの続きで今度は入浴である。湯気が目立ちすぎる感じがするが、T尻をほのかに隠す感じの演出となって結果的にこれはありである。ただ、股間を写したときに透明のサポータが見えたのはちょっと残念。

本編はこのまま終了。100%美少女らしい、質の高さと過激さをいいバランスで維持した見ごたえのある作品だった。

ところで彼女は美少女たちのティーパーティー 駒井ゆう・神谷さやか・涼川夏飛 / 駒井ゆう以降リリースがない。活動停止だろうか?DVD中では高校2年生と言っていたのでまだ活動して欲しいところだ。



また100%美少女砥岸凛::100%美少女 Vol.25
100%美少女 Vol.26 エンリン100%美少女 Vol.27 上奈紗空100%美少女 Vol.28 高石みゆ100%美少女 Vol.29 黒木ななみ100%美少女Vol.30 倖田瞳100%美少女Vol.31 白井美貴、と完全に量産体制。今後も大いに期待したい。

タグ : 2007年 100%美少女 神谷さやか



藤本るな 16歳/VOLTAGE X

2007年4月の作品である。この作品に出ている藤本るな2007年2月には藤元るな/藤元るなと漢字違いで1本リリースしている。芸名変更がDVD製作時に間に合わなかったのか、ジャケは「本」だがDVDのメインメニューは「元」だったりする。こうなってくると誤植の可能性も疑うが、まあ藤軍団にとって、「藤」以外の文字を多少変更することはそんなに問題ではないのだろう。
PDVD_027.jpg

ところで、この子は藤軍団の所属事務所であるピンキーネットのHPから名前が消えている。グラビア活動終了なのか、事務所移籍なのかは不明。AVに流れてたらおいらは追跡不能。まあそのまま引退もあるのかもね。ところで、先日引退の可能性を書いた藤咲由姫だが、最近事務所移籍して活動続行、との記述を某所で見た。売れっ子だから、事務所移籍しても活動続行できそうだし、AVに流れてもヒンヌー枠で活躍しそうだし、こちらのほうは前途洋々であろうか。

PDVD_026.jpg
さて本編であるが、これはVOLTAGE Xシリーズがいまいちブレイクしない理由にもつながると思うんだが構成の変化が正直乏しい。人気のシリーズを見ると、単に過激なだけでなく衣装とロケ場所を選んで飽きさせない構成を組んでいる。特に、藤軍団+自称高校生枠という組み合わせなのだから、もっとおもしろい事がいろいろとできると思うんだけどね。

とろこで、VOLTAGE XシリーズではVOLTAGE X グラビア廃業 / 藤咲由姫がリリース予定されている。VOLTAGE Xシリーズへのテコいれとして期待したい。また藤咲由姫名義の最終作なのか本当に最終作なのかはわからないが、藤咲由姫の今後も注目したい

タグ : 藤本るな VOLTAGE X 2007年



はじらい/星野ひかり 18歳

2007年5月の作品である。本作品はアムモのリリースである。アムモ、というとわかりにくかもしれないが、いもうとらんどとか天使の翼など、金銀財宝社関連のDVDを多くリリースしているといえばわかるだろう。
そんなアムモが出した新シリーズ、果たしてどういう内容なのか。

なお、あらかじめ断っておくが、本作も視聴側は全年齢を対象としたものです

本編を見てだが、無BGMといういもうとらんどなどでずーっとやってきている手法は踏襲している。本当に女の子の動きを捉えることに注力している。チャプターも3つだけ。ここらへんもこのシリーズがいもうとらんどシリーズの姉妹シリーズであるかのように印象づけてくれる要因だと思われる。

PDVD_033.jpg
PDVD_034.jpg
そしてこれはかなり特筆すべきかもしれないが、胸の谷間や、ローライズの下着など、かなりセクシーさを強調した内容になっているということである。さらには、尻の割れ目まで披露している。他の会社の作品だったら何も驚くことはないが、これまでの作品シリーズから考えたら、イメージの超級者を要求してきた作品を連想するところだけに、かなり直球のエロへの積極アプローチが随所に伺える。やはり、直球のエロが主流である今の情勢に合わせてきたのであろうか。


とりあえず、このシリーズは今後の予定はまだないようだ。それに出演の女の子も次回作は予定なしのようである。シリーズが育っていくのか、今後はわからないといったところか。

タグ : 星野ひかり はじらい 2007年



女子高生チャンネル vol.20 / 笠原麻理奈

2007年1月の作品である。女子高生モノに多く出演している笠原麻理奈の初期の作品である。この作品の前は普通にアイドルをしていたようで、ウィキペディアの記述もその頃でとまっている。何がきっかけでぎりぎり系グラビアアイドルに転進したのだろうか?アイドルCheck!の記述も今となっては複雑だ。まあなんにしても、これが芸能界での居場所と踏んだのだろう。その入り口のDVDだこれは。

PDVD_016.jpg
本編であるが、今とずいぶんと雰囲気が違うように感じる。これは若さというよりも、化粧や髪型の部分でそう感じる。今でこそ高校生ジュニアアイドルとして過激モノの常連だが、昔はもっと少女らしさをアピールしていたのだと感じる。そして途中の水着シーンで感じだが、どこか昭和のアイドル感が漂っていたこともわかる。まあこれは髪型+水着の質感のコンビネーションでかもし出していた雰囲気かもしれないが。

PDVD_017.jpg
ところで、彼女は女子高生でいられるのは今年一杯。あと暫くは女子高生モノラッシュをかけてきそうだ。少し前に出たV STAR 美少女放課後くらぶ スク☆パラ / 青木衣沙、笠原麻理奈、赤坂沙絵に加え、過激女子高生モノの王道中の王道、Teenな彼女。 笠原麻理奈の発売が控えている。今後も期待だ。

タグ : 笠原麻理奈 2007年 女子高生チャンネル



藤谷ナミィ/〜17の御法度〜

2007年2月の作品である。出演の藤谷ナミィは藤軍団であることはもうおわかりだろうが、同時にイギリス人とのハーフでもあることが特徴だ。最近ハーフの子が多いが、思えばこの子達が生まれた頃って、まさにバブル絶頂期で大量の外人が日本に来るとともに、外人と結婚する日本人が急速に増えていった時代だ。この子はイギリスで育って日本に来たらしい。確かにハーフ枠で飯を食うには日本のほがいいですしな。

なお、あらかじめ断っておくが、本作も視聴側は全年齢を対象としたものです

さて、本編であるがかなり刺激的なチャプタ名が並んでいる。
・拘束
・剃毛
・Tバックメイド
・エステ
・スク水囚われ
・接吻
・自慰
・蝋燭
・濡れる

このうち、剃毛、エステ、スク水囚われ、接吻、濡れるが非常によかった。他チャプタも内容はとてもよかったが、まあ旧作なので詳細は飛ばしw

第2チャプター、剃毛であるが、ずばりマ○毛剃りである。さすがに基本は鏡越しだが、それで十分の過激さである。実際に剃っていき、そして剃った後のクリームを除去するあたりかなりいやらしい感じが漂ってくる。

第4チャプターのエステだが、毎度おなじみの擬似愛撫である。マッサージの手はさすがに女性のようだが、ブラ内に容赦なく手を入れてくる。また途中丹生輪がポロリしている。それにしても胸のねちっこく攻めており、女の子も感じている表情を浮かべる

PDVD_031.jpg
第5チャプターのスク水囚われだが、おおよそスク水ではないw背中丸出しなスク水は新鮮であるが。途中お尻割れ目見せの後、懐かしの黒電話を使った受話器ブラがよい。

第6チャプターの接吻だが、マネキン相手の顔面騎乗である。何が接吻?っと思ったが、要はマネキンと下の口の接吻である。さすがにパンティ越しの間接キスではあるけどねwでもマネキンをつかってやりたい放題。ここのチャプターは完全に擬似S○Xである。

PDVD_032.jpg
最終第9チャプターの濡れる、であるが水着にYシャツをつけたまま風呂に入る。そして風呂内でブラを取る。そうしたらどうなるか?当然、Yシャツが透け、ティクビが丸見えになるわけだ。時間は短かったが、スケというよりも見えに近いティクビが拝めた。そして大陰唇ハミ出しと呼べる具はみ出しも披露してくれる。最後にはシャツも脱いで背中とお尻の割れ目を披露。

半年前の作品ながら、今でも問題なく通用する作品である。これは過激さあるのだと思うが、飽きない見せ方をしているのが一番大きな理由だと思われる。

ところで、17の御法度は地味にいい作品を多数だしているが、次は朱里〜Rの御法度・いきなり裸です・・〜と、R15作品を予定しているようだ。今後もこのシリーズに期待である。

タグ : 藤谷ナミィ 2007年 17の御法度



えんこうせい あすか 1●歳

2007年8月発売の作品である。伏せ字系である時点でその過激さは保障済みのようなものであるが、年齢記載系に過激さで追いつかれつつある伏字系が、年齢制限なしでどこまで魅せてくれるのかが私の関心点である。主演の女の子はDVDはこれが初のようだ。だが他の子の例にあるようにAVとかに出ている可能性も否定できないため、本当に初主演DVDかは不明だ。

本編は14チャプターという非常にボリュームがある構成である。だがチャプター毎にシーンが必ず大きく変わるわけでもないので、実感としてはもうちょっと少ないチャプターと感じるかもしれない。

PDVD_059.jpg
第1チャプターは制服姿でインタビュー。ここらへんの構成や、会話とともに脱がせていくあたりはまさにAV手法だ。とりあえず、お尻とか普通に見せるし、生ブラ脱ぎで丹生輪ポロリも普通にあったりする。最終的にブラもパンティも脱いでしまう。
第2チャプターはその続き。下着脱いだ制服姿のままポーズを取っていく。

PDVD_061.jpg
PDVD_060.jpg
第3チャプターは体操服でロデオマシン。ブルマの生地が薄いせいか、ちょっと豆が浮かび上がっているようにも見えた。後ろからのシーンでは、明らかに土手の盛り上がりがブルマ越しに見える。なんか具の形もおぼろげに見えてくる。股間のアップが続いた後は胸。ティクビが普通にスケて見える。これはポチではないレベルだ。ロデオマシンに前のめりに乗っているシーンでは特に透けて見える。ただ女の子の表情が、明らかに20代の表情なんでイメクラ感漂ってしまうのが弱点かもしれんがw

PDVD_062.jpg
第4チャプターは体操服のままソーセージ咥え。最初は嫌がるも楽しそうに舐めている。途中から男に強要されるような形で無理やりソーセージを舐めさせられる。強要による背徳間が漂っている。更に、男に胸をいじられたり豆をいじられたりする。そしてブルマを男の手でズリ下ろされ、尻を弄られていく。さすがは年齢伏字系である。普通にAVだ。

PDVD_063.jpg
第5チャプターも体操服だが、最初からティクビが普通に透けて見える状態。実質ティクビ見せビデオですな。股間のアップになったかと思ったら、股間には濡れたシミ。そのままイメージシーンが展開していく

PDVD_064.jpg
第6チャプターはのっけから全裸。ブラを口に咥えた姿である。髪の毛をうまく使って胸を隠しているが、まあ当然のように丹生輪はこぼれて見える。このチャプターはあっという間に終わって次へ。

第7チャプターは再び体操服。おもむろに靴下を脱ぐところからスタート。靴下を脱いだ後は体操吹くの上を生脱ぎして手ブラ。胸の大きさが際立つ。その後手ブラのままブルマも脱いでいく。脱いでいく最中は当たり前のように丹生輪ティラがある。

第8チャプターは暗闇の中で赤外線カメラの映像。普通に愛撫されている。股間もドアップで毛剃り痕を見せてくれる。そしてフ○ラをイメージしたような口の動きのシーンが続く。赤外線カメラでのフ○ライメージは意外といやらしい。

第9チャプターは室内で極小ビキニ。髪型とかのせいかもしれないが、駅前エステ嬢感がとても漂っているwそれにしても胸アップで気がついたが、この子胸に何か入ってる?天然だったら失礼だが、何だか胸の形が。。。

第10チャプターはセーラー服。まさにイメクラ。エレベータの中のようなところで男に無理やり制服を脱がされていく。明らかにレイクを意識したシーンだ。

PDVD_065.jpg
第11チャプターは第9チャプターで出てきた極小ビキニ。冒頭から極小Tの重ね着を実施。毛穴が完全にわかる股間アップとか入り、かなり攻撃的なチャプターである。

第12チャプターはスク水でシャワー。なんかスク水も結構無理がある感じだが、だがそれがいい。股間胸に石鹸をつけて念入りに洗っていく。
PDVD_066.jpg
第13チャプターはスク水の赤外線カメラバージョン。スク水は赤外線カメラでよく透けることを知っているあたり、製作者側のネタに思わずニヤリとしてしまう。
最終第14チャプターもスク水。最後にミルクぶっかけを実施。ただこういうぶっかけシーンは私はグロくていやなので飛ばしw

チャプターの細かさで飽きがこなくてよかった反面、物足りなさも残った。ここらへんはバランスが難しいところだ。過激さはさすが年齢伏字系といったところ。年齢表示系に対してきっちり差をつけている。

えんこうせいシリーズはえんこうせい りな 1●歳が発売を予定している。まだまだ伏せ字系もリリースが活況である。

タグ : えんこうせい 川村明日香 2007年



藤本AYAY〜17の御法度〜

2007年4月の作品である。藤本AYAYはその名前からわかるように、藤軍団の一員である。少し前は結構プッシュして売り出されていたので、藤本AYAY(あや)::Pink Panic vol.1アブナイ!Tバック学園の大暴走 藤咲由姫 藤原あこ 藤本AYAY藤本AYAY Pink Panic vol.1など多くの作品に出ていた。そんな彼女の御法度シリーズの作品である。内容には期待がもてる。

チャプターは10から構成されている。
・少女ブランコ
・ぷり尻ナース
・スク水に垂らし
・裸体刀
・POP下着
・少女ボンテージ
・少女暖炉
・少女クイーン
・濡れる少女
・少女自慰め

なかなか刺激的なチャプター名が多い。また藤井せいら 17の御法度・初脱ぎです・・で見たことあるようなチャプター名も並んでいる。

第1チャプターの少女ブランコは、制服姿でブランコに乗っているところから。途中から当然のようにM字開脚になり、前後する土手が楽しめる。最後は股間に紐を通して、紐は固定したままブランコ。要は紐オ○ニーだ。
PDVD_043.jpg

PDVD_044.jpg


第2チャプターはぷり尻ナース。ナースというが、どちらかというとTバックチアガール。頭のナースキャップがかろうじてナースを感じさせる。タイトル通り、最初からT尻は全開である。そして当たり前のようにTをずらして割れ目全開となる。

第3チャプターはスク水に垂らし。スク水と言うには布面積が小さく、横乳がいやらしく見える。そしてここでこのDVD初の胸ポチ披露。そのそして非常に脱ぎやすくできているスク水のため、どんどん脱いでいき背中丸出しへ。当然割れ目の頭は見えている。胸も手ぶらならぬ懐かしのダッチューのブラwダッチューのブラ状態で背中にローションが垂らされていく。背中のラインが丸見えのため、エロさとともにきれいさを感じる。
PDVD_048.jpg



第4チャプターは裸体刀。チャプター名から想像できると思うが、刀ブラを敢行してくれる。和服姿で登場し、徐々に服をハダけていって最終的に刀ブラとなる。刀の太さでは隠しきれないので、丹生輪もかすかに拝める。また刀ブラの際に股間に鞘を挟むが、これがまたエロさを強調していてよい。
PDVD_049.jpg


第5チャプターはPOP下着。まあそのまんま下着姿で登場する。途中からブラ紐ははずし、パンティもずらしていき、全裸へ近づいていく。下着といいながら、やっぱ裸チャプタなのはご愛嬌。

第6チャプターは少女ボンテージ。のっけからサスペンダーブラで登場。このボンテージ衣装は非常にエロくてよい。M字開脚で股間度アップが入るが、剃り跡もくっきりである。さらにアップで挑発的に衣装を細めたりもしていき、とても過激でよい。
PDVD_050.jpg

PDVD_052.jpg



第7チャプターは少女暖炉。最初こそ普通に私服姿だが、おもむろに暖炉の中に入ったかと思ったら、服を脱ぎだした。そして下着姿になったかとおもったら下着もどんどん脱いでいく。狭い中で脱いでいくので、それだけでかなりいやらしい。最後に、暖炉に全裸少女という非常にいやらしくていい絵でチャプタ終了。短いながら見ごたえがあってよい。
PDVD_053.jpg



第8チャプターは少女クイーン。女王様ではなく、レースクイーンである。レースクイーン衣装なのだから、当然セクシーな衣装である。ミニスカから覗くTバック、Tフロントの股間がエロくてよい。

第9チャプターは濡れる少女。首輪姿でシャワーを浴びるが、薄地の下着であるため、肌が透けて見える。濡れた上体で尻を突き出した際に、股間の辺りに黒いものが見えた。そして胸もティクビが透けて見える。時間が短いのが惜しいが、中身が濃くてよい。
PDVD_054.jpg



最終第10チャプターは少女自慰め。浴衣姿で胸がはだけた状態で電マ利用w特に声は出さないが、定番の電マを使って股間やら胸やらを刺激していく。そしてその動きはとてもリアルだ。浴衣からチラ見えする胸もよい。そのまま電マを使ったまま本編は終了である。
PDVD_057.jpg


なお、メイキングでも毛スケなど過激なシーンてんこ盛りで見ごたえがある。さすが御法度シリーズともいえる質である。
PDVD_058.jpg


さて、藤本AYAYは最新作はヒミツだよ! / 藤本AYAYである。これ以降作品のリリースがあるのかはわからないが、活動継続なら今後に期待したい。

タグ : 藤本AYAY 17の御法度 2007年

 | BLOG TOP |