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プチ・ディーバ/水沢南紀
,水沢南紀/プチ・ディーバ 水沢南紀
2008年7月の作品である。プチ・ディーバシリーズは、例の事件以降の心交社のTeenな彼女シリーズに相当する作品だ。だがあの事件以降のほうが過激度は増しているように思える。まあよくある話ですな。さて、水沢南紀主演の3作目である本作だが、R-15指定のようだ。裏ジャケにかすかに書いてある。本来ならレビューしない方針なのだが、どうも最近R-15が増えつつある。そしてR-15出した後も、年齢ギミックは不変だったりする。そもそもR-15という区分自体良くわからない区分だってのも問題なんだろうが。おいらこの業界にいるわけでないのと、最近情報に精通しとらんので、かつてのR-15よりもソフトな領域でこの区分を使い出した意図がわからないのが正直なところ。教えてエロい人。
本編は10チャプター。ボリュームある内容だ。なお、一部の写真には自重のモザイクをかけてますが、DVDはモザイクはなしです。
第1チャプターはのっけから全身網タイツそして胸はニプレスのみで後ろは紐Tだ。いきなり衣装がいろいろありえないw股間アップでは、いきなり土手見せ。こっちがいろいろ心配したくなる見え方である。豆はここだ、とわかるレベルw更に股間T絞りのアップでは、ほぼ具が見えてる状態。外唇ってレベルじゃない。血管浮いてるのがわかる。終盤網タイツを脱ぐが、ニプレス+極小Tのおかげで実質全裸状態。更に、極小Tを脱いで下は網タイツだけになる。最後にとどめの豆上ぎりぎり見せ。冒頭からこっちが心配になる。
第2チャプターは極小ビキニで海。さすがに上にちゃんとブラを着ているw極小紐Tでのバックスタイルは、上から見ると卑猥そのもの。やっぱ上アングルが映えますな。ア*ルは見えそで見えない感じ。胸のアップになると、ティクビぽちがはっきりわかる。完全に立ってます。陸に上がってからもバックスタイルになるが、ここでも土手見せ&豆上ぎりぎり見せ。そして股間T絞り&ドアップを見せたあと、最後にとどめのバックスタイルでのドアップ。
第3チャプターはローションマッサージ。何気にマッサージ師の女性の衣装もすごかったりする。マッサージって擬似愛撫だが、ここではかなりガチ愛撫に近い。あくまでマッサージの範疇で強烈なことを繰り広げる。さすがに性器の直接攻めは無理だがw胸は余裕でせめてます。ってティクビ攻めてたりするwちなみに、寝そべった姿での尻Tがこれまたたまらない。尻がいい形してますなこの子。最後に棒状の攻め具登場w水着経由で容赦なく豆をゆすっていく。最後に棒状の先端から白濁液を発射w凝っているw
第4チャプターは制服姿。よく似合っている。制服は当たり前のようにノーブラであることがポチからわかる。ブランコで揺れる股間ドアップを堪能。尻はTのおかげで履いてない錯覚。そして、ここでまた毛穴までわかる強烈な股間アップ&T絞り。食込ませの遠景もいろいろおかしいエロさがある。途中から水鉄砲登場。ここからが本番とも言えるw当然いろいろと透けて見えるようになる。胸はさることながら、股間はなんか形が見えるような、、、バックスタイルではア*ル周りの色がはっきり見える。最後はほぼ全裸状態の手ぶらでシメ。
第5チャプターはくすぐり。ここでも水着は極小だ。そしてエロい。ティクビがかろうじて隠れる程度のビキニである。股間も、筋がかろうじて隠れる程度wこれはやばいwそんなんでM字拘束&開脚は反則である。くすぐりなので動きがあるが、それでも胸のエロさ、股間のヤバさはこれでもかと堪能できる。股間のアップでは、土手の黒さが強烈だ。
第6チャプターは穴あき水着でプール。ジャケの水着だ。白の水着は普通にティクビがうっすら見える。股間側の水着の穴は、豆がポロリしそうなレベル。水中で豆上見せをするが、なんか土手がωってるところまで見える。水中カメラでの股間アップでは、豆が透けているのがわかる。プールから上がっても水着はすけまくり。実にたまらない。
第7チャプターは体操服で水を抜いたプールへ。体操服の下は当然下着なぞなし。生地も薄いため、普通に透けている。放水されながら縄跳びしている最中は、かなりくっきりティクビが見える。そして縄跳びで緊縛されての放水プレイへ。ブルマをめくっての豆狙いが強烈。
第8チャプターはベッドでネグリジェ。これまたエロい格好である。のっけからT絞りだが、生地の薄さで豆がわかる。序盤は、上着の厚さで見えないことのエロを見せていたが、後半はバックスタイルでの紐T。そう、ここでもまた尻を堪能できる。たまらない尻だ。最後に手ブラになる。
第9チャプターは極小ビキニ+バナナ。しかもいきなり股間にバナナとくる。更に、前半でお手入れしたであろう毛がポツポツと生えてきてるのがまたwバックスタイルでは、ア*ルシワを遠目ながら確認。途中からバナナを舐め始めるが、意識するは当然フ○ラ。なかなか慣れた舌使いだ。ダブルバナナフ○ラはちょっと新しい演出だ。
最終第10チャプターはV字水着。ってほぼ水着といえない衣装w変態仮面な衣装だw胸も股間もティクビも強調されまくりである。ボディーソープ登場してからのてかりがかなりエロい。そんな状態で股間のアップになるが、食込みがすごい。そして最後は水着を取っての泡だけの姿に。冒頭第1チャプターもほぼ全裸だったが、最後もほぼ全裸でシメである。
ああこりゃ確かに制限が必要だわwってレベルの内容であった。でもこの子の幼顔、胸、尻の形のよさもふんだんに出ていたため、単にエロに走った作品とは違う、女の子のよさが際立っていたのが印象的である。
さて、次回作は予定されているのかわからないが、JKギミックが継続しているところを見るとまだ出てくるだろう。今後も期待である。
2008/08/06 21:54
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17歳
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水沢南紀/清純派
水沢南紀/清純派
2008年4月の作品である。
水沢南紀/ミナキのヒミツ
に次ぐ、水沢南紀の2本目の作品である。デビュー作ではM字開脚なジャケットを披露してくれた彼女、本作のジャケットもなんとなく丹生輪が見えている。さすがキングダムといったところか。
裏ジャケを見てもM字、クリームでのティクビ隠しなど過激なシーンが見て取れる。ただこれがキングダム品質なのかどうか、それが一番の関心どころだ。
本編は7チャプター。標準的な構成だ。
第1チャプターは制服からだが、おもむろに脱いでいく。ノーブラの胸の谷間を早々に披露。ローアングルからパンチラ+胸チラはすばらしい絵である。股間開脚ではぷっくりも披露。挑発的な股間アップでは、ア*ルシワやら土手やら見える。
第2チャプターではボンテージな水着姿でボクシング(?)。水着がなかなかエロい。少々わかりにくいが胸ぱポチっている。そしてボクシンググローブでそのまま愛撫もはじめていくのはお約束だwハードな股間攻めのあとは少しぬれている感じだ。
第3チャプターは極小ビキニ。股間がヤバイ。ローアングルからの絵で、なんか股間からビラビラが見えてるんですが、、、どう見ても具です本当に(ry。さすがにこれはアウアウでしょwそうでなくても股間は豆見え寸前。股間周りの肉つき、胸ともに非常によい。
第4チャプターはジャケの肌色スパッツ。のっけから丹生輪が普通に透けている。そしてお約束のゴムボールへ。徐々に下乳が見えてきたあと、股間をT字に絞るがこれまたすごい絵である。見えそう。アップでは毛剃り後が普通に見れる。後半はブリッジだが、胸のポチぶりがすごい。
第5チャプターはキッチンで料理姿である。これまたかわいい衣装だ。衣装はかわいいが下着は当然T。そして本作最初のお尻丸出しへとつながっていく。下着ずらしてのお尻突き出しは、股間が見えそうでかなりはらはらだ。
第6チャプターはシャワー。これまた大胆な水着を着用である。胸の形がよくわかっていい。下乳に空間があるのがかなりいい演出だ。ティクビの浮かび上がりがかなりすごい。ふと股間のアップになったら、水着が完全に片側に寄っているのがわかる。これはまずいw終盤はこれでもかというティクビポチ見せ。
最終第7チャプターはベッドで部屋着。胸はここでも丹生輪透けである。挑発的に尻を見せていく。中盤から上を脱いで、T下着だけの姿になる。手ぶらで股間を突き出す姿は相当エロい。ほぼ裸wまさに擬似F○ck。そのまま本編終了である。
おまけはボツシーンとボツ水着。豪快にティクビ透けた水着なので、さすがにお蔵入りだったようだw
かなり過激な作品であった。彼女も年齢のことがいろいろといわれそうだが、まあそれはここでは言及せずにギミックと割り切る方針ですので特に気にしないw作品を楽しむべし。
さて、彼女の最新作だが、
,水沢南紀/プチ・ディーバ 水沢南紀
がリリースされている。これのジャケットもいろいろとおかしい。この作品も購入済みなので、今後レビューします。
2008/07/12 23:28
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17歳
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川島かな/リミテッドスキャンダル
川島かな/リミテッドスキャンダル
2008年5月の作品である。主演の川島かなのデビュー作である。表ジャケはロリな臭いもしてくるなかなかいい雰囲気だ。裏ジャケを見ると大人っぽさを出そうとしているようだ。手ブラ、尻見せ、バックでの股間突き出しなど、内容を期待させる絵が多い。
本編は7チャプター構成である。なお、一部これはアウアウと思しきところにはこちらで自重のモザイクを入れています。本編はモザイクありませんので。
第1チャプターは制服姿。これは原田奈緒と同じ制服でまあ使いまわしかな。胸ポチを確認できたので、下はノーブラのようだ。更に下着も水着ではなくガチ下着だ。下着を執拗に攻めていく。中盤からは室内にシーンを移して下着を見せていく。T絞りもあるが、ちょっと遠慮気味だ。アップで攻めているうちに感じてきたのか、股間にシミも。フロントズリ下げ、バックスタイルでのズリ下げのあとはシャツをめくっての生乳見せ。丹生輪がポロリしているw豆上ギリギリ+丹生輪チラ見せは定番化しつつあるなあ。でもティクビポロリしてるけどね、こいつはw
第2チャプターは体操服でゴムボール。当然のようにノーブラである、下は。胸を開けた状態でのアップは、中が見えそうに思えてなかなかいい。先のチャプターでは股間T絞りは無かったが、ここではこれでもかと披露。更に体操服をたくし上げての下乳みせ、手ブラと一気に過激になっていく。後半は半ケツ縄跳びwなんだこれw最後は縄跳びでティクビ弄り。
第3チャプターはアイス舐め。まあ舐め好きな人にはいいんだろうけど、おいらはあんま好きでないのでパスw
第4チャプターはかなり布面積小さい感じのビキニ。廃屋に閉じ込められている感じだ。少女らしさよりも大人のエロさを強調した衣装である。尻は当然の様に紐T。途中で股間の布をめくり、豆上ギリギリを見せていく。ローアングルでは土手ワキを披露。
第5チャプターはサンバ風衣装。布記事はそれなりにあるが、サンバ衣装らしくいつでもポロリしそうな感じである。とりあえず、踊っているうちにあっというまにおしまい。うーん。
第6チャプターは屋外でシャワー。下にはサポーターをつけていないのがわかる。ここでの表情は少女らしい感じだ。少女らしさをメインにするのか、大人っぽさを出すのか。ちょっと軸ぶれ感があるなあ。中盤にボディーソープ登場しての洗い開始。洗い出したらティクビが目立ってきた。
最終第7チャプターは極小ビキニ。上はシャツを着ているため見えないが、下は豆上ギリギリの代物。これはエロイ。中盤にシャツを脱いだら、ほぼ全裸と変わりないビキニ姿に。股間のアップでは布を挑発的にずらしたりT絞りしていく。そして小道具として氷登場。胸、股間を弄っていく。そのまま本編終了である。
前半の過激さが非常によかったが、途中で息切れ間がでてしまったのが残念。それでも終盤は持ち直しているので、十分に楽しめる内容であった。
川島かなは次回作
川島かな/プチ・ディーバ 川島かな
が予定されている。プチ・ディーバシリーズとなると、その過激さにはいやが上でも期待が高まる。今後も要チェックな子である。
2008/06/03 02:34
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17歳
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原田奈緒/リスキーリップ
原田奈緒/リスキーリップ
2008年5月の作品である。原田奈緒のデビュー作であるが、ここ最近出てきた「369」レーベルであることを考えたら内容は期待できる。何せ、ジャケからTフンドシ絞りである。だが本領は裏ジャケから。何せティクビをハート型の極小フェルトで隠しただけの絵+豆上ギリギリ見せである。更に土手も変色部がくっきりのM字開脚のオンパレード。かなり飛ばした内容が期待できる。
まあこの過激さだとこの子も年齢の件が言われそうだが、ガチだろうが設定だろうが全てギミックで包括してここでは動画を見ていくとしたい。
本編は7チャプター構成である。オープニングからして股間やら胸やらがおかしな絵が続いていく。
第1チャプターは体操服とゴムボール。あんまない構成だ。冒頭の説明で大体推察つくだろうが、ティクビは当然ポチっている。過激系の標準状態だ。体操服の生地はかなり薄いようで、遠めでティクビは透けてみえる。ニプレスでわざと色を目立たせている可能性もあるが、まあここは生ティクビっぽい感じかな。ゴムボール後のビリーバンドでの運動でも透けっぷりに目が行く。股間はちょっとわかりにくいけど、胸が全てカバーしている感じ。終盤に入り、このDVDのメインテーマ(?)とも言うべき股間アップになる。最後はバックスタイルで半ケツ&豆頭見せ。
第2チャプターは制服姿。何か同時発売の
川島かな/リミテッドスキャンダル
と同じ制服だなあ。使いまわしか。スカートたくし上げでは水着ではなくガチ下着を披露。座ってのM字開脚は股間のぷっくり感がたまらない。ベッドに移動してからも、大開脚で股間を見せてくれる。股間をT絞りしたあとはずーっと股間のターン!その後バックスタイルになってからも基本は変わらず。終盤はシャツを脱いでいくが、胸はノーブラである。手ブラにずり下げパンティ、というほぼ全裸状態になる。
第3チャプターはスク水で室内。布が増えたときのメインはイメージさせるシーン。ってことでアイス舐めに移行する。舐めが続いていくが、舐めがあんま好きではないおいらはスルーw
第4チャプターは部屋着姿。なかなかエロい。尻は紐Tだ。股間のアップになったら、土手シワははみ出しているのがわかる。ここらへんは化粧の雰囲気含めて高校生らしさよりも大人っぽさを強調している感じだ。バックスタイルでは股間のドアップで土手をこれでもかと披露。
第5チャプターは超極小ビキニ。のっけから股間アップだが、それこそ豆&縦筋以外隠してない感じ。これはやばい。胸もティクビがぽろり寸前だ。ローアングルから股間アップになるが、そこからは怖いもの無し映像のオンパレード。股間アップでも平然と水着の中に指を入れていく。バックスタイルなぞ、はみ出しっぷりが半端ない。99%見えて残り1%隠している状態だ。股間の過激状態が続いていたので気を抜いていたが、胸を見たらティクビがぽろっているw最後は手ブラになるが、ひんぬーの手ブラのため、手でまさぐる感じが非常によくなっている。※一部アウトと思しきシーンは自重のモザイクをかけてますが、DVDはモザイクなしです。
第6チャプターはこれまたベッドで室内着。尻は紐Tだ。胸はティクビは透けているのがわかる。バックスタイルでは尻周りの色素沈着の見え方がヤバイ。中盤から上を脱いで、ティクビをハートマークだけで隠した姿になる。この姿は立っているだけで破壊力満点だ。ってかほぼ裸と変わらない。更に、下着のフロント部の紐を解いていく。もう豆上ギリギリだwちょっとでも動いたら見えちゃいそう。フロントを大きく開いて豆上ギリギリを見せていくが、遠めにはちょっとアウトなシーンがあったような、、、
第7チャプターはシャワー。ティクビが透けているのはここまでくると何も驚かない。お約束のボディーソープ洗いが始めると一気にエロさが上がっていく。ここでも股間攻めは容赦なく、T絞りに股間ボディーソープなど続いていく。シャワーシーンはそれまでの過激さの反動か、なんか普通な感じで終わった印象。これ自体は過激なんだけどね。
なんとも強烈な過激さであった。一応JKを名乗るDVDとしては、今時点ではトップレベルの過激さであることは間違いない。これ以上の過激さの追求はかなり怖いところだ。最近だと
アブナイ!Tバック短大の大暴走Vol.1
なんていう風に素直にJKギミックを放棄しているところも出てきた。
出演の原田奈緒は今後のDVD予定は不明だが、JK路線での過激さ、どこまでいけるのだろうか?今後も見守りたい。
2008/06/01 03:52
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17歳
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激写 Vol.29 高橋まみ
激写 Vol.29 高橋まみ / 高橋まみ
2007年
10月の作品である。唐突で申し訳ないが、主演の
高橋まみ
は結構好きな顔のタイプですwまあそれはいいとして、以前
高橋まみ 16歳 未成熟女子高生 PETIT〜ぷち〜 / 高橋まみ
をレビューした際に、こちらも機会があればみてみたいと書いていた。非常に遅ればせながら入手したので、レビューしていこうと思う。
本編は7チャプター+メイキング。まあ標準的構成だ。
第1チャプターは体育館だか倉庫だかの中で制服姿。
たくし上げて見える白ビキニが、黒の制服と相まってなかなかエロイ。尻もいい感じのTだ。
屋外に出てからは、バスケボールで遊ぶ。
足を上げて股下にボールを通したり、バスケゴールにぶら下がって遊んでいく。股間の白が実に良い。
バスケの後も屋外のタイヤで遊んだりするが、引き続きローアングルからの絵が続いていく。白のよさがフンダンにでている。そして何よりティラリズムが非常に素晴らしい。見ていて飽きない。モロ見せなんかよりよっぽどそそる。
シーソーに移動してからも、ティラリズムが続き非常によい。
最後は遠景のTで締め。
第2チャプターは表紙に出てきたブラレスの下着姿。これはエロイ。
ティクビはニプレスとかでガードしてるのかもしれんが、谷間がたまらん。谷間と背中のラインが実にいい。
椅子に座った姿も実にエロイ。ロリ顔とエロの強烈コンボだ。
背中も尻割れ目が見えそで見えないと思っていたら、おもむろにズリ下げてきた。これはたまらない。ローライズのずり下げ+ロリ顔。これもいい組み合わせだ。
寝転がってからもずりさげで割れ目が見える見えないの微妙な感じになりたまらない。
終盤はローライズを更にずらしていき、いろいろと見える見えないの妄想をかきたててくれる。
第3チャプターは海の見えるテラスでシャボン玉遊び。
ホットパンツも、胸の谷間もどちらも素晴らしい。かわいらしさが全面にでていて非常によい。
シャボン玉遊びのあとは、壁によりかかってたくし上げ。ヘソ見せ姿がたまらない。
そのまま服を脱いで、下着姿になる。ロリ風なブラが実にいい。
片足上げの大開脚を見せてくれるが、股間の布の浮き方が絶妙だ。
そのまま様々ポーズをとっていくが、エロさとかわいさが両方あるため見飽きない。
終盤はバックスタイルのアップ。かわいらしいお尻だ。
そしてテラスに腰掛けての開脚。こちらもいい。
第4チャプターは屋内で競泳用水着。
赤い水着は赤外線スケを期待してしまうが、まあそれは当然無理だwまんぐりがえしポーズでぷっくりを見せてくれたあとは、窓際でローアングル姿。
様々なポーズを披露してくれる。途中から畳の上でポーズをとっていくが、股間のω、胸のポチがなかなかよい。
テンポはゆっくりだが、なかなか見ごたえのあるシーンが続くチャプターだ。