久保田あさみ/プレイメイト2008年1月の作品である。主演の久保田あさみは
キングダム系のDVDに1本出たことあるだけの子だ。これが2作目である。前作は正直不完全燃焼の感がちょっとあったが、今作は裏ジャケでノーブラ+極小Tを見せたり、手ブラ、電マオナヌーの絵があったりと内容は期待できる。前作で
14歳を年齢設定にしていたが、今作もそのままであると考えられよう。JCが手ブラ、尻割れ目見えTなんておkなのかどうかとは思うが、年齢はギミックであるのでとりあえず設定を楽しもう。
本編は7チャプター。こちらでは第5〜第7チャプターをレビューします。第1から第4は
その1へ。
第5チャプターは極小ビキニ+キャミ。最初はポーズをとっていく。


ポーズを取り終えてソファーに横になるが、股間が凄い状態である。剃り跡も見える。


そしておもむろに電マ登場。まずはティクビから攻めていく。

かすかにであるが、ポチも確認。2枚の布越しでも確認できるんだから、結構感じでいるのだろうか。そして電マはそのまま股間へ。

最初はおとなしく攻めていくが、徐々に豆あたりに近づいていく。

そして足を広げての電マ使用となっていく。

土手のハミだしが電マ越しに見える。最後はほぼオ○ニー状態でこすり付けていく。


第6チャプターはセーター姿。下は当然のようにノーブラ&T。横尻もなかなか。




股間も豆上ギリギリの水着である。更に、尻は既に割れ目見え状態。



セーターを脱いで手ブラになるが、ここでまた丹生輪ティラ。


秋川せなも見せてたことを考えると、手ブラで見せるのは狙ってだろう。更にベッドにうつ伏せになってセーターを脱いでいくが、ここでまたもティクビティラ。そして脱ぐときの尻がまたよい。



手ブラ+極小T姿はエロの塊といったところ。見ごたえのあるシーンの連続だ。



更に、これでもかといった股間アップも入る。実にいい。

そしてアップで胸モミが入るが、ここでまた丹生輪ティラ。手ブラで見せ放題である。



胸モミ、股間とローテーションでシーンが続いていくが、ずっと素晴らしいシーンが続いていく。

最終第7チャプターはシャワー。これまた透けやすそうな水着で登場である。ただ、赤色系のため遠めにはスケがわかりにくい。

アップになっても、かすかに丹生輪が確認できる程度。まあこれは普通のDVDなら過激なほうだろと突っ込まれてしまいそうだが、それくらい
キングダムのDVDは過激度が高いということでw

シャワーを浴びた後はボディーソープで体を洗っていく。

そして、当然のように水着の中に手をいれていく。

泡のおかげで、ティクビの位置が徐々にはっきりしてくる。

股間はぷっくりはよくわかるが、筋は角度がわるいのかイマイチわからない。

シーンが変わったと思ったら、いきなり手ブラで登場。股間はこれでもかといじっている。

ローアングルになったら、股間の筋がくっきりと浮かび上がっているのがわかる。

そして再び手ブラシーンになるが、ここでまた丹生輪ティラ。しかも連続で何度も見え、まさに大サービスである。





こうもチラりまくりだと、丹生輪色ニプレスを疑ってしまう。でも先ほどの流れから行くと生丹生輪に思える。だがその疑念も、ティクビモロのぽろりがあったことであっという間に吹っ飛んだ。しかも両胸同時ぽろり。

これは泡でガードしているという解釈なんだろうか?いや、びっくりである。そして最後はバストアップでこれでもかとポロリしながら終了である。

ドキッ!ポロリだらけのJCビデオ!いやリアルJCでこの見せ方ならこれは相当ヤバイ限りである。前作と比べたら非常に過激になっていてよかった。
この子の次回作は未定のようだ。この過激さでもう1本を期待したい限りである。
また
キングダムはほか作品は同時リリースの
秋川せな/これ以上は無理!!、
美月りん/アロハ〜、来月リリースの
秋川せな&橋本あみ/ソーセージLOVE、
有岡ゆい/ファイト一発!、
涼宮ひな/こんなこと あんなことと続く。藤モノも
藤川あみ/「14」など、タイトルだけで過激度を期待せざるを得ない作品のラッシュである。今後も期待したい。
第1から第4は
その1へ。
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